前の続きです。これは私が中学1年の時の話で、彼(親戚のおじさん)と関係を持ってから約6年後です(新スレ立ててすみません>人<)
以前、図らずも3Pをした時の内容を載せましたが、彼に詳しく聞くと3Pは悪乗りの過ぎた事で、彼らの間では、『秘密厳守』『お互いの相手には手を出さない』『撮影した映像の貸し出しや譲渡は厳禁』など、幾つかのルールがあり、他の仲間にバレるとマズいようでした。これからは彼以外の人にも犯されるのかと思っていた私は、それを聞いて少し安心し秘密で撮られていた事や、酒の勢いとは言え、他人に犯された事も水に流す事にしたのです。その後は何事もなく彼の調教を受け続ける日々に戻り、その日もまた彼とお風呂でエッチをしていました。あぐらをかいた彼の上で背面騎乗をし、お尻を締めてたり腰を回したりしながら彼を射精へと導きます。しばらくすると彼は私のおチンチンをシゴき始め、乳首に爪を立てて強く摘み、私をイかせるのと同時に下から思い切り突き上げて中に出しました。お腹の中に熱い精子が出されているのを感じながらグッタリと彼に寄りかかり、舌を出してキスをねだる私。すると彼は私の肩とお腹に腕を回し、自分のおチンチンへ私をグッと抑え付けました。手首で私の顔を固定し、キスをしたまま彼は数秒間ジッとしていました。このままもう一回するのかと思い、彼に体を委ねる私の中に突然勢いよく熱い液体が大量に流れ込んできました。彼は私の中でオシッコをし始めたのです。何度も彼のオシッコは飲まされていましたが、お尻の中で出されるのは初めてでした。驚いてビクっとする私を強く抑え付け、口には更に舌を深く入れて私の抵抗を阻止します。そして彼は「抜くぞ…漏らすなよ」と囁き、ゆっくりとおチンチンを抜きました。私はようやく解放され自分のお腹を見ると、おヘソの下が明らかに膨らんでいるのがわかりました。洗浄は何度もして慣れていましたが、1度に(おそらく)500ml以上入れられたのは初めてで、かなり苦しかったです。彼は私の下腹部を触りながら「どうだった?中で小便されるのもいいだろ?」と満足そうに尋ねます。私は「出されてる時のキスは気持ち良かったけど、お腹は苦しいだけ…。てか一回じゃ絶対出し切れないよねコレ」と少し不満をこぼし、それから数回に分けてお腹の中のオシッコを出しました。
ここで一旦切ります。ちなみにここまではタイトルとあまり関係ないですが、次回はこの続きを書きたいと思います。ご覧いただければ嬉しいです。