今年の春から、旦那様と念願の同棲が始まる21歳の男(Mウケ)です。一年半前に北海道から上京して、東京の○区に住んでましたが、一年ほど前から付き合っている年上の男性とついに同じ屋根の下で生活を共にできることになりました!
彼との出会いは某掲示板(C○○Lなとこ 笑)で、正直なところ最初はサ○目的での出会いでした。まずはメールでプロフなどの軽い自己紹介をすると、希望のプレイ、場所と予算などを聞いて即日会えることになりました。
数時間後に彼側の最寄り駅で待ち合わせ。駅に着くと連絡通りのナンバーの車が一台ハザードを点けて止まっていて、軽く会釈をして乗り込みました。
旦那様は移動中、会話の中で「あの掲示板よく使うの?」とか、「今まで何本咥えた?」「年上好きなんだ?」とか僕の経験や性癖やらを探っているようでした。
僕は16の時に姦通は済ませていて、お恥ずかしい話ですが経験人数は数十人(7~80弱)。高校卒業するころには小さめですがアナルローズができるくらいでした。その事を含め、包み隠さず伝えると旦那様はとても興奮した様子で、掘り出し物を見つけ出したようなテンションで僕を質問攻めにしていたのを覚えています。
旦那様の家に着き、部屋へ招かれるといきなり羽交い締めにされ、シャツの裾から手を入れて乳首を摘ままれました。車内での会話で乳首が弱いのを話したばかりだったので、乳首を執拗に指で摘まんだり弾いたり…。耳とかも舐めたりして、おまけに首には何個もキスマークまで付けられる始末。
まだ二人とも服を着たままでしたが、お尻には硬いモノが当たっていて、旦那様の興奮が体全体に伝わってきました。そして軽い愛撫が終わると、裸にされてお風呂場へ移動、脱衣場で旦那様の服を僕が脱がせました。ズボンを脱がせると、目の前にはビキニパンツの上からでも分かるくらい硬くなったおチンチンが…。
旦那様は僕の頭を掴んでパンツに押し付けて「デカいけど、トモのケツマンなら入るよな?」と一言。それは僕の経験上でも一、二番目くらいに大きなおチンチンで、長さは17~8cmくらい、太さは親指と人差し指で円を作ったくらいですが、ビックリしたのが亀頭がコーヒー缶の円周くらいあるんです。
15cm以上のおチンチンは何度も見てきましたが、あんなに特徴的な形のは初めてで、今でもエッチの度に大きいなとつくづく思います。
シャワーを浴び始めると旦那様は再び僕を後ろから抱き寄せて、ボディソープで僕の体を洗いながらキスをしてくれました。僕もそれに身を任せながら旦那様のおチンチンに手を伸ばして優しく上下に擦ってあげました。
体を洗い流すと旦那様は「ちゃんとケツマン洗ってきた?」と訪ね、僕も「はい」と答えましたが念のためにもう一度シャワー浣腸することに。旦那様はシャワーヘッドを外し、突き出した僕のお尻に石鹸を付けてゆっくりとホースを挿入、中をお湯で綺麗にしてくれたんですが、その時旦那様のSな部分が初めて現れました。