今日は時間があるので、もう少し載せていきたいと思います。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。ちなみに今回は長くなりそうなので、前編後編で分けたいと思います。
これは私が中学生になって間もない頃の話です。その日は母が夜勤で、彼(親戚のおじさん)からの連絡も無かった
為、私は1人で夕食を済ませ、翌日も休みなので夜更かしするつもりでゲームをしたりして過ごしていました。21時過ぎくらいでしょうか、ゲームにも少し飽きてきて、ちょっとエッチな気分になったので1人でオナニーするのも何だし、彼の家でエッチして戻って来ようと思ったのです。彼の家に着くと、彼は友達らしき同年代の男性とお酒を飲んでいる所でした。少しびっくりしながら軽く挨拶する私に彼が「急に来るから誰かと思ったよ」と笑いながら言いました。彼は友人に私を紹介し、私も改めて挨拶をし、冷蔵庫からジュースを出してテーブルに着きます。それから3人で少し話をしていると彼の友人がトイレに立ちました。すると小声で彼が「お前ヤられに来たんだろ。こういうときもあるからちゃんと連絡しろな?」と言い、私も「うん、ごめんなさい」と返し、友人がトイレから戻るとまた会話を始めました。と、彼の友人がビールを飲んでいるせいかトイレが近く、2~30分毎にトイレへ立ちます。すると彼がまた小声で「おい、俺もトイレ行きたいから飲めよ、早く咥えろ」と言い、私にテーブルの下へ来させておチンチンを咥えさせました。お酒を飲んでるせいかいつもより勢いも良く量もかなり多い彼のオシッコを焦りながら飲みほします。何とか飲み終わると急いで椅子へ戻り、友人が戻るのを何食わぬ顔で待ちました。そして数時間が経ち日付けが変わる時間になった頃、ようやく友人が帰ろうと席を立ったのです。私はやっとエッチ出来ると思い、笑顔で彼の友人を見送ろうとした時、彼が「だいぶ飲んだし遅いから泊まって朝帰れば?」と友人を引き止めたのです。私は耳を疑って彼に目で訴えます。そんな私を無視して彼は友人を引き止め、友人もまた「タクシー代もかかるし、そうしようかな」と言って再び席に戻ります。少し不機嫌な顔の私に「今日はお母さん夜勤か?ならついでにお前も泊まっていけよ」と彼はわざとらしく言います。私にオシッコだけ飲ませて明日までお預けする彼に再び目で訴えても当然見ないふり。リビングで映画でも観ながら飲み直そうと、2人でリビングに行きソファへ腰掛けます。私も後に続いてソファの端っこに座りました。そして部屋を暗くし、彼がDVDをセットしてソファに戻ります。すると次の瞬間、私は凍りつきました。テレビには私が裸でうろつく映像が流れ始めたのです。凍りついて映像を観る私を無視し2人はしばらく無言で映像を観ていました。その後、彼とキスをした後にフェラをする後ろ姿、更に大きな声で喘ぎながら彼の上で腰を振り、中学生とは思えないくらいいやらしいセリフを言いながら彼の射精を懇願する私の映像が流れ続けたのです。心臓が止まりそうなくらい恥ずかしく下を向いて固まる私に彼が、「気付いてなかったろ、他にも色々あるんだよ」と呟き更に、「○○(友人)も同じ趣味だから心配しなくていいよ」と言いました。そんな問題じゃないとは思いましたが、何も言い返せず固まったままの私に「脱ぎなさい」と一言命令し、自分が犯されている映像の前で2人に視られながら裸になりました。そして彼は「まず○○(友人)にしてあげなさい」と命令したのです。私は泣きそうになりながらも彼の命令に従い、友人の足元に跪き、少し震える手でベルトを外して、初めて会う人のおチンチンを出します。彼とは違い、完全 に剥けている亀頭からはカウパーが糸を引いて垂れていました。そして友人は「汚いチンポ好きなんだよね?昨日洗っちゃったからあんまり汚れてないと思うよ。○○君に会えるの分かってたらもっと臭く汚して来たんだけど」と言うと、静かに私の髪を掴み、戸惑う私の口へおチンチンをねじ込んで来たのです。そして酔っているせいか、何の遠慮も無しに私の頭と髪を鷲掴みにして強制イラマチオをし始めました。ようやく頭の整理が出来始め、涙目になりながらも私ご舌を使いだすと、「ぉおっ!やればできるじゃん。もっと舌動かして強く吸って!」と声を荒らげ、一層乱暴に私の頭を前後に振ると、「イきそうだっ!出すぞっ…!根元まで呑み込めよっ!」と叫び私の喉の奥までおチンチンを突き入れて、ビクンっビクンっと勢い良く射精したのです。息が出来ず、頭を引こうとする私に「まだ離すな!!」と友人は怒鳴り、手で頭を抑えたまま両脚でガッチリと顔を挟み固定して、最後の一滴まで私の喉へ射精を続けました。
前編はここまでにします。後編はまた後で載せようと思いますm(__)m
今回は少し違う内容を書きたいと思います。遠い過去の話ではなく比較的最近の話です。時期としては昨年の夏に里帰りした時の内容になります。ちなみに彼(親戚のおじさん)とは数年会っていませんでした。
去年のお盆休みに私は約2年ぶりに里帰りをしました。久しぶりの帰郷なので、10日ほど休みを取ってのんびりと英気を養うつもりでした。実家へ着くと久々に母との夕食を食べ、その後お風呂に入り、自分の部屋で寛ぎがてら卒アルでも見ようと押入れを漁っていた時です。押入れの奥に私が色々と隠していたクリアケースを見つけました。詰め込まれた衣類の下の方へ手を入れると、やはり自分の記憶通りの物が出てきました。布袋に入ったバイブとローター、使いかけのローションまで…全て彼から貰った物でした。彼と最後に会ったのは数年前、上京してからは連絡も殆どしなくなっていたのですが、ケースから出てきた物を見た私は、久しぶりに会いに行ってみることにしました。翌日、彼に電話すると最初はかなり驚いた様子でしたが、彼も丁度お盆休みに入っていたので、すぐ会えることになりました。私は少し緊張しながら彼の家に向かい、数年前ぶりに彼と再会しました。再会してすぐは、お互いに少し他人行儀な感じになってしまいましたが、軽い会話ですぐに緊張感は取れ、元の感覚に戻ります。私は久々に彼の横に座り、彼の肩に寄りかかりながら「誰か他の男の子と会ったりしてるの?」と尋ねました。すると「まぁ、たまぁ~にヤりたい時はな」と彼は答えました。私が少し嫉妬気味に「その子上手いの?」と尋ねながら彼の股間を摩ると、彼は「久々にヤろうか」と私の肩を抱き寄せます。質問の答えになっていませんがそれ以上はあえて聞かず、私はお風呂番へ向かいました。洗浄が終わった頃に彼が入って来て、私の体を撫で回します。キスをしたり、乳首やおチンチンを攻めたりして、久々の感触を楽しんでいるようでした。すると彼は私を浴室で寝かせ、「毛剃らせろよ」と言って私のアソコに石鹸を塗りはじめました。後のことを考えると少し嫌でしたが、久しぶりで嬉しそうな彼の顔を見た私は、「うん、いいよ。好きなんでしょ?」と彼の剃毛を許しました。剃り終わると2人で寝室へ移動し、私はすぐにフェラを始めます。フェラをする私を見下ろすながら彼は珍しく、「最初は口で、2回目は中出しな」と2回戦を宣言しました。少し嬉しくなった私は舌の動きを早めながら深く咥えます。すると彼は、よほど溜まっていたのか「もうイきそうだ…っ…出すぞ!口開けろ!」と私の頭を上向きに抑えて、熱い精子を顔にかけてくれました。私は顔中に飛んだ精子を指で口に集めて半分飲み、口に残った半分を手に出してお尻と彼のおチンチンに塗ります。そして仰向けになってお尻を広げ、彼に「いいよ…乱暴にしてもいいから、気持ち良くなって」と言いました。彼はイったばかりなのに硬いままのおチンチンを私のお尻に当てて亀頭まで挿入すると、一気に根元まで突き入れ、激しく腰を振り続け、2度目の射精を私の中で向かえました。
その後彼とは残りの休日のうち3回会って、お盆休みを終えました。今年は帰れるかわかりませんが、会う機会が少なくなっても、体は覚えてるとものだと実感した出来事でした。
以上です。お読みいただきありがとうございます。これ以降の投稿は少し時間が空くかもしれませんが、もしご要望あれば、時間の許す範囲で載せていきたいと思います。
久しぶりに某成人映画館にて、弾けてきました(苦笑)半端ない悶々さに、特に女装趣味もないのですが変態気分も満喫したく、パンストをコンビで購入し、車内で穿き入館しました。館内に入ると、さっそくズボンを脱ぎ捨てパンストにジャンバーのみという格好で最後まで突き通しました。一番後ろのスペースで立っていると、早速触られすぐにその気に・・・立ったままアソコを上から撫でられまくり、やがてジャンバーのジッパーを降ろされ前がハダケた状態に・・・上映中の映画の真正面に立っており、映画の明かりが私の身体を照らす。館内には15人ぐらい居たが、近くの人たちが遠慮なく覗き込み始めた。触ってきた男性が、私の一番の性感帯である乳首を執拗なまでに舐め回す。あっという間に、私はスイッチが入ってしまい喘ぎ始めました・・・ペニスはパンストの中で窮屈そうにフル勃起していた。男は、パンストをペニスの半分ぐらいまで下げ、先っぽを撫で回し始めた。「お、おかしくなっちゃう・・・」すると、更に激しく片方の乳首を舐めはじめ、さらにはもう片方の乳首も指で転がし始めた。「あ~~駄目~~」更にもう一段スイッチが入ると、どうしてもオネエ言葉になってしまうようだ。もう全開だった。露出狂でもある私は、自らジャンバーを脱ぎ捨てる。パンストも僅かな布のパンツと一緒に、足首までずり落とした。一気に視線の数が増える。座席に座っていた連中も、こちらを見てる。真ん中の通路の真正面に立ってるのだ。映画の明かりで、相当この場所は明るい。男に両乳首を攻め立てられながら、がに股ぎみになって私はペニスを扱いた・・・「あんっ、あんっ!す、凄い~~感じるの」もう変態気分全開だった。「みんな、見てる・・・もっと見て~~」と、声を上げる。男に責められながらの変態行為は最高だった。男性が攻め疲れ(1時間近くされていた)、休憩した。身なりを整え、ロビーで一服していると、明らかにこっちをチラチラと意識する30代の男性がいた。男はトイレから、しきりにこちらを見ていた。私は誘われるように、トイレに入り洗面所で手を洗う。すると早速にパンストの上から、お尻を撫でられた。「あぁ・・・」とあえぎ声をあげると、男は私を個室に連れ込んだ。後ろを向かせ、パンストを膝あたりまで下げると、ローションをアナルへ塗り始めた。「入れてええか?」「はい・・・でも病気とか大丈夫?」「もちろん大丈夫や」「お、お願いします・・・」男の固いペニスがアナルへあてがわれ、ゆっくりと入ってきた・・・(き、気持ちいい・・・)奥まで挿入すると、そのまま男はアナルの感触を確かめるようにじっと動かず、後ろから私の乳首を指で転がす。生の気持ち良さに、私は壁に顔を押し付けたままアンアンと声を上げていた・・・やがて、ゆっくりと男が動き始めピストン運動を始めた。「お兄さんのケツ、よ~締まるわ~~」「あぁ~~気持ちいいですぅ~~」5分もしない内に、男が
...省略されました。