連れのケツを掘りながらガキが俺の方を見てる。
さっきみたいにドアから顔を離すことなく俺はガキの目を見た。
ピタッと腰の動きを止めたかと思ったら、Kに向かって何か言ってる・・・。
Kは、マジでェ!!
めちゃ驚いた声を出して上体を起こしてドアの方を見た!
俺の目とKの目、ガキの目が合う。
Kがガキに何か言ってるけど聞こえない・・・。
Kがまたドアの方を見て、ホンマ、マジ~~ッ!?
ってバフッ!と枕に頭を落とした。
ガキは俺に向かって手招きしてる。
俺は一瞬躊躇ったけど部屋の中に入って行った・・・。
ベッドに近づくとKはフーフー言いながら顔を両手で隠してる。
ガキの顔を見ると汗だく。
口を半開きにして俺を見る目は、丸っこく、何かに似てる・・・。
厚みのある下唇はなんかエロい・・・。
Kもガキもめちゃくちゃに汗をかいてベチャベチャになってる。
ガキは俺を見ながら右手でKの乳首をつまんで腰をゆっくり振るのを再開した。
ハアハアハアッ!ガキはKに唇を押し当てる。
Kは、ゥぅぅぅぅぅ~ッフンッ!ペチャッ!と音を立てて目を手で隠す。
Kの片足を上げたと思ったらKの足を舐め始めた・・・。
Kはハイッ!アッ!
ガキはKの足指を口に含んだり舐めたり。ってか、そんなこともするか!?
Kのチンポは先からガマン汁垂らせて揺れてるし・・・。
ガキは足を舐めながら腰の動きを速くしていく。
汗で濡れた肌のぶつかる音が響く。
ペチャペチャッ!パチャパチャッ!
ガキはKの脚を広げて少し上に上げて中腰になった。
俺の方を見て、う、後ろッ!と低い声で言いながら首を後ろに振る・・・。
俺に後ろから見ろということか。
ベッドの下に脱ぎ散らかされた服に躓きながらガキの後ろに回った。
こいつ、デカい背中やん!中腰になったガキのケツはテカテカに光って、
背中も太腿も筋肉でモリモリさせてるし・・・。
なんなんこいつ!
後ろに回ったのを確認するように確認すると、
ガキは腰をクネクネと回し始めた・・・。
Kは、あッ!もォ~~~ッ!オッォッ!ィッ!
俺は片手でカチカチになった自分のチンポをズボンの上から掴みながら
後ろから繋がってるのを覗きこんだ・・・。
Kのケツに入っていくチンポが濡れてちょっと見える。
ガチでケツにチンポ入ってるやん!!
ガキはそれを見てチンポを完全に抜かずに亀頭を穴に残して
ゆっくりとまたチンポをKのケツに埋めていく・・・・。
K、ハ~~~~~~~~~~ッ!フンッ!ハフッ!アッ!ィィィッ!
ガキのケツに両手を回してムンズッと掴んでる。
ガキのブリブリしたケツは広げられて穴が見えてる!
顔を近づけるとなんやらエロいニオイしてるし・・・。
ゆっくり上下するガキのケツは毛がなく、穴の周りに申し訳なさげに
チロチロと短い毛があるだけ。
金玉には毛がなくてKのケツにピタンピタンと当たってる。
無意識のうちに手が伸びる・・・。
ガキのケツタブに触れた・・・。
ガキは俺の手を見て顔のほうを見る。
パッ!と手を離してガキの顔を見ると目が合った。
厚めの唇は唾で濡れて半開き・・・。
ガキの口からは、き、アッ!き、気持ちエエ~~ッ!
俺の中でなんか切れた・・・。