おじさんの肉便器を、しています。
そのきっかけを書きます。
おじさんは、父の兄です。
おじさんには、奥さんも娘さんもいますが、バイだそうです。
きっかけは、女王様に調教されていた時でした。
元々、ペニバンをしゃぶらされたり、アナルを掘られるのが好きで、ある時、女王様に見られながら、バイの方のに、掘られるプレイを、しました。
私は、台に縛り付けられて、仮面を付けられて、アナルを虐められてました。
いつもは、仮面をつけないので、不思議に思ってると、同じ仮面をつけたおじさんが入って来ました。
ビックリしてると、女王様より、その男性に犯される様に、命令されました。
全力で、拒否しましたが、女王様に勃起してる事をしてる事を指摘され、拒否出来なくなりました。
何故、勃起したのか、いまだに分かりません。
最初は、勃起したチンポをしゃぶらせられました。手を抜くと、ムチで叩かれたりするので、必死にしました。
そして、アナルに入れられました。ペニバンと違い暖かく、不思議な感じでした。
掘られながら、言葉責めされ、ムチや蝋燭をチンコに貰って、射精しました。
いつもより、派手にだしました。
そのまま、その日は別れました。
二度と女王様に会わないつもりでしたが、暫くしたら、また調教されていました。
たまに、男性に犯されるプレイをしましたが、やっぱり女王様に虐めてもらえてる事の方が、興奮しました。
男性は、いつも違う人の様でした。
しゃぶらせれるだけの時も、ありました。
何度目かに男性に、犯された時でした。
2・3日後、おじさんの携帯から、電話が来ました。
会いたいとの事で、待ち合わせると、車で来ました。
車の中で、携帯の写メを見せられました。私が、女王様にムチを打たれている所で、見る人が見たら私と分かるような物でした。
私を犯した男性の中に、おじさんがいた様でした。
そして、人気の無い所で、しゃぶりました。初めての生で、吐きそうでしたが、頭を抑えられ、無理矢理腰をふられました。
喉の奥に出されて、晩飯と一緒に吐き出しました。
それからは、たまに呼び出されて、肉便器になってます。
いまでは、精液やオシッコでも、飲むようになってしまいました。
中出しも強要されてます。