もう、葛藤ですよ・・・でも、そんな中でもオジサンは無理強いしてきませんし、恩着せがましい事も言ってきません。ただ、ちんべる
が動かす手からの快感をじ~~~っと目をつむって楽しんでいる様でした。
そこで、ちんべるとしても何とかしてあげたいけど、やっぱりチンチンを舐めるのは抵抗があったので、下からオジサンを見上げながら、
それぞれの手でオジサンの手を繋ぎました。シコシコの手を辞めたので、オジサンは『ん?』てな感じてちんべるを見下ろして来ました。
で、ちんべるは何かを訴える様な目でオジサンを見ながら、繋いだ手を上に上げて万歳をする様な格好になりました。。。。そこでオジ
サンは察したのでしょう。さらにちんべるの両手を上につり上げて、壁に万歳した状態で貼付ける様にしました。もう、ちんべるは目を
つむりながら、『いや・・・お願い・・・許して・・・』と言っている口にオジサンがチンチンを近づけて来て、『オラ!舐めんかい』
と唇にチンチンを当ててきました。
『お願い・・・いや・・・』と言うちんべるに、『ホレ、口開けてみ?』とオジサンが言うと、ついにちんべるは少し口を開けてしまい
ました。そこに、オジサンは、『歯を立てるなよ?気持ちよくさせてみ?』と言いながら、ゆっくりとチンチンをねじ込んで来ました。