今まで数々の刺激にも微動だにしなかった、翔太のペニスの太さが増し始めたのだ。隙間が空いていたペットボトルの口は、太さがぐんぐん増した翔太のペニスの膨張で隙間が完全に埋まり、ここからミミズがこぼれる心配は無くなった。俺が手で固定していたペットボトルも直立しはじめ、手で支えなくても、翔太がペニスでガッチリと固定してくれた。皮こそ剥けなかったが、翔太のペニスはペットボトルの中で、体積を増し巻き付いた大黒天ごと持ち上がり直立していた。大黒天は翔太のミミズの変化に負けまいとしたのか、ペニスに巻きついたままだった。だが、夢にまで見た翔太の勃起であったが、結構でかいにも関わらず、勃起具合からまだ半勃起のようだった。しかし、本番はこれからだ。意を決して、バケツに残る11匹とオマケも全て投入することにした。ところが、バケツを見ると、なんと一匹バケツを脱出して、床の隙間にあった穴に入り込もうとしているミミズがいた。ちょっと色が赤くて目立つ、中ぐらいの大きさの「弁天」と名付けた奴だ。ミミズのくせにすばしっこく、しかも隠れるのが得意そうなやつだった。すぐに弁天を捕まえて、ペットボトルに2匹目として投入した。続けて、3匹目、4匹目と入れていき、12匹目を入れた頃には、ペットボトルの2/3がミミズでぎっちりと埋まり、翔太の半勃起したペニスは、辛うじて先っぽの蕾だけが見えるだけの状態となっていた。12匹のミミズは狭いペットボトルの中を、ところ狭しとうねうねと動きまわり、翔太のペニスと戯れているかのようだった。大黒天をはじめ、何匹かは翔太のペニスに巻きつき、元気に動きまわっていた。翔太のペニスは、グロいミミズに埋もれているという事実は兎も角として、気づいていない翔太本人には、相当気持ちが良かったようです。しばらくすると、翔太の鼻息が聞こえるほど荒くなり、ペットボトルの口がギシギシ言い始めた。翔太のペニスが更に太さを増している証拠だった。ペットボトルの口径は4cmはあったはずなのだが、翔太の太さはそれ以上だったようだ。翔太のペニスの長さも、ペットボトルの中で増していたが、体積も更に増して、ミミズの領域を圧迫したために、顔を出すのは相変わらず先端部のみだった。しかし、ペットボトルの中は、翔太の膨張したペニスとミミズで満員状態の上に、ミミズに巻きつかれて、包茎の包皮が押さえられていたせいか、見る見る間に先端部の皮が後退し、初めて見る翔太の赤い亀頭がほんのちょっとだけ顔を出した。このタイミングで、俺は最後の13匹目のオマケを投入することにした。既にペットボトルは、翔太のペニスの膨張で完全に固定され、手を離しても天井に向かって浮き上がった状態となっていた。12匹のミミズの重さを支えるとは、太いだけあって凄い勃起力だ。そこへ13匹目としてミミズではなく、たまたま見つけた「韋駄天」名付けたウマビルを最後に入れることにした。ヒルだが小さく、吸血性のないやつだ。ペットボトルの底の穴から狙って投入すると、思惑通り翔太の少し露出した亀頭にピンポイントで着地した。韋駄天は、その露出した亀頭の部分を中心に活発に這いずり始めた。小さいながらも、翔太の敏感な亀頭部分をばかりを狙ったように刺激してくれた。翔太もその刺激に応えるかのように、さらに膨張が増し、1/3ぐらいまで皮が剥けてきていた。そのまましばらく観察を続けると、なんと韋駄天は亀頭の被った皮の中に、スルリと頭
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そして、ついにその瞬間がやってきた。翔太はミミズのせいで、とうとう男として性的な頂点に達してしまったのだ。上下に定期的に揺れていたペットボトルが、今までにないくらいグンッと持ち上がると下がること無くそこで固定された。次の瞬間、翔太は鼻を鳴らすように息を吸い込み、寝ながらニヤついた表情をしていましたが、チンコはグロいミミズとウマビルに侵されていた。俺はペットボトルに目を近づけ、その瞬間を待った。翔太が寝言で声にならないような声で「あ゛っ!あ゛あ゛っあ゛・・・。」と漏らすとペニスの先から勢い良く、白い液体が噴水のように放出された。相当気持ちよかったのか量も勢いも凄く、ペットボトルの内壁に当たり、ビシャっという音が聞こえた。さらに、2射目、3射目と続くごとに、勢い良くペットボトルの内壁に当たり、ドロッとした白い液体が放出され、ミミズたちにもシャワーのようにその液体が降りかかっていた。4射目あたりからは、ビュルルルっと鈴口から溢れるような形で、少し黄色っぽいドロっとした液体がこれまた大量に排出された。一体、何日分ためていたのだろう。翔太の放出は7度くらい続いて収まったが、ペットボトルの中は、大量の白い液体をミミズが戯れるという、グロい状態になっていた。ミミズたちも、まさか自分たちが人間を性的に興奮させ、その精液を浴びることになったとは理解していないだろう。ミミズたちが動くごとに、白い液体がペットボトル全体に広がっていったが、そのせいか疲れたのかミミズたちの活動が、少し停滞気味になってきていた。しかし、まだ翔太のペニスが硬いせいで、ペットボトルは引き抜けそうになかったので収まるのをしばらく待っていた。すると、ウマビルの韋駄天がいつの間にか、再び翔太のペニスをよじ登っていた。亀頭まで登りきると、今度は射精で大きく開いた鈴口に近づき、そこから、翔太のペニスの中に侵入しはじめた。これはさすがにまずいと思ったが、ペットボトルの中には手が届かず、その間にも韋駄天はスルスルと鈴口の中に入っていってしまった。ついには、韋駄天が器用に尿道の奥に侵入し、そのまま見えなりました。俺がやばいやばいと思っていると、韋駄天にペニスの中から尿道を刺激されたせいか、翔太が何故か爽やかな寝顔をしました。しばらくすると、翔太のペニスの先端から大量の黄色っぽい水が吹き出した。オシッコの勢いは凄く、ペットボトルの内壁にジョジョーと大量に放出されました。そういえば、酒を大量に飲んだのに、トイレに行かないままだったので、当然のことだったかもしれない。韋駄天はオシッコの水圧で外に押し出され、鈴口から弾丸のように排出されましたが、その瞬間が気持ちよかったのか、翔太は快楽の表情とともに、息を吐き出していた。その後もオシッコの放出は続き、勢い良く排出されるオシッコで、ペットボトルの中のミミズは、翔太のペニスとともに黄色い液体と白い液体の中を泳ぐ羽目になっていた。栓がされているとはいえ、流石にオシッコが溢れるとまずいので、バケツを近づけて、ペットボトルの底の口から、バケツの中に注ぎ込んだ。ほとんどのミミズが、精液やオシッコと共にバケツに戻ったが、ペットボトルの中にはまだ数匹残っていた。しばらくすると、翔太のペニスがだんだんと平常状態に戻ってきたので、ゆっくりとペットボトルを引き抜き始めた。しかし、カリのところで引っかかってしまったので、少し強めに引いたところ、勢い余って、残っていたミミズがペットボトルの口から落ち、翔太のトランクスの中に落ちてしまった。
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