茨城在住の42歳既婚者です。
俺は基本ノンケなんだが、たまに男に一方的にフェラで抜いてもらっている。
そんな俺がよく利用するのは地元の公園トイレだ。
そのトイレには個室が三つあり、その中の二つが直径5cm程の穴で繋がっている。
俺はその片方の個室に誰かが入っているのを確認してからもう一つの個室に入る。
そして、向こう側から穴を塞いでるティッシュが抜かれるとOKのサインなので、チンポを穴に差し込みしゃぶってもらう。
そんな方法で精処理を送っている俺が、去年の年末に偶然ある男と出会った。
その男は俺が働く会社の20代の後輩。
その日、俺はしゃぶり抜いてもらった後、たまたますぐには帰らず、トイレの入り口近くのベンチに座り煙草を吸っていた。
すると、隣の個室から出てきたのが後輩だった。
後輩は俺に気付くとバツの悪そうな顔で、軽く会釈をし逃げるように帰っていった。
次の日。
俺はそんな後輩を昼休みに呼びつけ、車で少し人気の無い場所まで連れて行った。
車中、会話などは全くなかった。
車を止め、俺は辺りに人気が無い事を確認するとズボンのチャックからチンポを取り出し後輩に見せた。
すると後輩は全てを理解した様子で、何も言わず黙って俺の股間に顔を埋めた。
ジュルジュル音を立てながら後輩は俺のチンポをしゃぶり続けた。
ふいに俺が「美味いか?」と尋ねると後輩はコクッと頷き根元深くチンポを咥えた。
そして、俺はイク瞬間に後輩へ「出すぞ!飲めよ」と言い、思い切り後輩の口の中にぶっ放すと、後輩はゴクッと喉を鳴らし俺の精子を飲み干した。
それからは俺が公園に行く機会も無くなり、毎日のように後輩にフェラをしてもらってる。