たまに行ってしまうのは
スポットとして有名な公園
何よりやらしいのは
今日はどんな男のチンを
フェラチオできるのか?
って初めて拝む事が多い!
男と男が夜の公園トイレで
ボックス内で
フェラチオさせている!
ピチャピチャ ピチャピチャ
ペチャペチャ ペチャペチャ!
時折聞こえる男の声!
「おぉ~~~~~~っ!」
「気持ちエエぞっ!」
「そうっ!其処も舐め廻せっ!」
「玉も下から舐めてくれっ」
「此方を見ながら舐め廻せっ!」
もう10分以上舐め廻してる。
握り締めた俺のぺニスから
パンパンに膨れ上がった
俺の亀頭から溢れる我慢汁!
中の男は 恐らく
こんな我慢汁も舐めてるんや!
凄いなぁ~~~~~~!
俺も舐め廻してみたいなぁ!
俺のぺニスも舐めさせたいなぁ
壁に耳を押しあてて
中の様子を伺いながら
俺もゆっくりとゆっくりと
亀頭から溢れる我慢汁を
掌いっぱいに塗りたくって
扱きだし始めた時!
「もう射きそうやっ!」
「出すぞっ!顔上げろっ!」
「タップリかけてやるからな」
「射くぞっ!射く射くっ!」
「出るぅ~~~~~~~~っ!」
暫くの沈黙の後
ペチャペチャ ピチャピチャっ
ズズズズゥ~~~~~~っ
ジュルジュルジュル~~~~っ
って物凄い音がしたかと思うと
「おおぉ~~~~っ!」
「お前!エロい奴やなぁ?」
「美味いか?精液好きかっ?」
「全部飲んでくれやっ!」
「口空けて中を見せろ!」
「おおぉ~~飲んだんかっ!」
「はい!美味しいです。」
「綺麗に成るまで舐めろっ!」
「はいっ。」
ピチャピチャ ペチャペチャ
ペチャペチャ ピチャピチャ!
ジュルジュル ジュルジュル
ズズズズ~~~~~~~~~!
女のフェラチオでも
今まで聞いた事が無い様な
激しいフェラチオの音と
フェラチオさせる男の声と
フェラチオしてる男の声!
俺も興奮MAXで
握り締めたぺニスから
ドロドロドロ~~~~~~っと
精液を垂れ流していました。
昨夜
初めて出逢った知らない男に
50歳overのサラリーマンに
キスされて垂れ流した精液。
同じ様な射精に
はっと気付きました。
待ち合わせしてたんやっ!
ヤバッ!っと思い
慌ててボックスを飛び出し
辺りを見回しましたが
誰も居ませんでした。
トイレを飛び出し
周りを確認しましたが
やはり誰も居ませんでした。
時計を見ると もう9時前。
あっと言う間の1時間。
来てたんかなぁ~~?
スッポカシに成ったんかなぁ?
って考えながら煙草に火を付け
吸いながら洗面に戻ると、
先客の男が洗面に居ました。
ウガイをする姿を見て
コイツがしゃぶってたんや!
コイツが飲んでたんやぁ~!
って一気に興奮して
近づきジロジロとガン視。
普通のサラリーマン!
スーツ姿の中年男!
40歳過ぎの、俺と同年代の
細身のサラリーマン!
ふと右の頬に‥‥‥‥‥‥‥。
かけられた精液が付いてました
洗い残したのか?
横から更に先客男に近づき
「頬に付いてますよっ!」
って言ってしまいました。
先客男は ビクッっと
驚いてましたが
鏡で右の頬を確かめて
頬に付いた精液を指で拭って。
なんと‥‥‥‥‥‥。
俺の目の前でバクッ!って
指を口の中に入れて
ネト~~~~~~~~~~~!
って感じで指を舐めました。
一瞬の動作に唖然としましたが
「美味しいんですか?」
「全部飲んだんですか?」
「精液飲みたいんですか?」
「俺の精液も飲んでよっ!」
って矢継ぎ早に伝えてました。
俺が ジロジロ~~~~~~
って俺を見つめている時に
さっきのボックスがガチャっ!
中から出てくる。
男にフェラチオさせてた男!
男の顔に精液をかけてた男!
男に精液を飲ませてた 男!
生唾を飲み込んで見てると
男が出てきてビックリ驚愕!
出てきたのは、昨夜の男。
俺と待ち合わせしてた男。
あの50歳過ぎの男でした。
男も俺に気づいて
軽く会釈しながら近づき
俺の後から
俺の耳朶に口を近づけて
「やっぱり来たんやな」
「エッチな身体に成りたいんや」
「タップリ可愛いがってやるよ」
って言われて
耳元で囁かれてゾクゾクして、
俺は自然と男に凭れてしまい
男は俺の身体を
後から抱き締める様に
抱擁して耳朶をチロチロッ!
って舐めながら
「コイツに今飲ませたから」
「少し休んでからな!」って囁き
いきなり ブチュ~~~~~!
ってキスされてしまいました。
興奮して倒れそうな俺は
男の成すが間々で
男に身体を預けた間々で
お尻に男の股間を感じてました
「ちょっと散歩でもしよか」
って男は俺のお尻をポンと叩き
トイレの外に先に出ていき
途中で振り返って
「時間有るならお前もおいで!」
そうです!
先客男はまだ居ました。
ボックスから出て来た男が
あの男だった事に驚いて
後から抱かれてキスされて
あの男の股間を感じている時も
先客男はずっと居ました。
悶えてしまいそうな位に
あの男に翻弄されている姿を
見られていた事に気づいて
頭にカァ~~っと血が昇り
耳朶が真っ赤になりました。
蚊の鳴く様な声で
「良かったら一緒に!」
って言うのが精一杯の俺に
「はいっ!」
って答える彼と俺は
黙って男の後を追いました。
男は公園を良く知ってるのか
スタスタと先を歩き
散歩道を進んで
自販機の前で止まりました。
ガタン ゴトン ガタン
って珈琲を3本買った男は
円形の花壇の奥に有るベンチに
腰掛け、缶珈琲を俺達に渡し
両側に俺達を座らせて
煙草を吸出しました。
暫く 3人共に
只 ボ~~~~っとして
3人共に 煙草を吸ってると
「今夜はツイてるわぁ」
って喋りだし黙って聞くと
20歳の若い予備校生のチンポをフェラチオして精液を飲んでやり、直ぐに前に居たサラリーマン(先客さん)にフェラチオさせて顔にタップリかけてぉ掃除フェラで精液飲ませて、身支度して出たら儂好みの待ち合わせのアンタが待ってて今、可愛い年下に挟まれてるなんて、バチが当たりそうやなぁ~~!
って高笑いしながら煙草を吸って珈琲をゴクゴク!
儂好みのアンタ!って言葉に
少し嬉しく成って、
豪快で逞しく感じる男に
「元気ですよねぇ~~」
「昨夜も居らしたのに?」
「今夜は私で3人目?」
「おいくつなんですか?」
って聞いたら
「儂か?62歳!還暦overやっ」
50歳過ぎって思ってた事と
元気過ぎるって伝えると
還暦過ぎて元気に成ったわ!
コッチも絶好調でなぁ~~~。
毎晩 毎晩 遊んでるなぁ~~。
って言いながら
ズボンのチャックをずらして
自慢気にチンポをボロンっ!
昨夜は小便器の前で
扱いてる姿を横から見たが
ハッキリと見たのは初めて!
しかも 第3者(先客)が
居るのも一切お構い無し!
二人とも豪快さに翻弄され
真ん中で大股開きの男の
股間に目が釘付け状態でいると
ゆっくり ゆっくり ゆっくり
何と無く厭らしい手つきで
チンポを弄りながら
「ほ~~ら!勃ってきたやろ!」
って竿をゆっくり扱いて
先客さんを見ながら
「欲しいかっ?」
「又、欲しそうな顔やな?」
「ほれっ!」
「欲しかったら欲しいと言え!」
「精液飲ませて欲しいて言え!」
って煽りながら
先客男の頭を引寄せ
自分の股間をガン視させ
見せつけていました。
取り残された感じの私は
男の股間に顔を近づけて
「私もおじさんの欲しい!」
「経験無いけど舐めてみたい!」
「顔にかけられて飲まされたい」
精一杯の声で伝えると
「よしよし!可愛い奴やなぁ」
「儂の前に膝間ついてみっ」
って言うと同時になんと。
先客さんが
「貴方の精液飲んであげる!」
って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
そう言えば先程、
「俺の精液も飲んでよっ!」
って伝えたのを思いだし
どうしよう?
って悩んでると
おじさんがガバッと立ち上がり
「二人共、此方に来なさい!」
「奥の芝生で輪になってやろっ」
「儂はお前の飲んだろっ」
「お前はコイツのを飲んでやれ」
「コイツには儂のを飲ませる」
何と無く意味が解ったけど
そんな事出来るんかなぁ?
って悩んでいると
おじさんが先に寝転んで
先客のジッパーを降ろして
チンポを引きずり出して
一気にフェラチオ開始。
私は先客に、おいでっ!
って促されて
ジッパーを降ろして
先客の顔に股間を向けると
なんの躊躇も無くパックリ!
一気にフェラチオされた私は
初めての男のフェラチオに
感動しながら一気に勃起!
おじさんに目をやると
さあっ!早く来いっ!
このぺニスを舐めに来いっ!
って感じで勃起した
大きなぺニスを見せつけて
「ゆっくり、そっと舐めてみろ」
って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
操り人形に成ってしまった私は
先客の濃厚な激しいフェラに
悶えそうになりながら
おじさんを見つめて
先客のぺニスを奥深くまで
飲み込んでいるおじさんの
大きなぺニスに顔を近づけて
異常な光景と 異常な音に
半分狂ってしまい
おじさんのぺニスを丸飲み!
大き過ぎて 奥深くまでは
入らないおじさんのぺニス!
初めてのフェラチオなのに
嫌な気は全く無く
祖反りたつおじさんのぺニスを
上から ゆっくり ゆっくり
何度も 何度も 丸飲みしては
口をすぼめて吸い上げて
一気に溢れた唾液を吸い込み
ジュルジュル ジュルジュル~
ピチャピチャ ピチャピチャ~
ペチャペチャ ペチャペチャ~
ジュルジュル ジュルジュル~
ズズズズ~~~~~~~~~!
初めて聞いた
あのフェラチオの凄い音を
私の口から 聞こえる 音を
二人からも 聞こえる 音を
何度も何度も聞きながら
懸命にしゃぶっていました。
おじさんを射精させたくて
おじさんの精液を
飲まされたくて
少しえづきながらも
必死で、しゃぶってました。