夜中、ムラムラして近所の公園に行った時の事。
近くのベンチにいたカップルが僕がいるにも関わらずイチャイチャしていた。
甘えた様な女の子の声が聞こえてくる。
『人がいるのにイチャイチャしやがって』と思いながら全神経をカップルに向けていた。
『やるなら早くやれよ』と思っていると、いつの間にか僕の隣におじさんが座っていて、然り気無く太股に手の甲があたる。
巧みに太股にあたる手が動き内腿の辺りを、今度は掌で撫でてくる。
余りに巧みな触り方に吐息が漏れてしまう。僕は、
足を開きおじさんが触り易い様にする。
おじさんの手がトレーナーのズボンの中に忍び込んでくる。
おじさんの掌の中で硬く勃起してしまう僕のぺニス。
おじさんが、僕のズボンに手をかけて脱がしに掛かると僕もお尻上げて脱がされ易くした。
ズボンとパンツを膝まで下げられ、露になったベニスを扱かれると、堪らず声が出た。
おじさんに扱かれながら、僕もおじさんの股間に手を伸ばし触った。
おじさんは、ニヤニヤしながらズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になった。
僕のぺニスとは比べ物にならない位立派な黒いぺニスだった。
見ていると心臓の音が周りに聞こえる程高鳴った。
思わずおじさんの股間に顔を埋めた。
おじさんのぺニスは、咥え切れない程大きい。
僕は、クチュクチュと卑猥な音を立てながら咥えた。
おじさんの手がお尻を捕らえ、割れ目を嫌らしく撫でる。
その指先の動きもプロだった。
『うぅっ~、うっ~』もう恥ずかしさも何もなく、
気持ち良さに喘いだ。
おじさんが、『入れていいか』と言ったので、僕は、『うん、』と言って頷いた。
おじさんの上に背面騎乗位の型で跨がり、おじさんのぺニスを握り自分から腰を下ろした。
『あっ~、入った~イイ~』
僕が喘ぐとおじさんは腰に手を回し下から突き上げてくる。
僕は、シャツも脱ぎ裸になって、背面から対面と体位を変えて、『あぁんあぁんイイ~気持ちイイ~』と場所もはばからず声を上げた。
おじさんは、乳首を舐め回し吸ってくれて僕に腰を使わせた。
グラインドする様に腰を回しながら動くと、おじさんは唇を重ねて舌を絡ませてくる。
近くにいたカップルも女の子が騎乗位の状態で喘ぎ声を響かせていた。
『おじさん、イイ~イイよ~気持ちイイ~』
全裸の僕の乳首や脇を舐め回し、胸を揉む様な手つきで身体を撫でてくれる。
『今度は、バックだ』と、おじさんに言われ僕はベンチの端に手をつきお尻を突き出した。
おじさんの硬いぺニスが、お尻の中を掻き回す様に動き、片方の手で胸を揉みながら もう片方手は僕のぺニスを扱いていた。
僕は、我慢出来ず『駄目~駄目~逝く~逝く~』と言うと、おじさんの腰の動きが早まり『うっうぉ~』と呻いたかと思うと、僕の中にザーメンをぶち撒いた。
いつの間にかカップルはいなくなっていた。
僕は、その儘車に戻り再びおじさんのぺニスを味わった。
車の中では、おじさんも裸になり引き締まった身体で僕を抱いた。
その日から、僕はおじさんの性欲処理になった。