いまから20年くらい前の話です。
職場の同期が暇潰しで入ったポルノ映画館で男性客に痴漢された話を聞きました。男に興味があった訳ではありませんが、何となくどんな気分なんだろう?と興味本位で休みの日に1人で行ってみました。
名古屋の今池というところの地下にあるとても入り難い所にありましたが、勇気を出して入ってみました。中は暗くはっきり見えませんが、10名ほどお客がいたと思います。私が座席に座ってしばらくすると、隣に40過ぎと思われるおじさんが座り、さわさわしてきました。私はビックリしながらもそのままされるがままにしていると、50歳くらいの初老の汚い親父が私の腕を引っ張ってロビーに連れて行きました。
聞くところによると、私を触ってた人はタチが悪い方らしく助けてくれたらしいのです。
ロビーで私がゲイではない事や、痴漢された友達がいてその話を聞いて興味本位で来たことを話しました。話しているうちにドンドン人が集まってきて、気がつくと5、6人に囲まれてました。
凄く穏やかな雰囲気でしたが、「そうなんだ~、痴漢に興味があるんだ~」と言いながら私を連れ出した親父が脚を触ってきました。
私は黙ってうつむいていると、違う親父が私の乳首付近をTシャツの上からさわさわしてきました。私は思わずビクンビクンと反応してしまいました。私の反応を見た瞬間周りにいた親父達が私の耳を舐めたり、Tシャツをめくって乳首を舐めたり、しまいにはズボンのチャックをおろして中に手を入れられたりしていました。
もう私は恥ずかしいやら気持ちいいやらで目がウットリした状態で女みたいにアンアン声を出してしまいました。
すると、耳元で全部脱ごうか?っと言われました。
私は逆らうことが出来ずに、そこで全裸になり、ロビーの椅子に座らされました。その頃には10人以上集まっていたと思います。
そのあと50歳くらいの親父が私のチンコにゴムをつけてフェラをしはじめました。他の親父たちは、私の両乳首を舐めたり、私の両耳を舐めたり全身舐めまくれました。
フェラをしていた親父が、ゴムなんていらないよな?っていいながらゴムをはずしました。
そして私をその場でたたせました。
親父たちに体を抑えられ、私のお尻を2人の親父が左右から開きアナルを触ってきました。アナルを優しく指でほじりながらフェラをされました。私は快感に我慢できずずっとアンアン言ってました。
それまで見てただけの親父が、チンコ触ってみるか?っと聞いてきたので、私は触りたいです。と答えました。
はじめて触る他人のチンコに私の理性はぶっ飛びました。
気がつくと私はしゃぶりついてました。
需要あれば続き書きます