先輩とは、並んでソファーベッドに座っていたんですけれどもパンツの上からちんこを触られた。
手で、ちんこを握られたんです。
「あっ、だめですよ。」って、恥じらう。
竿を確認するように指先で掴みまれたり、手のひら全体で掴まれた。
「おうーぅ、かなりデカイねぇ?
俺なんかこんな感じだよ。」って僕の手をちんこに導きました。
確かに僕のちんこの方が、大きいみたいだった。
「1人だから恥ずかしいのか?
俺が先に見せてあげるよ。」ってパンツを脱いで全裸で、隣の部屋からタオルを持ってきた。
引き締まったお尻と反り返ったちんこをぶらぶらさせ室内を歩く。
水泳のアスリートみたいな素晴らしい身体だった。
そして僕の顔の前にちんこを仁王立ちしていました。
腕組みして、「触っても良いよ。」って言われた。
先輩のちんこは、皮は完全に剥けていて皮や竿の部分は黒い。
剛毛な陰毛が、おへそまでつながってる。
尿道穴からは、汁が溢れてる「ピクピク」って動いてる。
まさしく黒光りの大人のちんこだった。
初めて他人のちんこを見せられた。
「触るのいやか?
脱ぐの恥ずかしいか?
同じちんこだろうよ。」
さぁ立ってご覧よ。」って立たされた。
今度は、先輩の前に仁王立ちの体制になった。
先輩にパンツを掴まれた。
「あっ?やっぱりだめです。
先輩とは違うみたいですので恥ずかしいよ。」って恥じらう。
「ポチ君どうした?
なんかコンプレックスでもあるのか?
悩み事ならば相談に乗るよ。」って優しく言われた。
しばらくうつむいた。
「笑わないって約束してくれますか?」って言いました。
「うん、かわいい後輩の悩み事には真面目に答えるよ。」って言ってくれた。
「じゃあ僕のちんこを見てください。」って一歩前に出た。
先輩は、ゆっくりとパンツを下ろした。
下半身を丸出しにされた。
「別に俺と変わらないよ。
かえってポチ君のちんこの方が、デカイぞ。
どんな悩みだ?」って言われた。
「毛ですよ。」って顔を真っ赤になりながら話した。
「う~ん、薄いけれどもちゃんと生えている大人ですよ。」って言われた。
「友達や先輩は、ちんこ隠れる位にあるのに僕のは、ちょこちょこですよ。
サウナなどで、笑われたんですよ。」って打ち明けた。
「はあーぁ、そんな事ならば直ぐに解決できるよ。」って言われた。
「どうすればよいんですか?」って聞きました。
「一度ツルツルに毛を剃ってしまうんだ。
しばらくたって生えてくるだろう。
そしたらまたツルツルに剃ってしまうんだ。
それを何回も繰り返しするのさ。
そうすれば俺と同じような感じになるよ。」って教えてくれた。
「なんでそんな事って、失敗したならばいやですよ。
って言いました。
「俺自身が、ポチ君位の年に同じ悩みの経験者だったんだ。
だからその悔しさや恥ずかしい気持ちは、わかるよ。
」って言われた。
「えっ、そうなの?」って先輩のふさふさの毛を触ってしまった。
「たくさんあるだろう。
少しずつ濃く増やしていこう。」って僕の毛も触られた。
「どうやって剃るんですか?」って聞きました。
「初めてだろうから、剃ってあげるよ。
ベッドに寝ていた方が、剃りやすいんだ。
寝室に来なさい。」って言われた。
全裸で寝室に連れて行かれた。
ベッドの上には、海水浴などのブルーシートを引かれた。「ポチ君は、とりあえずこの上に寝てください。あとは俺に任せてよ。毛剃るカッターとかハサミを使うからじっとしていてね。」って言われた。「ビュウーイン、ジョリ、ジョリ。」って陰毛が電気カミソリで剃られていきました。「やっぱり怖いから、やめる。」って先輩の肩を叩いた。「ならばずーとからかわれて、馬鹿にされてるか?」って言われた。「それは悔しいから嫌だ。」って言いました。「ポチ君は、少しずつ大人への階段を登って行くんだ。面倒みてあげるから、信頼してくださいよ。」って言われた。「う~ん、わかった任せます。」って仰向けのまま大の字になった。先輩の指先が、ちんこをつまみあげた。「あっ、ちょっとそこはぁ。」って手を掴んだ。「じっとしていなさい。性器の周りが、1番難しいんです。ここが、カッコいいと持てる男に変身できるんだ。」って言われた。ためらったのは、嫌ではなかった。触られた事で、勃起してしまったんですぅ。「勃起する事に恥じらうな。誰だつて同じなんだ。しばらくは、そのまま頑張ってね。」って言われた。ちんこを裏側に押さえつけられて、竿の部分も剃られた。続き金たまや股とか性器の回りはツルツルに剃られちゃた。「ポチ君見てご覧なさい。綺麗に剃られたよ。」つて言われた。下を見ると、ツルツルになった下半身が、恥ずかしいんです。「しばらくするとまた生えてきます。そうしたらまたうちに来なさい。また剃りあげてあげるよ。」つて先輩は、ニコニコしていました。「ハイ、わかりました。」って真っ赤になった。恥ずかしい場所を見せたので、先輩に頼る信頼感は増した。「もっと悩みあるんですけれども?」って言いました。「ああ、皮の事かなぁ?」ってズバリ言い当てられた。「ああーぁ、どうしてわかちゃたんですか?」って聞きました。「だから言っただろう。同じ男なんだから、成長過程の悩み事は俺も経験しているよ?」って言われた。「そうなの、先輩のちんこって、皮めくれて黒いでしょう?どうやって同じに慣れるの?」って聞きました。「皮かぶったちんこは、少しずつめくつて逝くんだ。最初は少し痛いけれども我慢するんだよ。」ってちんこの皮に指先で、押し下げた。「痛い。 (>_<")やめてよ。」って目から涙が出た。「ポチ君少しずつ頑張ってみよう。これって男の子から男になる儀式ですよ。これから女性と恋愛して結婚するまでには、男として訓練して措かなければいけない事です。オナニーと同じなんだよ。」って言われた。僕は、シーツを掴み堪えた。皮剥きされてから、消毒液は「すうすう」って気持ちよかった。しかしながら、見ていられない。「見えてると怖いか?ならば目隠ししてあげよう。」って何かを取りに行って戻った。アイマスクをされた。「皮剥き頑張ったね。またもどちゃうから、これも毛を剃るタイミングでうちに来なさいよ。立派な男にしてあげるよ。これからちんこにはいろんな刺激を与えるよ。オナニーと同じように出したくなると思う。なるべく頑張るんだよ。これは、修行だぞ。」って言われた。「ハイ」って答えたけれども凄く不安だった。「まずは、此に堪えるんだ。」つてちんこの先端部に振動が、与えられた。「ああーあーぁ、そんなあーぁ。」って悲鳴をあげる。目隠しされているので、感覚が集まり敏感になっている。しかも何されているかわからない。ちんこから我慢汁が、溢れ出したみたいです。「ダメだぞ。しばらく堪えるんだ。」って言いながら、ちんこから竿と振動は動くんです。「ポチ君が、憧れてるおなほを体験するには、最初にクリアしないといけない体験です。」って性器の回りには、バイブレータの振動で、攻められた。金たまを押された。シーツを掴み必死です。身体をよじり「ああーあーぁ、気持ち良すぎです。もうだめーぇ、」って喘ぎました。金たまの中心からも、突き上げて振動が加えられた。金たまを念入りに攻められた。必死に我慢するので、尿道穴からはたくさんの汁が溢れて竿から金たまに流れ落ちた。... 省略されました。
しばらくすると性器の回りが、くすぐったいっていうか?
むずむずするんです。
休みの前に先輩のマンションを訪ねた。
「ポチ君どうした?」って部屋に入れてくれた。
「あのぅ、あそこがむずむずするんですよ。
なんでだろう?」って打ち明けた。
「見せてご覧よ。」って言われた。
恥じらいはなくなって、先輩の前に仁王立ちして下半身をさらけ出した。
先輩は、ちんこの周りを触ったり、舌で舐め廻されたりしました。
またちんこには、頬擦りされた。
「大丈夫だ。
教えてなかったな。」
毛って伸び始めた時って、むずむずとくすぐったいんだよ。
また剃りあげてあげよう。」ってまた綺麗に剃られた。
かゆみやむずむず感は、解消された。
「ねぇ、先輩そろそろおなほ体験してみたいんですよ。」って甘えた。
「そうか、今日は少しだけ体験しようか。」って先輩も全裸になった。
「まずはこれは、ただ入れるだけのタイプだよ。」ってちんこに挿入させてくれた。
「あまり感じないよ?」って答えた。
「次は、イボイボのタイプだ。
これはどうだろう?」ってやられた。
「これは、先っぽを刺激するタイプだよ。」って次々と体験されてくれた。
「ねぇこのあいだのちんこが、暖かく包まれるタイプが、凄かったんですよ。
あれを体験したい。」ってお願いしました。
「う~んあれかぁ。
やはりあの快楽にはまってしまったんだ?」ってニヤニヤされた。
「うん、今日はやり方も、観察したいんです。
目隠し無しでお願いします。」って頼んだ。
「う~ん、どうしてもみたいか?」って言われた。
「何でも教えくれるんでしょう?」って迫った。
「これからの事は、誰にも秘密だよ。
約束できるか?」って今回は、慎重なんですよ。
「大丈夫です。
僕は口硬いんです。
だってこうやって教えてもらっている事だって誰にも言ったいませんよ。
お互いに恥ずかしいでしょう。」って言いました。
「わかったそこまで言うならばベッドに来なさい。」って寝室に全裸で寝かされた。
「今日は、ちんこだけではなく身体全身に快感を味わってあげるよ。」って言われた。
「えっ、何。」 ( ゜o゜)
「僕はどうしてればよいんですか?」って言いました。
「そのままじっと寝ていなさい。」って、先輩は添い寝しました。
覆い被さるみたいに僕の唇にキスをしました。
「あっ、ちょっと先輩男同士ですよ。」って焦った。 Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
「大丈夫だからおとなしくしていなさいね。」って首筋を舐め始めた。
右腕をあげられて脇の下を「ぺろり」って舐められた。
「ペロペロ」って舐め廻されてる。
今までに体験のなかった刺激でした。
「あっ、そんな所は不潔です。
やめてください。」って言いました。
「汗の匂いだけです。
気持ち良いでしょう?」って、続き左側の脇の下も同じように舐め廻された。
「どうかなぁ?
気持ちよかった?」って言われた。
僕は、おかしくなったみたいだ。
「う~ん気持ち良いですぅ。
だけどもこれってかなり変態行為でしょう?
同じ男同士ですよ。」って言いました。
「ポチ君快感に男も女もないんだよ。
人は、快楽を求めて追求する欲望があります。
もっと深く体験してみたいか?」って言われた。
頭の中では、危ない行為していると怖くなっていました。
でももっと体験してみたいって欲望もあった。
「ほうーぅ、迷っているんだ?
ならば身体に聞いてみようかなぁ?」って、胸や乳首も、舐め廻された。
「はうう~ぅ。 (;>_<;)って、身体が、痙攣してしまった。
「だめーぇ、だめですよ。
僕おかしくなっている。」って叫ぶ。
「かわいいねぇ。
女の子みたいに恥じらいながらの喘ぎ声なんかたまらないよ。」って僕の全身を舐め廻された。
完全に先輩になすがままに恥じらいながら愛撫されてしまった。
先輩が、男ではなくて熟女だったらよかった。
年上の人に攻められているだけなんだ。
頭の中では、納得させるしかなかった。
愛撫は、ちんこ到達しました。
パクってくわえられた時には、あの快感が甦った。
「あっ。これってぇ。」って喘ぎながらつぶやいた。
「そうだよ。
君が、お気に入りのおなほだよ。
もっと深く体験させてあげようねぇ。」って顔つきが、「ギラギラ」って見つめる。
普段の優しい先輩の顔つきではなかった。
身体を折り曲げられた。
腰に先輩の股に挟まれた。
ちんこと金たまの裏が、丸見えのとても恥ずかしい格好です。
「ピンク色のちんこにピンク色の金たまって、初めてですよ。
まさしく童貞君だ。」って見つめる顔つきは、変態に思った。
「もう十分です。
もうおなほは、要りません。
開放して下さい。」ってお願いしました。
「だめです。
ポチ君は、もう後戻りはできなくなっていますよ。
普通のオナニーなんかでは、満足できないと思うよ。
こんな事してくれる人っていないと思うよ。」ってニヤニヤしている。
「もっと身体に刻みますよ。」ってさらに激しくいろんな所を愛撫された。
あくまでも舌で舐め廻されてるだけだった。
恥ずかしいアナル穴も舐め廻されて、勢い良く精子が飛び散る。
後ろ向きにされてまた上半身から足の裏までも、断念に舐め廻された。
喘ぎ身悶えして女の子みたいな声をあげて快楽の世界に落としこまれた。
何回も、射精や快感に落としこまれたので、意識が、もうろうとしている。
「あっ、もうだめーぇ。」って気絶してしまったみたいです。
朝方には、先輩に腕枕されていました。
先輩に言われた通りだった。
オナニーして射精はできるんだけども、あの快楽まではいかなかった。
快楽を少しずつ求めては、通ってしまってます。
僕の身体は、完全にオモチャにされている。
初めて愛撫された時から数回の後には、アナル穴にも、小さなバイブレータを入れられた。
アナルオナニーも、体験してしまった。
(;>_<;)
わかっているんだけれども、股を開き求めてしまう。
何度目からは、穴に何か入れられて膨らませる器具も入れられて穴がない少しずつ広げられていきました。
先輩のマンションの方が、会社に近いんです。
だからといってお泊まりして一緒に出勤するまでになっていました。
勿論会社内部では、普通ですよ。
帰宅すると顔つきが変わって、イタズラされる。
「今日は、反対に舐めてもらおうかなぁ?」って初めて男性性器を口に入れられた。
「ダメダメだ。
歯をたてるな。」って愛撫の仕方には厳しく教えこまれた。
まだまだ未熟ながら射精するまで頭を捕まれてお口を犯された。
初めての口内射精の時には、噎せかえった。
「あっ、ごめんね。
やっぱり受け身になっていなさい。」って優しい抱きしめられてうっとりとしてしまった。
しばらくしてアナル穴に一晩中浣腸の点滴もされた。アナルに先輩のちんこを受け入れる段階的に少しずつアナルの快感も身体に教えこまれた。
勿論洗浄する仕方も、しっかりと教わった。
「かなり広がったから、今日は処女頂くよ。」って初めてアナル穴に先輩のちんこを挿入された時には、「もう僕は、先輩の女になってしまったんだ。
Σ(ノд<)」」って涙が溢れた。
何を勘違いしたのか?
その日から凄く優しくなった。
少しずつ穴は、広げられていったので痛みはなかった。
正常位で、ローションをたっぷりとぬられた。
股を開かれてちんこの先っぽが、穴に少しずつ入れられた。
但しかなり奥に入れられた時には、また激しい快感に落としこまれた。
頭の中が、真っ白だった。
すごい快楽に身体が、痙攣していました。
知らず知らずに、精子が、飛び散った。
その光景に感動したのか?
僕のアナル穴の深い場所に先輩の暖かい精子が、激しく放出された。
射精の振動が、穴から全身に伝わる。
「ああ~あぅ。」って、唸り声をあげては、先輩の精子は、「どくん、どくん。」って大量に腸まで注ぎこまれた。
かなり奥に入れられていたので、お腹には、暖かくなったけれども、便意ももよおした。
「あっ、〇〇〇が出そう。」って叫んだ。
「ここで出して良いよ。
装備やシートもひいてあるから、排便しなさい。」って言われた。
逃げたけれども押さえつけられた。
間に合わずにベッドの上で、横向きにされた。
見られながら排便してしまった。
その行為は、スマホの動画撮影までされた。
「う~ん、俺の精子まみれの〇〇〇ってすごいなぁ。」って写真まで取られた。
ついに落ちる所まで落ちた。
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【プロフ動画】人間版ミルタンク#ぽっちゃり ID:knprnktmr
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