今は、女装娘として生活と言うかエッチしているので遠い昔の体験になります。
この日は、堪らなくしたくて恐る恐る上野駅の近くの成人映画館に思い切って入ってみました。
既に、何人かの男性と経験はありましたので期待して入場しました。
館内に入ると以外に混んでいて、私は、後ろの方の座席に座り通路側の席を1つ空けて座りました。
上映が始まって少しした頃、私の後ろの席で妖しい声がして、振り替えって見ると1人の女装娘さんが両側に座った男性2人にキスされたり胸やスカートの中を触られて喘ぎ声を発していました。
私は、女装娘さんの淫らな肢体や表情に身体が熱く成りました。
あぁ~した~い
暫く見とれていたら、今度は前の席からもスクリーンからではない喘ぎ声がします。
探して見ると、一番前の席に座ったセーラー服の女装娘さんが数人の男性にやられていました。
彼女は既にほぼ輪姦に近い状態でした。
上映中の映画より刺激的でした。
私も、女装したらあんなに沢山の男性にされるのだろうか
そんな事を妄想しながら女装娘さん達の淫靡な様子を見ていると、隣に男性が座り私の太股に手の甲を当てて私の反応を伺っていました。
私は、少し恥じらう様子を見せて抵抗せず成り行きに身を任せました。
男性の手がズボンのファスナーにかかりズボンの中に手が入ってきました。
「ふっ~、うっ」
少し声を漏らすと。男性が私の手を取り自分の股間に導きます。
私も、男性のファスナーを下ろしパンツの中に手を入れて触りました。
先っぽが、濡れて熱く硬いペニスが脈打つのが分かります。
「舐めたい」
私が、小声で言うと 男性が
「出よう」
私の手を取り映画館をでました。
私は、したかったので黙って男性に従い着いて行くと駅近くの連れ込み宿の様な所に連れて行かれました。
男性は、慣れている様で入り口で対応した おばあさんが
「あら、今日は又若い子ね。2階が空いてるよ」
そう言って2階の部屋に案内されました。
「ごゆっくり」
そう言って、おばあさんがいなくなると男性は私を抱き寄せキスして来ました。
舌と舌をからませ濃厚なキスが続き、スーツな上着を脱がされシャツのボタンを外され乳首を弄られる頃にはすっかり準備OKの状態でした。
「嘗めるか」
男性は、ズボンとパンツを脱ぎ仁王立ちになり立派なペニスを口に押し当てます。
女装娘さん達のやられている姿に興奮していた私はむしゃぶり付く様に咥えました。
舐めて、しゃぶって感じていると
「うっ、上手いなぁ」
男性は、私の頭を押さえ付け腰を打ち付けて私の口に出し入れします。
私も、男性のお尻を抱き抱える様に掴み頭を前後に動かしてペニスをしゃぶります。
「裸になって上になれ」
男性は、そう言って大の字に寝ました。
私も、来ていた物を全部脱ぎ男性のペニスを握りお尻を沈めて行きます。
「あっ、あっ。入る~」
男性のペニスの先っぽが入ると狂った様に腰を動かして悶えました。
「あぁ~あぁ~いい~いい~」
気持ち良くて可笑しく成りそうな位感じました。上下前後に腰を使い、自分の手で胸を揉み髪を振り乱していました。
「おっ、出るぞ。いいか、出すぞ」
男性は、唸りながら私のペニスを扱き2人一緒に絶頂を迎えました。
身体が重なり、どちらからとも無くキスを求め舌を吸い合っていました。
本当に気持ち良くて気持ち良くて私は何度も求めて身体を重ねていました。