高3の夏休み前学校が半日で終わり彼女と自転車2人乗りしての帰り道。 赤信号の交差点を通過しょうとした時に青信号で来た自転車と衝突。俺と彼女は怪我もなく相手の40代ぐらいのおじさんも怪我はなかったのですがかごの中の壺が割れてしまい2人で謝ったのですが高級な壺で親に連絡して弁償してもらわないとって言われ2人で親には言わないでって交渉してると「分かった!許してやるからその代わりちよっと付き合え」と言われ許してくれるんならと思い2人で了承しました。 「付いて来て」と言われ30分ぐさいしておじさんのアパートに着き「中に入って」と言われ部屋に入りました。部屋は布団が敷いてある6畳の狭い感じで「今から俺の言う通りにしたら許してやる」と言われ2人で「分かりました」と言うとおじさんはいきなり彼女の胸を触りだしスカートの中に手を入れました。嫌がり耐える彼女を見て「彼女には何もしないで」とお願いすると「お前が俺の相手するか?」と言い頷くと彼女への行為は止めてくれました。 「こっち向いて立て」と言われ立ち上がるとおじさんも立ち上がりお互い向き合う姿勢に。 横で彼女は不安そうに見ています。おじさんが俺に近づき抱き合う体制になりました。身長は同じ位だったのでおじさんの下半身が俺の下半身にくっつきます。すでにおじさんの下半身は勃起してて俺のに伝わってきました。彼女は顔に両手を覆い驚いた様子。 俺も頭が真っ白になってパニック寸前でした。彼女に「俺と彼氏のよく見てろ」と言い下半身を俺の下半身にゆっくり擦り付けてきました。理性と反対に俺の下半身も勃起してしまい制服のズボンと綿ズボンの擦れる音がしてお互い勃起したのが伝わるといきなりキスされます。彼女の小さい悲鳴を上げましたが俺とおじさんの行為をじっと見ていました。 キスが解かれると「服脱げ」と言われ戸惑ってると「早く」と促されて彼女を見るとじっと俺とおじさんを見てました。いつの間にか彼女の横に若い男性が。するとおじさんが耳元で「あいつは身体は女だから大丈夫」と言い意味が分からず混乱してる俺に「大丈夫だから早く」と言われました。 先におじさんが全裸になりました。毛深い下半身のぺニスは太くて大きくて18cm位です。俺も制服を脱ぎ全裸になるとすぐおじさんは抱きついてきました。彼女は驚いて目を点にしている様子です。剥けたぺニスの先と先をくっつけたりして今度は完全にぺニス同士が擦れ合う状態に。生で擦れ合うとお互いのぺニスの温もりとかも伝わり凄く気持ちよく感じてました。ゆっくりと仰向けに寝かされると直ぐにおじさんは重なってきました。お互いのぺニスが擦れてる様子を彼女に見せるようにしています。キスも音が出るぐらいに激しくなってあまりにもの気持ちよさに俺が先に射精して精子は彼女のすぐ横まで飛びました。その後すぐおじさんも射精して俺のより少し手前まで精子が飛びました。お互い残った精子がぺニスに付いてヌルヌルしましたが気持ちよかったです。「凄くよかった」とおじさんに言われ起き上がると「次は彼女が気持ちよくなる番だ」と言うと若い男性は彼女の胸を触り始めました。俺は「彼女には何もしないで」と言うと「心配しなくても大丈夫」と言われ俺はただ見てるだけでした。 彼女は抵抗していましたが若 い男性が彼女の耳元で何かを言い手を自分の下半身に触れさせると男性の顔を見て抵抗しなくたりました。男性は「あまり時間ないからすぐにやっていいか?」とおじさんに言い「いいぞ」と返事すると彼女を寝かせ制服のスカートをまくり上げグレーのショーツを脱がしました。初めて見る彼女のアソコはピンク色で少し毛深いです。少し濡れてて男性がすぐ舐める姿勢に。彼女の息づかいも荒くなってきて舐めてた男性が顔を上げると「クリちゃんカチカチに勃起して皮も剥けたよ」と言い「もっと気持ちよくなろうね」と言うと俺とおじさんに「間近まで来て」と言い彼女のアソコを間近で見るとピンクのビラがヒクヒクして濡れて光ってます。脚も大きく開いてるから剥けたクリも見えました。若い男性がジーンズとボクサーパンツを脱ぎました。その時初めて若い男性が女性だと分かりました。脚を大きく開いたまま彼女の上半身を起こすと向かい合って同じ姿勢になりました。その人のアソコは彼女と違い毛深く色も少し黒くクリの皮は剥けてて彼女の2倍ぐらいの大きさでした。腰を動かし近づき間近でアソコ同士がくっつきました。俺とおじさんの擦り合いとは違いアソコ同士が食い込み合いキスしてる感じでした。大きなクリと彼女のクリがくっつくまでは見えましたが後は彼女のクリが押し潰された感じではっきりみえませんでした。お互いの息づかいの荒さと擦り合う水の音と甘い臭いがしました。彼女が大きな悲鳴を上げてイッタみたいで相手もしばらくしてイキました。お互い離れる時にアソコから糸を引いてましたし毛も濡れてました。その後おじさんに許してもらい俺と彼女は思いもよらない体験でした。