2015/04/22 16:33:17(DsPRAKgW)
ここはこれから行く場所への準備をするところだよ。また後で戻って来るけど、その時はここでもたくさん悪戯してあげるからねと囁きました。もう一人がお尻を撫でながら、そしてここは変態君の恥ずかしい皮被りのおちんちんや素敵なお尻をみんなに品定めしてもらう場所だよ。周りを見てごらん、みんな変態君の興味しんしんで見ているよ。言われて辺りを見回すと、先程より人数が増え、私達を遠回しに囲むように見ていました。こんなにたくさんの男性に見られていることに戸惑っていると、ちゃんとノーパンで来たか確認しないとね、そう囁かれました。私はデニムのベルトを外そうとすると、今日は僕達が脱がしてあげるよ、お尻を撫でている方が囁き、ベルトを外し、デニムのボタンも外しました。もう一人がファスナーをゆっくり下ろすとデニムの中で先っぽをヌルヌルし窮屈そうにしていたおちんちんが飛び出しました。包茎君はもうこんなになってたんだ、男に嫌らしい事されたくてこんなに勃起して、先っぽヌルヌルにして、ちょっと剥けているんだ、やっぱり君は露出狂の変態君なんだね、そう言われ、飛び出しピクピクしているおちんちんをつまみ上げられ、引っ掻くように裏側を下から上に撫でられました。私は余りの快感に声を出してしまいました。今度はお尻の方からデニムがゆっくり引き下ろされました。ほらみんな包茎君のお尻が丸出しになるのを見ているよ、そう言われました。前もその動きに合わせるように下ろされて行きました。ほら女の子がこっちを見ているよ、林の先の歩道を何人かの女性が話しながら通り過ぎるのが見えました。デニムは焦らすように下ろされ、そして両足から抜き取られました。両手を木に着いてお尻を突き出してごらん、下半身丸出しで言われるとおりの格好をしました。お尻が左右に割開かれ、アナルまで丸見えにされました。そこにローションとは異なるクリームが塗り込まれました。お尻の割れ目からたっぷりと陰嚢周りまで、特にアナル周りには何度も塗り込まれました。アナルがひくひくしているよ、そう言われると、おちんちんまでピクピクし、先っぽからは嫌らしいお汁が溢れ出ました。木陰からこちらを覗いている方のうち、数人が更に近寄って来ました。すると電話の方が今度は上半身だよ、言い羽織っていたシャツを取られました。そしてTシャツを捲り上げ、それも脱がされてしまいました。
15/04/22 16:35
(DsPRAKgW)
幾ら夕闇で且つ雑木林の薄暗い場所とは言え、都内の大きな公園で同性に全裸に剥かれ、興奮し包茎おちんちんと乳首を勃起させている変態な姿を見せ物にされている。そんな状況に更に興奮し快感が身体中を駆け抜けました。勃起した乳首を摘ままれ、軽く指で弾かれながら、みんな君のお尻とおちんちんを見に来たよ、お尻を振って誘惑しなさいと言われました。更に僕の嫌らしいお尻と皮被りのおちんちんを見てくださいと言うように命じられました。私は言われたようにお尻を突き出し左右に振り円を描くように動かしました。僕のみっともない皮被りのおちんちんやお尻を見てくださいと口にしました。オナニーを一週間我慢していたのでもはや射精したくてたまりませんでした。おちんちんの先っぽからは嫌らしいお汁が次々に滲み出て、糸を引いて垂れていました。今射精出来ればこの後どんな恥ずかしく嫌らしく破廉恥で変態な事をされても構わない、そう思いました。その時陰嚢を撫でながら、出したいのかな?今見られながらミルク出したいのかな?耳朶を舐められながら囁かれました。素直になりなよ、スッキリ出したいんだろ、クリームでヌルヌルのアナルをネチネチと弄りながらもう一人が囁きました。私はお願いします、おちんちん弄って下さい、お尻の穴を弄って下さいと口に出しました。二人は悪魔のように薄笑いを浮かべました。次の瞬間、疼いているアナルにゆっくり指が這い回りました。本当に指先だけがゆっくり挿入され、内側を軽く擦るように弄られました。電話の方は乳首を摘まみ、鼠径部を撫でてました。オナニーしたい?耳元で囁かれました。私は首を縦に振り、オナニーさせて下さいと答えました。アナルはネチネチといたぶられてます、覗いている方がますます近寄って、お尻や胸を触ってきます。いい身体なのに情けないチンコだなと言われ軽くおちんちんを叩かれました。君みたいな変態で皮被り君には、こんな毛は似合わないよ、そう言うと電話の方が陰毛を数本引っ張り抜きました。痛さに思わず声をあげました。しかしそね痛みさえ、妖しく淫らな快感を覚えてしまいました。
15/04/22 16:39
(DsPRAKgW)
一週間オナニーを我慢し、そしてこの状況に今までに感じたことのない興奮と恥ずかしさ、そして淫靡で妖しい感覚に私はすっかりおかしくなっていました。アナルの指がゆるゆるといたぶってきます。おちんちんや陰嚢をまた焦らすように撫で回され、乳首を軽く弾かれました。その時お尻に今までとは異なる手の感覚を感じました。お尻を揉みしだくようにされてます。それも一人ではありませんでした。覗いていた方々のうち、二人が品定めをするように揉んで来ました。正面には煙草を吸いながら、勃起し先っぽからお汁を垂らしピクピクしているおちんちんを嫌らしい視線で見ている方がいます。もう一度陰毛を撫でられそしてまた数本引っ張り抜かれました。お尻もパチパチと叩かれました。何かが弾けました。そして恥ずかしい言葉を口にしました。お願いします、オナニーさせて下さい、汚いミルクを出させて下さいと。電話の方が満足そうに頷き、変態君のオナニーをみんなに見てもらいなさい。でも出したミルクはちゃんと自分で受け止めるんだよ、そう囁きました。私は右手で勃起し固く尖った乳首を摘まみながら、両足を開き、左手でおちんちんを扱きました。皮被りのおちんちんが気持ちいいです、お尻の穴が気持ちいいですと自然と口から出ました。出すときはちゃんと言うんだよ、アナルをなぶりながら囁かれ、首筋を嘗められました。お尻は相変わらず揉まれ叩かれました。一分もしないうちに、射精感に襲われました。もう出ちゃいます、ミルク出すところを見てください、そう言うと左手の速度を上げ、右手をおちんちんに添えました。そして出ちゃうと口にした瞬間、ドロッと射精しました。それは一度ではなく二度三度繰り返しました。右手の中にはたっぷりと精液が有りました。少しこぼれ落ちていました。最初の二人が右手の中をニヤニヤしながら見てました。そして電話の方がたくさん出たね、気持ち良かっただろと囁き、射精したばかりなのにまだピクピクし勃起が少し収まったおちんちんを軽く扱きあげました。久しぶりのオナニーで射精出来たことに身体中が敏感になっていました。すると、じゃあ出掛ける支度を始めるよと言われました。そうです、ここはそのために来たのでした。成り行きでオナニーをさせてもらいましたが、本番はこれからなのでした。
15/04/22 16:41
(DsPRAKgW)
たった今の出来事でさえ、十分に嫌らしく破廉恥で変態な事なのに、これ以上更に変態な事をされてしまう。不安と妖しく淫らな期待が入り混じっていました。電話の方が私の右手の出したばかりの精液をすくい、私の口元に持って来ました。変態君が出したミルクなんだからちゃんと味あわないと駄目だよ、と言い舌を出すように言われました。他人はおろか自分の精液も口にしたことはありませんでした。躊躇していると、お尻を叩かれました。私は口を開き、舌を出しました。舌の上に自分の精液が垂らされました。そしてそれを口に含むように言われました。言われるがまま口に含みました。少し苦かったように覚えています。更に精液を左右の乳房やお尻、おちんちん、アナルに塗り込まれました。身体中から精液の臭いがしました。そして電話の方が持っていたバックから小瓶を取り出し、中のクリームを救うと乳首とおちんちん、陰嚢に塗り込みました。その小瓶をもう一人の方に渡すと、その方もクリームをすくい取りアナルやその中に塗り込みました。そしてアナルに塗り込んだ後、その方はバックから赤いロープを二本取り出しました。一本を電話の方に渡すと、残ったもう一本を二つに折り、両端を結んで輪にしました。それを私のウエストのやや下に巻くと端を輪の中に通し絞り、結びました。結び目はお尻の割れ目のやや上に来るようにして余ったロープを割れ目き這わし陰嚢の下に結び目を作りました。更にロープで陰嚢やおちんちんを左右から挟み込むように絞り上げ、おちんちんの付け根でもう一度結び目を作りウエストのロープに通すと再び股間を通しお尻の上できちんと処理しました。初めて股縄を掛けられました。電話の方はロープを二つ折りにし、私の首に掛けました。手馴れいるようで、あっという間に乳房を上下に挟むようにくびりだし縛られました。その頃からクリームを塗られた場所がムズムズし、おちんちんがまた勃起して来ました。何を塗られたのか訪ねると、変態君がもっと嫌らしくなれるようなクリームだよと言われました。今度は簡単に出せないようにするからねと言われ、陰嚢とおちんちんの根元をゴムのリングをつけられました。おちんちんが更にピクピクしています。股縄をした方が、お尻を突き出しアナルを見せるように言いました。私はお尻を突き出し、両手で自らお尻を開きました。そこにローションが垂らされ、アナルに何かを挿入されました。突然挿入された物が振動しました。
15/04/22 16:47
(DsPRAKgW)
それは赤いコードをアナルから垂らしたローターでした。振動は直ぐに止まりましたが、その感覚は今までに無いものでした。次に渡された物はデニムの短パンでした。穿くように言われ穿きましたが、丈は短めで、お尻の下が少し出ていました。そして着てきたシャツを着せられました。これで準備出来たよと言われ、また挟まれるように林を出ました。辺りはかなり暗くなっていました。そのまま公園を不忍池の方へ降り、池の手前を左折しました。時折はみ出した下尻を撫でられながら歩くと、映画館が二軒有りました。その内の右側の階段を引かれるように降りました。降りた先にはもぎりのおばちゃんが居ました。電話の方が私の分と合わせてチケットを購入しおばちゃんに渡しました。ロビーは狭いのですが、かなり混み合って居ました。そこに居た方々が私の格好を好機を込めて品定めをするように見ていました。私はムズムズするおちんちんやアナルを意識しつつ、その淫らな視線を感じていました。股縄の方がまた下尻をなぞるように撫で回しました。中に入るよ、手を引かれ場内に入りました。そこは新宿国際とは全く異なる世界でした。映画館の中なのに、煙草の煙が漂い独特の臭いがし、淫靡な空気が流れていました。そしてまるでラッシュ時の電車のように混み合って居ました。特に後ろはラッシュそのものでした。その中を手を引かれ連れていかれました。中程まで行くと挟まれるようにし、立たされました。周りを見渡すとあちらこちらでベニスを触りあったり痴漢行為をしていました。唖然としていると直ぐにお尻を撫でられました。私の身体からは精液の臭いが漂っていました。電話の方がニヤニヤしながらシャツをはだけました。周りの方々の視線を感じ、疼いてしまいました。シャツは剥ぎ取られ縛られた上半身が露わにされました。固く尖った乳首や脇腹に複数の手が伸びて来ました。短パンを引き上げられ、お尻が露わにされると、其方にも複数の手が伸びて来ました。こっちも見てもらおうね、耳元で囁かれ、短パンをゆっくり降ろされました。股縄の下半身が露わにされました。そしてアナルの中で先程より激しくローターが振動を始めました。たくさんの方々に囲まれ、緊縛股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好をさらし、アナルの中をローターでなぶられ、私は身悶えました。おちんちんがどんどん疼き、お汁を先っぽから溢れ出していました。そのおちんちんも複数の手が伸びて撫で回し、扱かれました。
15/04/22 16:49
(DsPRAKgW)
乳首も摘ままれ、しゃぶられました。股縄を引っ張られ食い込まされたり、お尻を撫で回され、叩かれました。何がなんだか分からない程に身体中が感じまくり喘いでしまいました。また出したいなら、構わないから出させてもらいな、その時は逝っちゃうと言うんだよ。と言われました。淫らな欲求が暴走し、私はお尻を振りながらおちんちんを弄られました。そしてまた射精感が身体中を駆け回りました。逝っちゃうと口から吐き出すと同時におちんちんが射精するようにピクンピクンとしました。しかし精液は出ずお汁だけが滲み出てました。電話の方がニヤニヤしながら出なかったねと囁き陰嚢を撫で回しました。身体中を複数の手が這い回ります、ピクピクしているおちんちんがまた扱かれました。アナルにも指が入って来ました。射精出来ない射精感がまた身体中を突き抜けました。また逝っちゃうよ、そう口にしました。またおちんちんがピクンピクンとしました。アナルが挿入された指を締め付けたようでした。よく閉まるオマンコだなぁ、後ろから呟かれました。陰嚢を淫らに撫で回され、勃起したまま射精出来ずに疼いているおちんちんが撫でられ扱かれました。もう身体中が性感体となっていました。映画が終わっても私の周りは混み合って居ました。場内が明るくなり、シャツだけを羽織らされました。下半身は股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好でした。アナルの中のローターはまだ振動していました。少しして、また映画が始まると同時にシャツは剥ぎ取られました。そしてまた身体中を複数の手が這い回り、なぶられました。私は何回射精出来なく逝かされたのか分かりませんでした。身体中汗塗れになり、喘いでいました。おちんちんはヌルヌルでした。やがて手を引かれ入り口付近に連れて行かれ、そこでシャツと短パンを着せられました。来るときと同様に二人に挟まれ、階段を上がりました。私はフラフラでした。しかしおちんちんはまだ疼いて勃起したままでした。私はお願いしました。きちんと逝かせて下さい、ミルクを出させて下さいと。二人はニヤニヤしながら何も言わず、最初の林に私を連れて行きました。林の中は先程より暗く、また人数も増えていました。二人は私を林に入り直ぐに緊縛股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好にしました。更に赤い首輪を嵌められ、後ろ手に縛られました。その格好で先程の場所に連れて行かれました。直ぐに何人かが近寄って、身体中を触り始めました。
15/04/22 16:51
(DsPRAKgW)
直ぐに何人かが近寄って、身体中を触り始めました。電話の方がまた小瓶を取り出し、乳首、陰嚢、おちんちん、アナルに塗り込みました。特にアナルとおちんちんには丁寧に塗り込まれました。もう一人の方にお尻を突き出すように言われたので、突き出しました。振動が止まったローターが抜かれました。その時も破廉恥な声を漏らしてしまいました。すると今度はローターとは異なる感覚がアナルを襲いました。球状のものが何個も続いて挿入されました。それをゆっくり出し入れされました。今度はミルクを出させてあげるねと電話の方が言うと、リングを外してくれました。そしておちんちんを引っ掻くように扱かれました。直ぐに射精感が身体を突き抜け、私は逝っちゃいますと口走りました。そして今まで以上の量の精液がおちんちんから吐き出されました。ピクンピクンする度に、精液が溢れ出る感じでした。流石に疲れを感じていましたが、アナルはまだなぶられていました。
おちんちんも疼いて勃起したままでした。再び身体中を触られまくり、おちんちんを扱かれました。また逝っちゃうと口走り、射精しました。更にもう一度同じ事を繰り返されました。やっとロープを解かれ、シャツと短パンを穿かされトイレに連れて行かれました。そこで再び全裸にされ、濡れタオルで身体を吹かれました。その時、こんな包茎おちんちんにはこんな毛は要らないよ、今度剃ってあげるねと言われました。私も興味がありましたが、岐阜に戻れば団体生活なので無理ですと言いました。来年には東京に戻るので、その時ならとも言いました。この日私は露出好きのマゾに覚醒したのだと思います。それから一年、岐阜ではあの銭湯に通いました。でも満たされなかったです。そして翌年の5月、私は東京に戻りました。そして更に変態なマゾ豚に堕ちて行くことになるのでした。
15/04/22 16:58
(DsPRAKgW)
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