実は小学校の時に知らないおじさんにイタズラされ、それからずっと同性とのエッチ願望を30歳になるまでひた隠してきました。
今までは皆さんの投稿を見て興奮していただけでしたが、とうとう掲示板の募集に返事をしてしまいました。
掲示板には、希望相手は初心者、本人も初心者とのことでした。年齢は6才上の方で、場所は隣の県でしたが、興味がある事を返信しました。
最初はメールでやり取りをして、見せ合い、触り合いをしたい事を確認し、僕はフェラも少しだけしてみたい事を話しました。
電話でも話し、優しそうな人に感じたので勇気を出して会ってみる事にしました。
週末待ち合わせ場所で待っているとAさんが現れ、お互い緊張でヨソヨソしい感じでしたが、喫茶店に入って自己紹介をしました。
幸い槌仕事関係など共通点はなく、お互い安心してだんだんと普通に話せるようになっていきました。
「僕でいいですか?」
「僕で大丈夫ですか?」
と、お互い照れながら確認して、本題に入っていきました。
とりあえず見せ合いをする事になり、近くのデパートのトイレに行く事になりました。
個室に入り、お互い下を脱ぎました。
僕も、Aさんもギンギンに勃起していて、いやらしい空気の中、直ぐに触り合いにまで発展していきました。
初めて同性に勃起しているちんぽを見られ、触られ、その状況に興奮していきました。
お互い呼吸が激しくなっていき声が出そうになります。
「誰かが来たらバレるかもしれないから場所を変えよう」
と言われました。
結局駅前は場所が無いので、Aさんの車で移動する事になりました。
30分位車を走らせ、暗くなる頃結構大きそうな公園に着きました。
Aさんの話では、ゲイの人が集まるらしい公園とのことでした。
何回か来た事はあるけど、体験した事は無いとのことでした。
車を駐車場の奥に停め、後ろの席に移動して、またお互いに下を脱ぎます。
「よく見せてもらっていい?」
車にあった小さいライトで僕のちんぽを照らし、じっくりと見てきます。
足を開かされて、Aさんはじっくりと見てきます。
たまに扱いたり、皮を剥かれたりされ、僕は昔イタズラされた事を思い出しながら感じてしまいました。
「僕のも見ますか?」
しばらくして交代をしました。
ライトでAさんのちんぽを照らし、僕も扱いてあげたりしながらじっくりと見ました。
太さは僕のと同じ位でしたが、長さが1.5倍位ありそうな感じでした。
シコシコと扱いていると、呼吸が荒くなっていき、感じてくれている事を嬉しく思いました。
「舐めてみてもいいですよ」
「は、はい……じゃあ舐めます」
「うん」
僕はAさんにライトを返し、股間に顔を埋めて出ている我慢汁を舐めあげました。
味はほとんどしませんでした。
亀頭を口に含み、歯を立てないように口を窄めてカリの部分を刺激しました。
「あ~~っ」
Aさんは声を出して感じてくれました。
それがまた嬉しくて、玉袋を撫でながら根元を手で扱きながら、唾をおもいきり出してカリの部分をチュポチュポと刺激しました。
「本当に経験ないんですか?」
「初めてです。気持ちいいですか?」
「すごいいいよ」
またフェラを再開し、しばらくしていると
「このまま出していい?」
と言われ、頷きながらフェラを続けました。
「いくよ!いく槌」
と言うと亀頭が大きく膨らみ、ビュッ槌と口の中に射精されました。
搾り取るように扱き上げ口を離すと、Aさんはティッシュを数枚渡してくれました。
ティッシュにザーメンを出し終わると
「俺は口では出来ないけど、手でしてあげるね」
と言って、僕のちんぽを扱き出しました。
ライトに照らされAさんに扱かれると、今までの興奮もあり、直ぐに射精感が込み上げてきます。
「いきそうです!」
「出るとこ見せて」
「アーッだめ!出ちゃいます!」
ライトに照らされている恥ずかしさも快感になって席の足元に発射してしまいました。
Aさんは僕のちんぽをティッシュで拭いてくれ、僕は呼吸が落ち着くと、足元のザーメンを拭き取りました。
「すごく良かったよ」
「僕もです」
Aさんは僕を駅まで送ってくれると
「また会ってくれる?」
と聞いてきました。
「はい。よろしくお願いします」
と返事をして別れました。
その後はメールや電話でやり取りしていて、何回かしているテレホンセックスでは、Aさんにアナルも捧げてしまっています。
僕に女装して欲しいみたいで、今度はシティーホテルで会ってムダ毛の処理をする約束をしています。
口にはまだAさんのちんぽの感覚が残っていて、早くフェラしたくてたまりません。今度はザーメンを飲んでみようと思っています。