出会った店へは咲を回避する為に、このバーに来た。いらっしゃい!店は混雑してる。知り合いもチラホラ。関口さんは初ゲイバーでビビってる。俺がシャンパンを飲むとテンションが上がる事はバレてる!シャンパンを頼む。ママ 満面の笑みでポン暖暖咲の言葉を思い出す。関口さんは全力で口説く。俺もどこまでかちょっと我儘をして見たくなる。関口さんをママに紹介する。趣味と職業とか質問。はにかみながら答える彼にママはノリノリになる。やはりノンケブランドか?俺との関係もつついてくるが、唯の飲み友達と答え、ママへの貢物だよ!と言ってみる。でも駄目だよ。関口さんは既婚で子供が3人もいるんだから!しかも男の子ばかり3人だよ。ママは喜び写真が見たいと暴れる。興味はあるけどなんか揺れる。関口さんは何も考えてないのか、嬉しそうに見せる。ノンケのおおらかさか反対の人にまで見せて息子の話しをする。俺も戸惑う気持ちが興味に負けスマホを覗き込む。長男クンは10才でこれからが期待できる感じ。次男クンは7才で関口さんに似てるがヤンチャっぽい。三男クンはまだ赤ちゃんだ。みんなの可愛い可愛い喝采に気をよくてシャンパンを隣とまた隣と隣とカウンターの人に進める。みんなで乾杯!関口さんは素直に気分よくしてるが、みんなは男盛りの子持ちノンケを視姦してることに全くきづかない。ノンケの無防備さは魅力だけど、今は不愉快。ママが子供の名前を聞く。奥さんの名前を聞かれた時は俺を見て迷ったが、俺も知らなかったし場の雰囲気で教えて貰った。咲の話しに出てくる潔癖症で細かく厳しい嫁。関口さんは野球をしてる話しをしてママが盛り上がる。シャンパンをもう1ポン関口さんの耳元で今度はユニフォームだやりたい。わかった。俺の耳元で小さく答えた。適度に飲み盛り上がって来たので店を出る。どうしようか?取り敢えずタクシーを停め乗り込む。迷わず運転手さんに○○○ホテルと告げる。男同志で入れるラブホだ。関口さんの手を握り、さっきのはバーの会話をする。まわりの男達に欲しそうな目で視姦されてた事を知らせるとかなり驚いてた。自分が美味そうな身体をしてるのひ気付いてない。あと数分でその身体隅々まで見せて頂きます。ホテルの部屋は1番高い部屋と2番目に高い部屋と3番...関口さんは迷わず1番高い部屋を押した。
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湯気が立ち込める浴室。裸同士で抱きしめる。硬く勃起したモノが邪魔だけど構わず押し付ける。そして関口さんの顔を覗く。はにかむ微笑みが可愛い。ボディソープを手に取り、彼の股間を洗う。カリ首の敏感な辺りを念入りに刺激するとより硬くパンパンに膨らむ。金玉も優しく転がしながら。コリっと重量感のある2つの楕円の玉だ。そしてアナルまで指を這わせると、慌てて腰を引く。大丈夫だよ。洗うだけだから、恥ずかしがらずに。男同士じゃないですか。もう一度ボディソープを手に取り泡立てながら後ろを向く様に言う。広い背中はたまらなくセクシーだ。デカイ尻も引き締まりいやらしい丸みを作ってる。後ろ姿まで美味そうな身体をしてる。その丸い双丘の間に指を差し入れ、柔らかくアナルを洗う。固く閉じられた穴は触れるとより固く閉じられる。指先を差し込むフェイントをすると慌てて離れる。冗談ですよ。さ、綺麗に洗いましょう。こ、こわいから。 苦笑いをする。股間にシャワーを当て泡を流し湯船へ入る様に言う。俺は全身を洗いなが、見せつける様に勃起を扱きアピールする。虚ろな目で興味深く俺みる。デカイから迫力あるね。どっちがですか?いや、ごめん。洗い流すまで彼は大人しく待っている。湯船に入る時に勃起したモノを関口さんの鼻先に持ってく。心を奪われた様にガン見するが、恐れと興味が混じった表情で俺をみあげる。彼の後ろに回り込み背中側に入る。彼の肩を揉みながら、肩、凝ってますよ。そうかな。気持ちいいよ。リラックスして下さい。腋から腕をまわし抱きしめる。首筋に唇を這わせると軽く仰けそり、首をすくめる。やはり愛撫に慣れてない。くすぐったいですか?言いながらチンポを掴み扱いてやる。登る快感に身体を固める。俺にもたれて リラックスして下さい。左手で乳首を触りながら耳を舐める。明らかな反応が返ってくる。男盛りの男か、身体を任せる覚悟を決めた瞬間だった。吐息が浴室に響く。俺は一層股間を硬くし、勃起を背中に押し付ける。俺の硬さ感じる?ああ、硬いのか当たってるよ。
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続き ラストです。2人してベッドへ。彼を押し倒しキスをする。彼は不慣れな感じで応える。軽くキスを交わした後、徐々に下へと下を這わせる。リードされる事に慣れてきたのか、反応が段々と大胆になる。AV女優が反応するみたいに。ノンケ男性は皆そんな反応を見せる。きっと見た事があるであろうビデオの誰かみたいに。だが彼は、優秀な営業マンである。部下も複数人いる。そんな男が、年下の男に身体を自由に弄ばれてる。それにもかかわらず、俺を抱きしめてくる。腕を解き、彼の硬く勃起したチンポを観察し、顔を見つめ唇を舐めると、もう我慢できない目で俺を見つめる。チンポをヒクつかせて。確認するとガマン汁を溢れさせ、チンポをヒクつかせてる。鈴口を人差し指でツンツンし指を放すとガマン汁がキラキラと糸を引く。息子を持つ男のムスコからガマン汁が溢れ糸を引いてる。ヤラシすぎる光景に興奮がまたも押し寄せる。関口さんヤラシ過ぎますよ、ほら!俺は彼にガマン汁を確認させる。はにかむ顔がかわいい。相当俺のこと好きですね。 言いながら、俺は一気に彼自身を咥え込んだ。あぁぁあっ と声を出す彼に構わず、喉の奥でチンポを味わい舌を使い先っぽまで舐め上げる。あぁぁああっっつ 声にならない嗚咽を漏らす。もう大人の男でも、優秀な営業マンでも、父親の顔でもない。快楽を貪り、初めての快感に溺れる雄の顔だ。弄ぶように亀頭をグルグル舐め回す。そんな俺を狂おしく見つめながらも、何かを懇願している。そう自分自身を深く咥え込んで欲しいんだ。それと引き換えに俺はキスを要求する。舌を入れようとすると、彼は今までとは打って変わり、貪る様に舌を絡め応える。俺の舌を介して彼は自身のチンポとガマン汁の味を感じてるにちがいない。キスをやめまたチンポをシャブってやる。亀頭をズルズルと下品な音をたてながら。そしてまた彼の唇を求めると、彼はためらいもなく舌を絡めてくる。抱きつく腕は力強くその力に酔いしれる。男の良さを理解したのか?いや、まだまだこの先の快楽も教えなきゃ、つい1週間前まで愛人を囲ってたほどの女好き。今は自分のガマン汁の味を感じながらも舌を絡ませてるが、俺の事が忘れられなくなるくらいの絶頂を迎えさせてやる。キスをや深く根元までくわえ込み、喉の奥で関口さんを思う存分味わう。ノンケのチンポ 最高のご馳走だ!ましてやカリ太の太短いチンポは全くのオレ好みだ。金玉も優しく優しく口に含んでみるが、少し腰が引けてる。口の中で柔らかく転がしながら、竿を扱き上げる。彼はいま、全身が震える位感じてる。逆に冷静に聞いてみる。どう、いい?あぁっっ いいよ いいっ。
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