長々とすみません
前回から少し時間が飛びますが、初めてのフェラからおそらく一~二ヶ月ほど経った頃だったと思います。その頃には私は既に身も心も彼(親戚のおじさん)のものになり始めていました。学校の帰りに寄ってはフェラとお尻の開発、週に3~4回は通ってたと思います。彼におチンチンも完全に剥いてもらい、オナニーも教えてもらっていたので、もうフェラをしながら自分でおチンチンをシゴいていました。お尻の方もかなり快感を覚えさせられ、ローターを2~3個入れられるくらいになっていました。そんな生活を送っていた頃、ちょうど夏休みに入ったのです。私は嬉しくなって、母に一週間ほど彼の家へ泊まりに行く許可を貰いました。一週間も一緒に過ごしたら、何をされるんだろうとドキドキしなが荷物をまとめ、彼の家へ向かいます。彼の家へ着き、彼に会うなり私は抱きついてせがむようにキスを求め、彼の舌を夢中でしゃぶり、大好きな彼の唾液を沢山飲ませてもらいました。私が「一週間泊まれるよ」と伝えると彼は少し驚いた後嬉しそうに笑い、再び濃厚なキスをしてくれました。その後夕食を済ませ、一緒にお風呂へ入り、いつものようにお尻も洗浄し、お風呂上がりにソファでフェラ奉仕していたところ、彼が突然「そろそろ大丈夫だと思うから、今日完全にお前を俺のものにするからな」と言ったのです。私は少し不安な気持ちもありましたが、それ以上に嬉しかったので、微笑みながら「…はい」と答えました。そこから二人で布団へ行き私を寝かせると、彼は濃厚なキスをしながら乳首を刺激し、ローションを指に付けてお尻へ指を入れてきました。最初は中指で慣らしながらゆっくりと出し入れし、私の息づかいが荒くなり甘い声を出し始めると、薬指もゆっくりと入れて私のお尻をほぐし、指でかき回したりお尻に舌を入れたりしてくれました。私が気持ち良すぎて脱力していると、「そろそろ入れるぞ?」と言い、ゆっくりゆっくりと私の中に彼が入ってきたのです。少しキツかったですが快感と幸福感で、私は彼にぎゅっと抱き付いていました。「大丈夫か?」と尋ねる彼に、私が「…はい、嬉しいです、いっぱい突いてください」と答えると、彼はキスをした途端に私を抱きしめ、「パンッパンッパンッ」と音を立てながら限界まで硬く勃起したおチンチンを私の中で激しく出し入れしました。私は気が遠くなりそうなほどの快感で、外に聴こえるかと思うくらいの声で喘いでいました。キスをしながら、お互いの手をぎゅっと握りしめ、壊れるくらい激しく突き続ける彼が「出すぞっ!中に出すからな!一番奥に全部出してやるっ暖暖」と叫ぶと同時に私を力いっぱい抱きしめておチンチンを根元まで入れたまま射精してくれました。お尻の中に今までで一番大量の熱い精子が流れ込んでくるのが解り、私も射精すると同時にお尻でイっていました。まだビクッビクッとお尻中でおチンチンを脈打たせながら彼が「もうお前は完全に俺のものだ、これからは俺がヤりたい時はいつでもお前の体使うからな」と私の耳元で囁き、私もいつも通り「……はい」と答えたのです。それから一週間、自分でも覚えてないくらい彼とエッチしまくりました。外に出かける時以外は私は常に裸で、彼が仕事から帰ってくると玄関でお出迎えし、汗で汚れたおチンチンのお掃除フェラ、ご褒美に精子を飲ま せてもらっていた記憶があります。今でも実家へ帰ると会いに行き、いっぱい可愛がってもらっています。
最後まで読んでいただいた方、誠にありがとうございます。ちなみに言うまでもないことですが、全て実話です^ ^ 長々と失礼致しましたm(__)m