僕と親友は中学からの付き合いで、大抵の事は知っているつもりでした。今回の体験をするまでは!親友の名前はKと言います。
Kとはお風呂にも一緒に入ったり お互いの恋愛相手も知っていて、お互いの家で泊まるような仲の良い奴です。そのKとは
就職してからは 時々しか会わなくなり Kは結婚し僕は まだ独身です。久々に最近会って 現在のお互いの話に花が咲き居酒屋
をハシゴしました。最後に行った店で酔った女と出会い 終電も無くなりラブホに泊まる話になりました。女はベロベロ状態で話の
内容もバラバラでした。Kと僕はムラムラしていたので 俺が最初に女に手を出したのですが、何を思ったかKが 僕の背後に居ました
が 僕は酔った彼女とHを始めた時です。背後に居たKが 俺の玉を触り始めました。僕は一瞬 戸惑いましたが、Kならいいか?
と抵抗せずにいると 今度はあろう事か 僕のアナルを触り始めました。最初はKの手を払い除けていましたが、面白がって止めない
のです。しばらくするとラブホの風呂場からリンスを持って来たようでした。それを僕のアナルにつけて 指を入れ始めたのです。
僕はこんな事は初めてで 集中出来ない!とKに言うと 俺に任せろ!と言うのです。僕は何を考えてるのかと思いましたが、僕と
女との呼吸に合わせるように微妙に指を動かすのです。しばらくすると指が奥まで入った感覚を感じたと思ったら Kのチンポでした。
僕の動きに合わせて動くのです。最初は少し痛かったのですが、段々気持ちよくなり我慢出来なくなり 女の中に出してしまったのです。
Kもそれに合わすかのように 僕のアナルにイッタのです。それ以来その女を誘っては3人でラブホに行くようになりました。Kは嫁以外の
女とするなら浮気だが 俺のアナルなら浮気じゃないと言います。でも僕にしては どうでもよくて こんなHを体験すると普通のHでは
満足出来ない体になりました。もしKと会わなくなれば どうしよう?と思うくらいです。入れながら入れられる こんな気持ちイイ事は
忘れられません。このままでは僕は結婚出来ない!Kとはキスもありませんが、女としている僕を犯すのが楽しいそうです。僕はどうなって
行くのだろう?以上です。