僕はバイの匂いフェチ、28才の純♂です。
元々はノンケで、女の子にしか興味がなかったのですが、
大学生の頃に、酔った勢いでゲイの友達とセックスしてから、男の匂いにもエロを感じるようになりました。
社会人になり、数年。うちの隣へ大学生の貴司が引っ越してきました。男性経験もそれなりに積んだ僕はすぐに、
ああ、この子はゲイの気がある。と気付きました。
なんどか顔を合わせているうちに、貴司も僕がそっちだとわかったみたいで、お互い一人暮らしなこともあり、自然と付き合い初めました。
(貴司は僕の彼女をあまり良く思っていないみたいで、彼女がうちにきてエッチしてるタイミングに合わせて、インターホンをおしたりして困らせます)
そんな可愛い貴司の、汗をかいた脇の匂い、少し蒸れたオチンチンやタマタマの裏の匂いにたまらなく興奮しています。
貴司は今、二十歳。僕のことを『お兄ちゃん』と呼びます。他のゲイの方から見たら、気持ち悪い関係かも知れませんが、二人はこれで楽しくバカップルやってます。
貴司のスペックを説明すると、顔はジャニ系、身長は175よりちょっと高くて、やせ形。オチンチンはそれほど大きくはないのに、タマタマは凄く立派で、
そのせいか精液の量もびっくりするくらい出ます。
いつも、まずはお風呂に入らず貴司を全裸にします。
それから脇や胸と匂いを嗅ぎ、舐めながら下へ。
オチンチンの根元、竿、亀頭と丹念に味わって、
裏筋からタマタマの裏まで嗅ぎ、舐めます。
それだけで、二人ともビンビンで我慢汁が太ももに糸をひくほど興奮していまいます。
ここでようやくお風呂に入り、ナカをキレイにしてアナルを舐めてから、ローションでほぐします。
貴司がこらえきれずに声を上げはじめたのを合図にお風呂を出てベッドへ。
ベッドで横になるとすぐに貴司は自分の両膝を抱えて『ください』のポーズ。
僕は自分と貴司のオチンチンにローションを垂らして、ゆっくりゆっくり挿入します。
しばらく貴司のナカを亀頭で捏ね回してから、前立腺に押し付けます。
その瞬間に貴司のオチンチンがビクンっと跳ねる。
本当に正直な身体で、何度見ても嬉しくなります。
前立腺をオチンチンでグイグイ押しながら、乳首と亀頭を指や手のひらで刺激してやる。
すると貴司は女の子みたいに細い声でよがります。
オチンチンを入れてから数分で、いつも貴司は最初の波をむかえる。
イキそうになると、アナルがキュウゥっと締まるのですぐにわかって、手と腰を止める。
アナルが弛むとまた始めてを繰り返します。
そうやって寸止めされる度に貴司の体から汗とエロい匂いが広がるんです。
何度も何度も寸止めを繰り返された貴司は、アナルマンコだけでもイッてしまおうと、自分で腰を振り始めます。
僕はそれをさせないように、貴司の細い腰を押さえつけてやる。
そうすると、たまらなくなった貴司は僕の首に腕を回して『お願い!お願いします!』と涙目で懇願してきます。
無視して、まだお預けです。
しばらくして、我慢汁に精子が少しずつ混じり始めた頃、ようやくスパートをかけます。
乳首を強めに噛んで、手でタマタマを握り一気に腰のピストンを速めて、貴司を追い込みます。
激しいピストンでオチンチンが抜けてしまわないように、必死に首や肩にしがみついた貴司は
『出る!出るぅ!出ます、出ます!』と壊れたみたいに繰り返します。
最後にタマタマからオチンチンに手を移動してやり、強く握って牛の乳絞りみたいにしごく。
すると、僕の胸に当たってビシャっと音がするくらい、勢いよく、そして大量の精液を噴き出して、顔や首に飛び散らせます。
もちろん二の矢、三の矢と射精は続いて、体から流れ落ちた精液がシーツに染みを作ります。
外気に触れた精子が独特の匂いを放ち、それに包まれることで、僕の興奮も頂点に。
放心状態の貴司の両足を抱えて奥に擦り付ける様に腰を振って、最後の一滴まで注ぎこみます。
オチンチンが抜けて拡がった貴司のアナルが、
呼吸といっしょに収縮を繰り返して、トロトロと僕の精液を溢れさせる。それを見るのも、大好きです。
お互い身体についた精子がパリパリしてくるまで横たわって匂いを楽しんで、それからシャワーを浴びます。
体を洗っている貴司の後ろから、股の間に腕を通し、タマタマをマッサージ。
オチンチンにはさわらずタマタマだけ。
初めての頃は痛がったり、くすぐったがったりした貴司もいまではすぐに勃起します。
優しく強く揉んだあと、ぐいぐい押し上げてやるとそれだけで少し精液を漏らします。
シャワーの湯気に広がる精液の匂い。
また掻き立てられた僕はすぐに押し倒して、オチンチンを乱暴に入れてしまいます。
この、二回目の貴司は凄いです。途中から僕のオチンチンが奥に当たるたびに、オシッコ?潮?をビシャビシャっと、お風呂の床に噴き出させるようになります。
そのせいで二回目以降はお風呂でしかできないんです。
マットレスを何度かダメにしてしまったので。
貴司いわく『お尻とオチンチン同時でイッた後は、体がバカになって、タマタマだけでイッちゃうし、オチンチンを入れてもらったら、なんにもわからなくなっちゃう』のだそうです。
僕もそんな貴司が見たくて、いつもこのやり方でしてしまいます。
そんなある日、貴司が『僕もお兄ちゃんのお尻に入れてみたい』と言い出しました。
『いいよ』即答です。
実は僕も欲しくなり始めてましたから。
長くなるので続きはまたにします。
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