久しぶりに身体が疼く。
汚されたい衝動にかられサイトで募集をかける。
寒いけど野外で全裸で汚されたいと。
二人のの年配の人から連絡があり場所を指定して待ち合わせ。
公園の雑木林の中で人格を無視して道具や物のようにあつかってもらう。
木を抱きかかえるように手首を縛ってもらい地面に膝を立てる。
一人が口元に柔らかな竿をあてがう。
手が使えない状態で一心不乱に硬くしていく。
もう一人が俺の竿をちぎれんばかりに扱き始める。
口はふさがり意思表示することすらできない。
扱いていた手が離れ尻たぶを両側にひらかれ、
「さけぶなよ。」
の一言な後に何の準備も整っていない穴に根元まで竿が入り込む。
気絶しそうな苦痛になんとか耐えると自分勝手な出入りで穴と縛り付けられた手から痛みを感じる。
口の中の硬くなった竿がから涎がつたい、いやらしい音が響く。
少し膨らみがましたと思った瞬間、独特の香りと温もりが口の中に広がる。
「飲み込まずに口の中にためておけ。」
その言葉を無視して飲み込む。
頬に痛みが走る。
「飲むなといったろ。道具だからかことばがわからないか?」
意思表示をせずに物として対応する。
後ろ側は相変わらず自分勝手に腰を振り続ける。
口を使っっていた男が電話をしている。
大体は想像がつく。
腰の動きが一層激しくなり
中で数回脈打ち暖かな温度をかんじる。
「中を汚してやったぞ。」
この時点で自分が満面の笑みをみせていたとおもう。
口を使っていた男が穴にあてがい奥深くまで貫いてくる。
「もう直ぐ沢山よごしてもらえるぞ。」
その一言に興奮し自分が堕ちていくのがわかる。
電話で呼び出された二人の男達が加わり、
空がかすかに白む頃まで道具になりきる。
顔を汚され、はなの穴、口の中尻の穴も沢山の種で汚される。
皆が満足した後に縛られた手を解放してもらい、
ドロドロに土や種で汚れたまま、深々と土下座をし
「ものとして扱っていただきありがとうございました。」
汚れたままその場で自慰を始める。
果てる瞬間の蔑んだ男達の目が快感を増幅させる。