1: 誓いの‥
投稿者:
トモ
◆2dqejTQD8Q
2016/04/18 18:47:06(dWG.3H0/)
アナルローズ?
おっさん年齢バレてるよ
16/04/18 20:21
(/Sn.1XJX)
続き宜しくお願いします~~(^^ゞ 激しいアナルSEXしたの?フェラは?
16/04/18 21:22
(Sk8uUPhT)
>2
アナルローズ、、、、そこは突っ込むな
小さいって書いて居るぞ。
まあ、何となく年齢が解りそうだが
この投稿は少し期待する。
だから>2 暫くだまってろ。
16/04/18 22:15
(kJfYW74Z)
お湯を出し始めると旦那様はリモコンに手を伸ばし、温度を48℃まで一気に上げたんです。僕の後ろ首を押さえつけて「チンポ入れた時ケツマンが熱いと具合いいから我慢しろな!」って強めの口調。
手で触るのも熱すぎるくらいのお湯が僕の中に流れ込んできて、満タンになるとお尻から勢い良く溢れ出し、中を熱していました。
僕は「あっ、熱いです!火傷しちゃいます!」と訴えましたが、旦那様は「大丈夫だよ!」止めてくれず、
「金払うんだから最高の状態のケツマンで相手して当然だろ?!」と、熱湯浣腸を続けたんです。
数分間続けた後にゆっくりとホースを抜いて、中のお湯を出させ、指を入れて中の温まり具合を確かめると、旦那様は「冷めないうちに使うから急いで布団行けよ」とすっかり命令口調で僕に指示しました。
ちょっと怖かったですが、おとなしく従い体を拭いて布団で待つとすぐに旦那様もやってきて、「ケツマン冷めるから早くケツ向けろ!」と強引に四つん這いにさせ、手にローションを付けて「指4本入るんだよな?」と僕に確認しました。
僕が「はい‥大丈夫です‥」と答えると、2、3、4
本と次々に本数を増やしながら指でアナルを押し広げ、手早く自分のおチンチンにもローションを塗ると「苦しくてもエロい声出して興奮させろよ?」と言った瞬間、凶悪なおチンチンを押し込んできたんです。
「いっっ!!!んあアああアああああっ!!!」と部屋中に響く程大きな声が出てしまった僕に旦那様は「もっと声出していいから思いっきり泣け!!」と、ドS全開で腰を叩きつけてきました。
正直、かなり痛くて苦しかったです。でも旦那様を満足させないとお金貰えない可能性もあったし、やっぱり少し怖かったので、シーツを握りしめて必死に声を出して喘ぎました。
旦那様も更に興奮が高まっている様子で「熱っ、あー!お前のケツヤバいな!!」と褒めてくれて、おそらく2~30分以上夢中で腰を振り続けた後「種付け有りだっけ!?」と訪ね、僕は「中はっ‥!ちょっと怖いですっ!」と答えましたが、「俺病気無ぇから!!おおっ!!出すぞ!!!!ああ”ーーーイクっ!!!!」
拒否はしてみたものの、中に思いっきり出されてしましたが、白状すると僕はこの時、エッチが終わった安堵感と、旦那様の満足してくれた様子とで、何故かとても幸せな気持ちになっていました。
エッチが終わると旦那様は汗だくで布団に倒れ込み「綺麗にしてくれよ‥イったばっかしだから優しくな」とお掃除フェラを要求し、僕もそれに従ってローションと精子を丁寧に舐めとり始めました。
少しすると「あ、わりぃ、ヤった後って小便行きたくなるんだよなぁ。ちょっと待ってて」とトイレに行こうと立ち上ったのですが、当時の僕は収入の2割がサ○だったので、「少し色付けてくれたらオシッコ飲みますけど‥」と小さい声で旦那様に伝えました。
旦那様は「飲めんの‥?」と少し驚いた様子でしたが、「小便飲めるやつは会ったことないから見してくれよ」と面白半分で飲尿をリクエストしてくれました。
仁王立ちする旦那様の前に立膝で座り、萎えかかったおチンチンを咥えたままオシッコが出るのを待っていると、チョロチョロとオシッコが口の中に流れてきました。少し吸うようにしながらゴクゴクと飲む僕を旦那様はニヤニヤ笑いながら「すげ‥マジで飲んでんのか?」って見下すような目で見下ろしていました。
オシッコを飲み終え「‥ごちそうさまでした‥‥」と言うと再び布団に戻ってお掃除フェラの続き。旦那様が寛ぎながら「お前毎回小便飲んでんの?」って訪ねてきました。
「リクエストと‥お金のプラスαがあれば‥です」と答えると、「へぇ~‥」何やら考えてる様子で頷きいていました。
16/04/19 00:15
(jkDqtjLB)
アナルローズって言葉を知ってるのはエロマンガの影響ですよ(^^;)
実際、旦那様も知らなかったので、マニアックな言葉だとは思ってましたが。
れっきとした平成生まれです(^^)
16/04/19 00:35
(jkDqtjLB)
文字の打ち間違いが槌
読みにくいですね(>_<)
16/04/19 00:53
(jkDqtjLB)
旦那様と初めて会った日から二週間くらい経った頃、知らないアドレスからメール。「失礼ですが誰ですか?」って返すと、「この○○駅で会った者です」の返信が。
「今日暇ならまたこれからお願いしたいんだけど」のやり取りから、その日に再び会うことになりました。
旦那様の部屋に着くと、前回と同じくシャワーへ。ただ、その日はじっくり楽しみたかったらしく、フェラ抜きのリクエスト。
とにかく亀頭が大きいので、歯を当てないようにするのが大変で、今でもアゴがすぐに疲れて痛くなるんですが、この時は本当に必死でした。
自慢じゃないですがフェラはかなり得意で、当時はサ○でのフェラリピーターが15人弱はいたくらい。旦那様も褒めてくれましたし、10分と保たず口の中に射精してくれたんです(^^)v
「結構良かったよ、その辺の女より上手ぇんじゃねぇの?」と頭を撫でてもらい、僕も口に精子を含んだまま「ありぁぉうござぃまふ」って笑顔で返しました(^^)
僕がいつまでも精子を口に含んだままでいると旦那様は、「どうした?早く吐き出しちゃえば?」と言うので「出ひてもいいんれふか?」って聞き返したら「別に無理して飲まなくていいよ 笑」と飲精は要求してきませんでした。
ちょっと意外な反応だったので僕は笑顔で旦那様を見ながら「いただきまふ‥」と告げて精子を飲み込んだんです。「飲めんのかよ、小便もザーメンも好きなのか?」と訪ねられたので、「はい♪(^^)」と答えてお風呂を出ました。
16/04/19 02:52
(jkDqtjLB)
お風呂を出ると旦那様は少し休憩したい様子で、布団に横たわると腕枕の素振りを見せ、僕を懐に呼び寄せました。
「あとでまたケツマンも使わしてもらうからちょっと休憩」と囁いて、僕の体を撫でながらキスしたり乳首を舐めたりしながらゆっくりとおチンチンが回復するのを待っていました。
その時の会話の中で、前回から今日まで何本咥えたかとか、毎回精子は飲むのかなど、またも色々と質問されて、さらに僕のプライベートなども知りたがっている様子でした。
しばらく会話とボディタッチが続いていましたが、徐々に旦那様のおチンチンが元気を取り戻した頃、旦那様が突然真顔で「お前、俺と付き合えよ」って言ってきたんです。
いきなり過ぎて固まっていると「フェラも上手くて、しかも俺が思いっきりケツ使えるヤツはなかなかいねぇからさ」ってむちゃくちゃな告白で、僕は尚更言葉が出ませんでした。
「なぁ、小遣いはやるから付き合えよ」とグイグイ押してくる旦那様の勢いに「はい‥わかりました」と答えてしまい、その日からお小遣い有りの交際という妙な関係が始まったんです。
僕の返事を聞いた旦那様はテンションが上がったのか、すぐに僕をお風呂場へ連れていき、「この前と一緒。足開いてケツ向けろ!」とまたもやガラリと口調が変わりました。
正直、この頃は熱湯浣腸も旦那様のおチンチンも慣れてなくて、エッチの気持ち良さよりお金の為っていう意識の方が強かったです。
そこからは前回とほぼ同じ。熱湯でアナルを熱した後、中が熱いうちに手早くほぐして一気に挿入する。ただ前回と違うのが、僕との立場です。お金に加え、僕を自分のモノにしたことで、前回以上に遠慮は無くなっていました。
首筋以外にもいたるところにキスマークを付けまくられ、許可も取らず当然のように中出しされたあげく、その日は家にも返して貰えませんでした。
16/04/19 03:53
(jkDqtjLB)
お付き合いが始まると、週2~3のペースで会うようになり、あまりにも会う回数が増えたのでお小遣いの額は一度につき1~2千円程度にと、僕の方から提案しました。
でも付き合ってみるとやはりSっ気の強い人で、結構な束縛ぶりが早い段階で垣間見られました。ラインはすぐ返さないと機嫌悪くなるし、電話もほとんど毎日。エッチの時はドSでも全然構わないんですが、普段の生活の時はちょっと窮屈っていうか。
ただし‥‥人間って不思議なもので、だんだん好きになっちゃうんですよね‥‥。半年ほど過ぎた頃にはお金も貰うのやめて、むしろ僕の方から好き好きアピールしてしまうくらいベタベタでした(^^;)
ところがある夜、寝る前の電話中にちょっとした口喧嘩になってしまい、話している途中で電話を一方的に切られてしまったんです。しかもそれから2日も連絡無し!僕も意地になっていたので、放っておいたのですが、やはり根負けしてゴメンナサイのメールを送信。
するとすぐに電話がかかってきて、軽くお説教(;_;)本当かどうかは知りませんが、“もし連絡が無かったらこのまま別れるつもりだった“的なことまで言われ、僕は半泣きでもう一度ゴメンナサイ(/_;)どうしても今から会いたいと告げると迎えに来てくれました。
旦那様の車に乗ると、僕は一目散に抱きついてキスをして、旦那様も機嫌が直った様子で笑顔を見せてくれました。
僕がそのまま泊まりに行きたいと言うと、旦那様も快く承諾してくれて、すぐに車を走らせました。
そしてその途中、僕は“ある事”を決意して、旦那様に道中のデパートに寄って貰い、ちょっとした買い物をしたんです。
買い物も済ませ、何を買ったかは内緒にして旦那様の部屋に着くと、僕は旦那様に袋の中身を出して告げました。
「ホントにごめんなさい‥もう絶対あんな態度しないから‥約束忘れないようにウチの乳首にコレ付けて?」とピアッサーを差し出したんです。
旦那様も流石に止めようとしたんですが、僕がどうしてもとお願いしたら、頭を撫でながら了承してくれました。そして左の乳首に旦那様への誓いとして、ピアスを開けて貰ったんです。
今では旦那様に買ってもらった新しいピアスを付けてて、エッチの度にピアスを引っ張りながら「トモは雅紀さんだけのモノです」って言うのがお約束になってます。(^^;)
16/04/19 04:53
(jkDqtjLB)
もーいいから
しつこいのは嫌われるよ もーこれで打ち止め
16/04/19 18:38
(v3Mf1mL8)
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