1日目。
俺は都内で働いている高校教師だ。生徒達は厳しい校内規則を守って和魂洋才の如く勉学に励んでいるのだが、中には校則を破って生徒指導部のお世話になる輩も存在している。芸能コースに在籍する生徒となれば恋愛禁止の校則を破ったという事実だけでは済まされず、知名度が高ければ高いほど問題となって、最終的には津波となって学園全体に襲いかかる。そうならないためにも我々教師達が周辺付近のゲームセンター、コンビニエンスストアなどの見張りを続けているのだが、俺みたいな生粋のゲイは違う意味で張り込みをしていた。あわよくば芸能コースに所属するジャニ系の弱みを握って、それを口実にしてツマミ食いでもしたろかと思っていたのだ。
中村(仮名)という俺好みの男子生徒に照準を定めて尾行を開始し、半年近くが経過した。が、一向に校則違反の素振りすら見せない。入学初日から狙っていた童顔美少年君は、見た目通り清純で真面目な性格をお持ちのようだ。
「うーん・・・なかなか尻尾を出さないな」
こいつのことは諦めて別の生徒を狙うかと心変わりしそうになったとたん、男子生徒と見知らぬ女の子が密会デートする場面を目撃してしまった。俺は喜び勇んで尾行を続けていると、デートが終わった二人は夜のラブホテルへと消えた。エアーシューター形式のラブホテルを利用して勝ち誇ったつもりだろうが、バッチリと証拠写真を収めた俺の勝ちだ。翌日、話しがあると男子生徒を誰もいない教室に呼び出し、スマホの画面に写された校則違反の一部始終を見せつけた。さっきまで可愛らしい笑顔を浮かべていた中村の表情は一変し、怒りに身を任せてスマホを奪い取ろうとしてきた。メディア出演時や学園生活では優等生タイプを演じていたようで、どうやらこちらが本性のようだ。恋愛禁止の校則違反を破って平気でラブホテルに行き、教師に向かって殴りかかるなど不良のすることだ。普通だったら問答無用で退学処分を言い渡すところだが、俺はそんな馬鹿なことはしない。美少年の身体を自由に使える二目と見られないチャンスを見逃すはずもなく、証拠写真を盾にして中村を脅した。
「ふざけるな。やめろよ」
生意気な口を聞きやがるが、刃向おうとはしてこない。校則違反の証拠を握られて内心怖がっているのだろう。俺は遠慮なくズボンとパンツを脱いで下半身を露出し、ギンギンに勃起したチンポを中村の頬に擦りつけた。
「前からお前の綺麗な顔をチンポで苛めたかった。ようやく夢が叶ったぜ」
想像以上の気持ちよさだ。化粧もしてないのにそこらの女子生徒よりも顔立ちが良いだけあって肌の弾力が桁違いだ。敏感な亀頭で摩擦しているから余計に中村の美肌を感じてしまう。しかし、これだけでイッても面白くないので口の中でも楽しませてもらった。奴は学園生活と築き上げた世間のイメージを潰されたくないようで、苦い顔をしながらもイマラチオを受け入れていた。ハアハアと息を荒くして喉奥を突いていると、猛烈な射精感を感じて遠慮なく口内射精。自分でも驚きの白濁量で精子を注ぎ込む。
「教室に吐くなよ。全部飲み込め」
そう指示すると、中村は言われた通りにゴックンと音を立てて俺の精子を飲み込んだ。その直後に咳込んでいたから精子の味はお気に召せなかったようだが。
「これで終わったと思うなよ。明日はもっと激しく責めてやる」
2日目。
放課後、中村を教員専用トイレに連れ込んでケツに浣腸器をぶっさした。安全にセックスするためには排泄作業とケツの洗浄が必要というのはもちろん建前で、圧迫感に悶える美少年の顔と、声を出してはいけないシチュエーションを視姦するために行った。確かに声は出ていなかったが、代わりに強烈な排出音がトイレ中に響き渡って中村の顔は羞恥心で真っ赤になっていた。
ケツの中も徹底的に洗浄して綺麗な水に浸し、お次はケツ穴拡張の時間だ。最初の内は指を使って慎重に穴を拡げていく。だんだんほぐれて余裕が出てくると、ハリガタを入れて中村の反応を楽しんだ。これだからノンケの尻が拡がって性感帯になっていく様はたまらない。しばらくしてディルドを抜くと、肛門がパクパクと痙攣して口を開けていた。目の前のエロいケツに我慢の出来なくなった俺は予定を変更。ズボンとパンツを降ろして、中村の肛門にチンポを押し込んだ。
「ううっ!」
拡張された処女穴はまだ固い。奥まで突き刺さらずに中村も呻き声を上げるばかりだ。チンポを受け入れたくない一心でケツに力を入れているのが仇となり、余計に痛みを与えている。
「力抜けよ。校長にチクるぞ」
屈辱と痛みに悶える表情が何とも言えず、興奮した俺は強引にケツ穴を押し拡げてスポットを探しながら腰を振った。気持ちいい部分を中心に責めればチンポを受け入れるようになるのも時間の問題だ。現に中村は、両手で口を押えて喘ぎ声を漏らさないよう必死に声を噛み殺していた。こっちも処女穴のドギツイしまりに嬉しい悲鳴を上げそうになる。
「心配するなよ。種付けしてやるから」
「んんんんんんんんんん!」
中村は目を見開いて首を大きく横に振っていたが、お構いなしに中で射精してやった。絶望するノンケに種付けして大興奮の一日だったな。
3日目。
雑誌に掲載されているイケメンモデルのお洒落な姿と、俺の部屋で全裸になって射精を求めて喘ぎ倒す変態野郎を見比べた。雑誌の表紙を飾っている中村は流行服を身にまとって爽やかな笑顔を振りまいているが、部屋の中では同一人物とは思えないほど、エロい姿で痴態を晒している。全身にオイルローションを塗りたくって肌を密着しただけで、中村は白目を剥いて顔面痙攣。あまりの快感に足の指をピクピクと躍らせていた。
「先生・・・イカせてくだしゃい・・・」
中村の生意気な性格を屈服させるために、首から下の無駄毛を剃り落して寸止め愛撫したのが効果的だった。オイルでぬるぬるとチンポを擦り合わせ、敏感な仮性包茎をこれでもかと責め立てると、昨日までの強気な態度が嘘のように自ら射精を求めてきた。
「彼女と別れて俺の奴隷になれ。そしたら思う存分、イカせてやるよ」
「はいいいい・・・喜んで」
どうやら身も心もスケベ野郎に成り下がったようだ。それもこれも世間を騙して彼女とラブホテルに行くような元の性格が災いを起こし、自分自身の首を絞めた己が悪い。まずは全身性感帯となった白い肌にローターを装着した。特に乳首の刺激を強くして中村は顔を仰け反らせて喘いでいる。もちろんこれだけでは終わらず、ローションを塗りまくった下の口に電動バイブを奥深くまで突き刺し、止めとばかりに超高速手コキで激しくチンポを扱いた。
「ああんん気持ちいい。めちゃいぐ、いぐうううううううううううう!」
中村はものの数十秒で快楽の海に誘われ、凄まじい量の白濁液を放出していた。中村はマラソン完走後みたいに顔を紅潮させてハアハアと肩で息をしていた。もはや抵抗する素振りすら見せないため、奴隷の証である犬の首輪をつけてやった。芸能人を奴隷にした記念に、全裸で横たわる中村の姿をスマホで撮影した後、桃色のアヒル口に接吻を浴びせた。中村も満更でもないようで、お互いに唾液塗れの舌を絡めてベロちゅうを堪能した。
「彼女とするより気持ちいいだろ?」
「ひゃい。きもちいいれす」
女よりも綺麗な舌を卑猥な音で吸って口内の唾液が枯れるまで接吻を続けた。さすがにぶっ通しで疲れたかなと余計な心配したのも束の間、発情期の犬みたいに舌を出して口を寂しそうにしていた。奴隷如きに愛情が芽生えた自分の甘さを反省し、凶器に膨れ上がったイチモツを可愛いお顔に近づけた。
するとどうだ。
仁王立ちする俺のチンポを貪り喰らい、上目遣いでしゃぶり尽くしてきたではないか。亀頭も竿の裏筋も玉金もねぶり回して、一番最初の生意気な態度が嘘みたいだ。美少年が鼻息を荒くしてチンポを咥える様は想像以上の痴態である。
「下の口も満足させてください」
その間、10分以上もすっぽんフェラを続けて、ようやく口からチンポを放した後の第一声だった。やっぱり玩具じゃなく生のチンポで掘られないと物足りないみたいだ。
「従順になりやがって。そんなに欲しけりゃくれてやる!」
四つん這いの姿勢で串刺しにして後頭部を片手で掴み、フローリングの床に水浸しとなったザーメンに顔面を擦りつけた。中村は水面上に白いあぶくを浮かばせてチューチューと自分の精液を飲み始めた。唇を尖らせて、アナルの快感に酔いしれながら。
「ああああんんん!あんっ!」
パンパンと勢いに任せて尻を叩いて同時に腰を振りまくり。ガン掘りで腸壁を摩擦して凄まじい性的快感を感じているのか、本能のままに喘ぎ倒して顔面にザーメンの熱を感じながら、右手で自分のチンポを扱いていた。
「出すぞ。また中に出してやる」
「ご主人様ありがとう・・・ありがとうございますううううううう!」
中村のチンポと俺のチンポはほぼ同じタイミングで射精した。ケツ奥がドクドクドクと脈打ち、濃い精子が直腸に流れてる音が聞こえる。全ての精子を出し終わってからチンポを抜き、忘れずにお掃除フェラも楽しんだ。
それから中村はどん底まで転落して、俺主催の輪姦パーティに出席するまでの変態になった。目隠しされたまま、生のチンポで上下の口を塞がれ、種を注がれる様がたまらない。中年親父共に好き放題されて嬉しそうに腰振ってるのを見ていると、ノンケ時代が随分昔のように思えてくる。まがりなりにも女好きだったあいつも、今ではガバガバケツマンコのバリウケになり下がった。
彼女とはとっくの昔に別れてチンポ依存症まっしぐらの変態だ。