先週の土曜日、SMのバーに行った。
10人ほどしか座れない小さなカウンターのバーで、プレイルームがある。
それでも客は多く、いつも満席に近い。
50代の髭のマスター一人でやっている。
そこで何度か顔を合わせた連中たちと何気ないつまらない会話を遊んだ。
そのうちの一人はその日の前に行ったときに一緒にプレイルームに行った。
それがそいつとは初めてだった。
チンポはもちろんケツの穴まで長時間舐めさせられた。
そしてケツをバチンバチン叩かれながら、後ろから長時間犯された。
やりながらケツをびしびしと叩くと、肛門が叩くたびにきゅっきゅっと締まっていいのだそうだ。
ケツが締まった瞬間に強引に押し込まれると、その存在感がとっても大きくなってこっちもいい。
少し経って、この間、良かったですよ、テクニックが凄いですね、と褒めた。
そう良かった?またやろうね、と。
その日のことではなかったので、向こうは気に入らなかったのだと思い、その後は下らない話で時間が過ぎた。
そのうちに、端のほうに居た20代半ばくらいの若い青年が下半身を裸にされていた。
その元気になっているデカマラを隣の席の客が皆に見せたかったらしい。
確かに見る価値があるほどでかい。そしてみんなの前で射精しろ、という命令に従ってしごき始めた。
結局勢い良くそれが果たされるまで皆見させられた。
そしてその二人は帰った。連れだった様だ。そうこうする内に、時間は過ぎて閉店の時間が来た。
深夜、夜明け前の街角に最後まで残った俺を含めて4人が客が、まだすぐ帰る様子もなく僅かな時間立っていた。
俺をプレイルームに誘った奴もそこに居た。
そしてそいつが、俺の部屋で飲み直そうと言い出した。すぐ近くだから来いよと。
男たちは言うなりにそいつの後に続いた。
部屋は大きいワンルームだった。ビールとウィスキー、人数分のコップが出された。
眠たくなったら眠ってもいいよ、という。どうせ休みだから、と。皆も休みなんだろう。俺は休みだ。
まもなくそこはプレイルームになった。
後で分かった事だが、店で俺がトイレに行っている際に、俺をこの部屋で皆で輪姦そうと結託していたそうだ。
そのとおりになった。
俺は早く酔おうとウィスキーのビール割り、つまり爆弾呑みをしていたので、酔いがまわっても居た。
そこから3人に散々やりまくられた。
仰向けの状態で、両足をそれぞれ別な奴にケツの穴が上を向くほど開いて持たれ、もう一人が犯した。
乳首をはじめ身体中たゆまなく3人にいじられ、3人は交互に役を変えて犯しまくった。
3人は疲れると交代に休み休みだったが、俺はやられっぱなしだ。
体位もいろいろと変えられ、
おいお前のケツ汁でチンポがこんなに汚れた、きれいにしてくれ、とこれも交互にしゃぶらせられた。
そればかりじゃない。チンポをしごけ、ケツを舐めろ、足をしゃぶれなど好き放題をさせられた。
もう俺は半狂乱で3人を散々楽しませ、弄り遊ばれた。
疲れていつの間にか眠ってしまった。起きたのは昼過ぎで、もう一人は帰ったらしく居なかった。
起きて間もなく部屋の主にまた犯された。今度は朝マラの抜きで早かった。
それを見ていたもう一人は、口に加えさせしゃぶらせられた。
そいつのは寝る前に射精したようで、しかも仮性包茎で臭かった。
ケツも口も精液だらけでシャワーを借りてきれいにした。
もう一人に客も帰っていった。
残った部屋の主は、ちょっと休むと今度は俺のケツや身体を弄り始めた。
なんというスケベ野郎だろう、とは思ったが、身体はそれに十分反応していた。
部屋の主は小柄な奴で痩せていて手も小さかった。結局フィストも入れられた。
最後に、俺の囲い者になれ、飽きるまで遊んでやると言う。
今日も夜に遊ばれに行く。また何人か居るのだろうか?