2019/08/03 10:53:16(aES3CAGT)
社長はママに見えるように私の股間を弄ってきました。ママもそれをみて「あら、大きくなっちゃって」と言いながら、私の横の席に座ると服の上から私の乳首を弄ってきました。私は乳首が弱く敏感になっていたため、あまりの気持ち良さに感じていると、ママは優しくキスをしてきました。私はもう周りのことなど考えられず(今思えば周りの人もそっちの方でした)、ママと舌を絡めていました。しばらくすると社長が「お前ばかり気持ちよくなっていいのか?ん?」といい、社長は怒張した黒くて太いちんこを出して私の前に持ってきました。私は初めてでしたが、社長の言いたいことをすぐに察して気付けば社長のちんぽを頬張っていました。社長は私にしゃぶり方を丁寧に教えながらも「おう、◯◯。これはお前が毎日綺麗にするんだぞ。朝と昼と帰る前に必ず社長室に来て綺麗に舐めて掃除するんだ。ああ、そうだ、私が××(50代の秘書のおばさん)とセックスした後も呼ぶからな。あとで私に連絡先を教えなさい」と言いました。その頃には私の頭の中は麻痺してもう変態なことしか考えられなくていて、ただただ社長の言葉に「はい…」と言いながら社長の我慢汁を舐めながら、私自身のちんぽはママにしゃぶられてました。ママ曰く、そのとき私は精子がだらだらと出ていてママも私の精子を飲みすぎて妊娠するかと思ったそうです。
それからどれくらい経ったのか、分からないくらい社長のちんこをしゃぶっていました。アゴは疲れ、私のちんぽもイキすぎて腰砕けになってその場にへたってしまいました。しかし、社長をイかせることはできず、むしろ、さらに怒張していました。すると、社長はママと舌を絡ませながらお互いを弄り始めました。私は目の前で行われている社長とママの行為にまた興奮してしまい、気付けばひとりでオナニーしてました。社長とママはそんな私をみて笑いながらさらに激しく濃厚に絡み合い、そして、そのまま、正常位の体勢になると社長の黒くて太いちんこはママのケツマンコに…。ちんこが入る瞬間のママのよがる声がイヤらしく、私はそんなママに発情してまたイってました。