翔くん、また来てくれたんだね。
先週、サポートしてあげてから、
体が新しい快感を忘れられなくなったんだね。
ほら、こっちおいで。
レロレロレロ、
あぁ、
18才のみずみずしい肌、
緊張した筋肉の感触、
たまんないよ。
ペニスもこんなにガチガチに勃起させちゃって、
ジーンズの上からでもはっきりわかるよ。
翔くんの、おじさんに見せてごらん。
勃起しても、半分は皮が被ってて、
イケメンなのに包茎なのが、とても卑猥だね。
ほら、こんなに恥ずかしいお汁が溢れてるよ。
翔くんの、いやらしくテカって美味しそうだね。
あれ、彼女にもそんな恥じらいの表情みせるのかな。
かわいいよ、翔。
皮を剥くとね、翔くんのまだ未熟な果実がでてくるんだ。
たっぷりおじさんが味わってあげるね。
あぁ、青臭くて甘酸っぱいなんとも言えない香りが
口の中に広がっていくよ。
お尻をピクピクさせてよがってるんだ。
気持ちいいでしょ?
彼女のフェラと、どっちが気持ちいいのかな?
そうだね、でないと、私のところにはこないよね。
ああっ、私の口の中で、翔くんのペニスがビクビクしてるよ。
じわぁっと、先走りも溢れてきてるね。
もったいないから、ちゅうちゅう吸いとってあげるね。
そんなに可愛いごで喘ぐんだね。
ほら、翔くんが好きな乳首も弄ってあげるね。
こりこりして、いじりがいがある乳首だね。
のけ反るほどに感じるんだね。
ほら、もっと、感じさせてあげる。
そう、四つん這いになって。
ほら、小ぶりでぷりぷりした翔くんのお尻を
突きだしてごらん。
はぁはぁ、翔くんのアナル、香ばしいよ、ひくひくして、まだ締まってるんだ。
私の舌でほぐしてあげるよ。
一緒にペニスも扱きいてあげないとね。
モロ感の翔くんが一番感じるだよね。
こんなに先走りをサキッポから垂らしちゃって。
ほんとに翔君はさわやかボーイなのに淫乱だね。
ほら、呻いてばかりじゃなくて、おねだりしてごらん。
「Sさんのおっきいチンポを下さい、僕のアナルを突きまくってください、僕をめちゃくちゃに犯して下さいって」
ほら、もっと声をだしていってみろ、翔!
そんなに俺のが欲しいのか、
ほら、俺のを存分に味わいなっ!
おー、翔のが俺のを締め付けてくるよ、
翔のなかがトロトロと絡み付いてきて、
たまんないよ、
翔のおまんこ、最高だよ!
中だしするぞ、ほら、おまえも逝けよ!
こんなこと、彼女とは味わえないだろ!
あっ!いく、いくぞっ、翔!