目の前のガキは目をトロンとさせて、な、何が気持ちええじゃ!!
ワナワナしながらガキを睨む。
そしたら、いきなりもの凄勢いで腰を振り始めた・・・。
パパパパパパパッン!!
な、なんちゅうスピードやねん!
Kは、目を剥いてああああああああああああああッ!
パンッ!アッ!腰を打ち付ける音とKの声が重なる・・。
ガキは大汗かいて片腕で頭の汗を拭うと、ブンッ!と俺に向かって振った。
汗が俺にかかった、こんのクソガキが!!!
なんかめちゃくちゃガキにキレて怒鳴りそうな俺を横目にガキは、
ゆっくりと腰を前後させて、またクネクネさせて。
パンパンパンパンパンッ!とさっきとは違う腰使い。
Kが、いッ!イッ!すごッ!ァッ!へッ!オッ!
こんな連続ピストン、見たことない・・・。
ナニモンやねんこいつ?!
二人が絡む姿を汗を流して拳を握りしめ見入る俺・・・。
ガキが俺のパンパンに盛り上がったテントを触ってきた!
エッ?!と腰を後ろに引いた・・・。
ガキは腰をゆっくり振りながら、スゴッ!と言ってKからチンポをニュルッと抜いた。
Kは??!って顔をしてガキを見る。
俺はガキのチンポ、体を見た・・・。まあまあデカい?
17cmくらいの肌色した竿、赤い亀頭を泡立った汁?を垂らせてる・・。
無駄肉のない腹筋はヌラヌラと汗で光って、荒い息遣いでボコボコしてる。
完全に戦闘態勢のチンポは前後に揺れて、、、。
Kが俺をチラッと見てガキのチンポを掴んでゆっくり扱く。
ニチャニチャとエロい音立ててガキの顔に自分の顔を近づけて、
!!
Kはガキの厚めの唇に口を付けて、フンフンフンッ!って、
Kの締まった背中の筋肉の溝を汗が流れて・・・。
そして中腰になってガキのチンポを掴んでケツに!!
もう、もうアカンわッ!ハアハアと息荒く
俺はベルトをガチャガチャいわせて作業ズボンを脱ぐ!
ファスナー下さずビーッっと(壊れた)。
パンツも脱ぐとムワッとチンポの臭い。
上着だけ部屋の隅に放り投げるとベッドの上に上がった。
Kは後ろに立つ俺をチラッっと見た後、ケツにチンポをあててる。
俺は直ぐにしゃがんで結合の瞬間を見た。
Kのケツ穴周りには薄くケツ毛が生えて濡れてる。
ガキのムスコの赤い頭がキュッと窄んだ穴に入って行く・・・。
俺はベッドのシーツをギュッ!と掴んで覗く。
チュッっと小さな音をたててチンポがケツに呑み込まれていく。
ズルッルルルルルルッ!とチンポがKを犯す!
Kが、はああああああああああッ!と背中を反らせて、
ガキはフ~~~~~~~ッ!と言いながら、
太い太腿をブルブルブルッ!と震わせKに抱きつく。
俺は今にも逝きそうになりながらガキをKが唇を貪っている横から
蒸れて先走りで濡れたチンポを差し出す・・・。
ガキは腰を下から突き上げ、Kはぁグッツ!と仰け反り、
ガキが俺のチンポにポッテリとした唇を近づける。
上目遣いに俺を見ながら蒸れたチンポに舌を伸ばし亀頭を舐めた。
ビクッ!とする俺、そしてガキは俺のチンポを口に含んだ・・・。
男が俺のチンポを舐めるというこれまで考えもしなかったことが
すぐ目の前で・・・。
ガキの口の中は温かくて舌を亀頭の溝に絡めて舐める!
すでに限界まで興奮してた俺はイキそうになって体が震えた。
その瞬間ガキが口を離して、
お、オッサン、早いわ・・・。