電話を切った後、俺は学生街へ行きワンルームマンションを見回る。1時間位掛けてめぼしいマンションを見つけ、逃げ道も確認した。この場所なら明るくはっきりとチンポが観察できそうだ。当日、約束な場所にBMWが停車する。予想外の高級車に驚く。【ケンジ 露出 】と入力された電話が鳴る。話しながら車に近づくと、助手席側の窓が開く。できるだけ、爽やかな雰囲気で挨拶をする。俺「こんばんはー ケンジさんですよね。」助手席に乗り込み笑顔で顔を確認する。短髪で浅黒く焼けた肌、太眉で二重の目。鼻筋の通ったイケメンだった。思わぬご馳走が股間にチンポをぶら下げて来た事に興奮した。「初めまして、ケンゴです。」彼「ケンジです。どこ行く?」俺「まず、どこかで車を停めてミーティングしましょう。」2はTシャツにジャージの短パンとすぐに脱げる服装だ。短パンから見える腿は太く引き締まってる。ハンドルを握る腕も締まった筋肉が浮き上がって胸板も厚そうだ。予想に反し上玉だった。「この2日間で、センズリしましたか? 俺は電話の後興奮してやっちゃいました。」彼「俺もやった。」と素っ気ない返事。このイケメン、ワイルドだ。運動公園の駐車場に車を停めミーティング開始だ。俺は会話をレコーダーに録音してる。俺に露出してて偶然に誰かが来てしまったみたいな振パターンで、その人には気付かず、俺が合図するまでそのままチンポ丸出しで扱く。俺か、合図したら慌てた素振りで逃げる。そんな感じでと。俺「2さん、その半パン脱いで運転したら? せっかくの露出だし。」彼「そっか?」躊躇する露出狂。俺「目当てのマンションまでも楽しんだら? 他所の土地だし。」2は半パンを脱いだ。ワイルドイケメンのチンポを確認する。薄暗い中だから見ずらい。でも素直にチン毛は無い!いや、ツルツルにするなんて。やはりワイルド? DQN過ぎる。腿は太くて硬そうな筋肉ががっつり着いてる。自動車が走り出す。明るい道ではチンポが見れる。小振りなモノにがっつりするが、2は露出に興奮してきたか、勃起がはじまった。俺は場所の指示だけで、小振りな勃起には触れない。もうビンビンにヒクついてる。こんなワイルドイケメンが小振りチンコなんて。ガッカリ.....。露出はこの粗チンのコンプレックスの裏返しだったのか。濃い顔と逞しい身体には粗チン。優越感に浸りながらも、かわいいチンコに笑いがこみあげる。勃起して12センチくらいか? 厳つい男の粗チンなんて。しかもパイパン!まるで小学生。あのマンションに着いて明るいエレベーターホールにくる。半パンは小さな膨らみが硬くヒクついてる。
...省略されました。