〈続きです〉待っている間、物凄く不安でした。もし一般の人が入って来たらどうしよう…こんな格好している僕は間違いなく変質者ですから…不安にかられながら、扉が開いて欲しいような…欲しくないような…何とも言えない思いで僕は待機させられていました。夜となるとまだまだ寒く下半身丸だしの僕は鳥肌がたってきました。その時!扉が「ギィ…」と音を起ててゆっくりと開きました。僕はビクッと心臓が止まるかと思う程驚いて声を出せませんでした。もっとも口枷を嵌められた僕に出せるのは涎だけでしたが…「メールの子?」眼鏡をかけた年輩の方は優しそうな声で僕に聞きました。僕は驚きで膝がガクガクするのを懸命に堪えて頷くと男性は優しく続けました。「凄いなあ…本当にこんな事してるんだ。変態さんなんだねぇ…」男性は丸だしな僕の下半身に手を忍ばせ鳥肌を起てた太股を触りながら言います。「こんなに鳥肌起てて可哀想に。おじさんが暖めてやるからなぁ」男性は僕の前に膝を立ててしゃがみ僕の太股に頬擦りをし、内腿を舐め始めました。それに反応して僕のぺニスがムクムクと勃起するのを見ると男性は無言でしゃぶりついてきました。「じゅるっ じゅぼっ」男性はわざといやらしい音を起て、それに反応する僕の赤ら顔を見つめながら僕のぺニスをアイスキャンディの様に舐め溶かし続けました。その時でした。トイレの個室の壁から「ドン」という音がして秘事の最中であった僕らは驚きで凍りつきました。「僕も入れてくださいよう…」上の方から声がしたので見上げると短髪の青年がニヤニヤしながら僕らの情事を覗いていたのでした。青年はトイレの壁を乗り越えて僕らの元に降りたって小声で言います。「サイトの子でしょ?僕にも使わしてよ…」そう言うと青年は僕の口枷を外して僕の口を吸い始めました。暫く呆気にとられていた先客の男性は不服そうにしながらも再び無言で僕のぺニスを舐め始めました。青年は自らのデニムを膝まで降ろし、隆起したぺニスを僕に向けて無言で奉仕を要求するので僕はそれに従いました。「狭いから外のベンチへ行きましょうよ」青年の提案はは先客の男性に受け入れられ、僕は二人に運び出されてしまいました。背もたれの無いベンチに僕は仰向けに寝かされます。青年は僕の頭の方に立ち黒ずんだカリ太とのぺニスを僕に喉の奥まで飲み込ませています。「おぉ…すげぇ… エロなお前の口マンコ… むふぅっ」青年は僕の頭を掴み腰をグラインドさせ、僕の喉の奥までぺニスを差し込んで来ます。一方、僕の下半身にご執心だった先客男性もスラックスを脱ぎ去り、僕に股を開かせて僕と自らのぺニス同士を擦り始めました。薄暗い街灯の灯りが粘液で濡れた二人の亀頭をヌラヌラと照らした淫靡な光景を見て僕は逝きそうになります…僕の口マンコを犯す青年も高ぶった様に言います…「すげぇ… エロい… お前エロいよ。 チンポがあんなにヌメってる。おぉっ! いくっ! ヤバイ いくっ!」青年は僕の喉奥で射精しました。ゴホゴホと僕がむせたので先客男性も兜合わせを中断しハンカチを貸してくれました。青年はスッキリすると「ありがとう」と言い僕にキスをしてその場をそそくさと去りました。
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〈続きです〉男性は公園内の自販機でお茶を買い僕に与え「ザーメン飲まされて気持ち悪かろう」と口を濯ぐように言います。何とも気配りが出来る紳士でしたので、主の命令は関係無く僕はこの方とホテルに行くことにしました。「その親父のチンポと俺のチンポ、どっちがイイか、その親父に何されたか、後で俺にケツを串刺しにされながら報告するんだぞ。」鬼畜主から鬼畜な指令メールを読みながら僕は男性の車に乗り込みました。男性とホテルにチェックインします。もう男とホテルに入るのは何度目でしょう。最初は戸惑ったものですが、フロントの人は結構無頓着な事を知りました。男性は車のトランクから取り出した大きなバッグを背負っています。きっといやらしい「お道具」が入っているのでしょう…少しワクワクします(笑)「じゃあ楽しませておくれ…」男性はそう言って僕を全裸にして革の拘束具で四つん這いに拘束しました。男性は今までずっと入ったままであったアナルプラグを抜き取り言います…「お尻が好きなんだね…こんな物入れてつまんなかったねえ… もっと大きくて楽しいヤツを入れてあげるからね…」男性は直径10cmは有ろうかというディルドを取り出しました。「君なら飲み込めるだろう…これ。大丈夫だ…ゆっくりとやれば飲み込めるから…」男性は四つん這いな僕の後ろに回り込みパックリ口を開けているであろう僕の尻穴にローションを塗りたくります。時々巨大ディルドのスイッチを入れて僕にその音を聞かせ、また巨大ディルドを目元にあてがい見せます…「ヴィ~ィン ヴィ~ィンヴィ~ィン」重いモーターの音と共に極太なぺニスの形をしたディルドかウネウネと蠢く様が見えます。「大変だねえ…こんなのが君の可愛いお尻に入っちゃうね…」ローションを塗り終えた男性はディルドを僕の尻穴にあてがい、ゆっくりと埋めて行きました。「あぁっ! だめっ! いやっ! そんなの入らないっ だめっ!」僕は鳴きました。「はあはあ…大丈夫だから…飲み込め はあはあ」男性は僕の鳴き声に興奮し息が荒くなったのが分かります。ローションでぬるぬるになった男性の手が股の間から前に伸びて僕のぺニスを亀頭の先をニチャニチャと刺激します。「ほら…力を抜いて…飲み込むんだっ」ゆっくりとゆっくりとディルドは僕の尻穴をこじ開けて僕の胎内に侵入してきました。やがて凶悪なそれはすっぽり根元までと僕の胎内に収まりました。「ほーら 飲み込めたよ…凄いねぇ 根元までずっぽり入ったねぇ… それじゃあ、そのまま起き上がってご覧…膝を立てて」男性は四つん這いの僕を抱き起こし膝立ちで立たせようとします。「あぁっ! だめっ 刺さるっ!」尻穴に凶悪なディルドを飲み込んだままお尻に体重が掛かるので、より深くディルドが刺さってしまうのです。男性はそれを分かって僕を起こそうとしたのでした。両手は革ベルトで後ろ手に拘束されており使う事ができません。僕の尻穴はメリメリと凶悪なディルドを更に奥まで飲み込んだのでした。「じゃあ楽しませておくれ」男性はディルドのスイッチを入れました。巨大で凶悪なモノが僕の中で蠢き始めました。「ぎぃっ! うぁっ!だめっ!だめっ!」もはや奇声とも言える喘ぎ声を発する僕の前に男性は立ち、硬直したぺニスを僕の口に含ませました。
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