よく会っていたフェラ友が、かなり遠くに引っ越してしまってから・・・、
ずっと、我慢していたけど・・・、
我慢しきれんようになって、京橋にある某発展場に行って来た。
中に入ったら、ロッカーでズボンを脱いで、Tシャツとパンツ姿になり、
ボックススペースに移動して、適当なボックス内へ・・・、
思ってたより、狭いボックスで両サイドと正面の壁に丸い窓が有って、
ちょうど、壁向こうに居る人の股間が見れるようになっていて、
窓の上にモニターでDVDが流されていた。
パイプ椅子の座高には、少し高すぎなんで、窓の方ばかり、見ていたけど、
なかなか、パンツ下ろしてる人は、居ないし・・・、
ここの方々は、しゃぶらせ好きは、少ないかな~。
2時間くらい粘って、諦めて帰ろうかと、思ってたら、正面のボックスに、
人が入って来て、こちらに、見えるように、パンツの上から、股間をさすり始めた。
こちらも、最後のチャンスとばかりに、窓に手を入れて・・・、
手招きしてみた。
すると、壁向こうの人は立ち上がって、パンツをおろして、窓から、ちんぽを出して
くれた。
こーやって、誘うんや~と、思いつつ、パイプ椅子を畳んで、床に座り込んで、
窓から出てる、ちんぽのしゃぶりつた。
ああ、久しぶりの、この舌触り、弾力、生臭さ・・・、
めっちゃ、おいしい・・・。
それに、排泄器を咥えてる期待感。
もう夢中でピストンしたり、吸ったりして、イカせよう頑張ったんだけど、
ザーメン味わえるまでは、しゃぶらせて貰えんかったんは残念でした。
しゃぶってる最中の頭の中は排泄(オシッコ)の期待感でいっぱいやったんで、
あんまり、気持よくなかったんかな~?
今度、行ったら、トイレに鍵掛けづに、居ってみて、人が来たら、口あけてみようか
な?