用事で、難波の方に行って、昼前に用事が終わったんで、
・・・。
前から、行ってみたかった、ビデボに行って来た。
ここには、しゃぶり好きの為の部屋が有るって書いてあったんで、
その部屋に、居れば確実にしゃぶれる!
・・・と思い行って来た。
お店の中は、思った以上に、真っ暗で、目が慣れまで、
適当な空き部屋で待機。
暫くして、目が慣れてきたんで、部屋を出て・・・、
目的の部屋を探索・・・、
すぐには、わからなかったけど、扉に、何か貼ってるのが、
見えたんで、スマホで照らして、確認。
・・・この部屋だ。
運良く、開いてたんで、部屋に入って、ドキドキしながら、
待ってたけど、なかなか、隣の部屋に誰も入って来ない!
いったん、部屋を出て、店内を、うろうろしてから、
また、あの部屋に戻ってみた。
すると、すぐに、隣の部屋に誰か入って来た。
すると、すぐに、ズボンを降ろして、フニャフニャのモノを、
小窓から、出してきたんで、手でシコシコして、少し、
硬くなり始めたんで、パクって咥えて、夢中でしゃぶって、
口の中に広がる味を楽しみました。
残念ながら、イクまでは、しゃぶらせて貰えず部屋を出て行っちゃいましたケド。
その後も部屋で待ってたら、また、誰か入って来て、小窓から、
紙を投げ込んで来た。
なにか、書いてるけど、よく見えんので、スマホで照らしてみると・・・、
こんな様な事が、書いてあった。
今、トイレで、オシッコして来たけど、少し残して来たんで、飲んでから、フェラして。
ちょっと、ビックリ!
僕がオシッコ好きと知ってるのかな?
ちょっと、戸惑いながらも、口を開けて、小窓に顔を近ずけると・・・、
そっち行っていい?と言うので、招きいれると、ぽっちゃり系の、
おっちゃんでした。
いい?
・・・と聞いて来たんで、黙っておっちゃんの前に座り、口を開けみた。
おっちゃんはズボンとパンツを脱ぎ、小さめのモノを僕の口の中に入れきて・・・、
じゃあ~、出すから、そのまま咥えててと言って、出して来たけど・・・、
ほんのちょっとだけだった。
さっき、出し過ぎちゃったみたいや~って言って、フェラしてと言って来たんで、
口の中のオシッコを飲んでから、トイレ行く前に来てくれたら良かったのにと、
思いながら、フェラしたら、すぐに、逝っちゃいましたわ。
ミルクの方は飲む気にはなれんので、おっちゃんが部屋を出て行ってから、吐き出した。
このビデボ、気にいっちゃいましたわ。
その内に、飲尿好きの為の部屋を、トイレ近くにでも作ってくれんかな~?