10年ほど前の話なんですが、、
当時私は高校を卒業して社会人2年目の若者でした。
深夜、憧れていたサウナに行くと人数は少なく、その中の40代の男性が湯船の浅瀬にペニスだけを出して扱いているんです。
数人が遠巻きにその姿を見ていました。
それほどその男性のペニスは立派でした。
一人目が出て、二人目が出て、私だけになったときその男性が声をかけてきました。
「どうだ、立派だろ。妻も彼女もこれを入れられると泣いて喜ぶんだ。」と言って私に見せびらかせるのです。
太さは細い方の缶コーヒーほどあり、長さも優に20センチは超えていました。
「どうだ、これから二人きりになってお前に口で俺を満足させてくれないか。もちろん謝礼はする。」と言って、私の給料と同額を提示してきました。
たった一晩で給料を稼げるなんてと思いOKをしました。
サウナ場の上にはホテルがあり、そこの部屋を取って二人で行きました。
部屋にはダブルベッドが一つしかなく、そこで二人で過すのです。
男性は行為の前に私に謝礼を渡し、裸になるとベッドへ仰向けで寝てしまいました。
「さあ、始めてくれ。」と私に身を任せたのです。
女性が風俗でやっているように私も裸になると男性のペニスを舐め始めました。
もうその頃には私のペニスも大きくなっていて。男性が私のお尻を持ち自分の顔の前に翳すと私のペニスを舐め始めたのです。
男性同士のシックスナインに私も興奮してしまいました。
しかし、男性のペニスは私のペニスと比較にならないくらい大きく、口を大きく開けても納まらないくらいなんです。
すると男性は私のペニスを一口で飲み込んでしまい、あとは舌と喉と唇を使って扱いていくんです。
もう少しで射精すると言うとき、男性は私のペニスを口から出し、自分のアナルにクリームをつけて私のほうへお尻を差し出しました。
「あんたの口では満足できないから、私に中にあんたのペニスを入れて、あとは私のペニスを手で扱いてくれ。」と言うんです。
このままでは謝礼の金額を返さなければいけなく、私は仕方なく男性を四つん這いにしてアナルに私のペニスを差込み、ピストンをしながら男性のペニスを扱いてあげました。
私が男性のアナルの中で射精すると同時に男性も射精し、私はすぐに体制を変えて射精した男性のペニスを舐めてあげました。
それからは一晩中、お互いの体を弄りあい何度か男性のペニスを口にしました。
あれから2年ほど男性と付き合いましたが、男性の転勤で終わってしまいました。
1回だけ男性のペニスを私のアナルへ入れようとしましたが、無駄な努力でした。