俺は健康食品の訪問販売をしています。
割り当てエリアの中に建築関係の寮?アパート?があり、もしかしたらとエロい想像をしながら行きました。
殆どドア越しに断られる中、ドアを開けて話を聞いてくれる人がいた。
中にはいれば、上下スエットの見るからにヤンキーな兄ちゃんがいる。
茶髪、細身、色黒、ピアスと俺にとっては厳つい感じのイメージ。
で、股間にでっかいテントを張ってる。どれぐらいでかいかっていうと、突っ張りすぎて腰のゴムが浮くくらい。
思わずジロジロ見ちゃったら、兄ちゃんが腹を掻きながら
「あ~今オナニーしてたんで~」
「あ~、すいませんいいところを。手短に説明しますね」
と言い訳に対して、俺もよくわからない言い訳を返した。
パワフレットを見せながらいろいろと説明、その間ももっこりが気になってチラチラと見てしまう。
兄ちゃんもわかってるのか、スエットの上からもっこりをゆるく扱く手を止めない。というか先がシミになって、色が変わっている。
誘っているのか?と淡い期待を抱き、冗談ぽく
「もっこりでかいですね。それだけでかかったら絶倫なんじゃないんですか?」
と聞くと、兄ちゃんは笑いながら
「そうっすね、自慢のデカチンなんで~。最近センズリできなかったんで、こんなっすよ」
とスエットをずり下げた。ゴムに引っかかったチンポが、ぶるんと震えて飛び出した。
兄ちゃんのチンポは想像よりもでかかった。二十一センチのズル剥けで、亀頭の先から金玉まで浅黒く染まっていた。亀頭がやけにでかく、ああキノコだなって思った。
なんで大きさがわかったかといえば、そう書いてあったから。兄ちゃんのチン毛はツルツルに剃られ、根元に『ジョイチンチンスティッ 二十一センチ』とマジックで書かれていた。