ノンケだけどひょんな事からゲイの方と遊ぶようになってもうどれくらいになるでしょうか。
露出を見てもらうのが大好きな僕は、はじめはそのゲイさんの前でオナニーを披露するだけの予定でした。
しかし、段々とゲイさんとの関係はエスカレートしていき、今では口でゲイさんのをご奉仕するのが当たり前になってしまいました。
最初は心底気持ち悪かったです。
しかし、フェラくらいならいいかなと思うようになって、次は顔にぶっかけられるくらいいいかなと思うようになって、そして「精子くらい飲んであげるか」となっていきました。
その方は人におしっこをかけるのがお好きな方です。
最初の出会いも、おしっこをかけてもらいました。
この前、ゲイさんは「公衆便所で全裸待機していて欲しい」とメールが来ました。僕は冬だし、ちょっと怖いなぁと思いながら承諾し、夜中に近所の公園へと向かいました。
人のいない真冬の公園。
冷蔵庫の中のような公衆便所の個室で服を脱ぎ、震えながら小便器の前で待機しました。
ゲイさんはすぐにいらっしゃいました。
お待たせと言う前に、ゲイさんはズボンを下ろして下半身を露わにしました。
「今日はいいかな?」
ゲイさんは少し興奮気味です。
便器の前で待機と言うことで、だいたい予想はしてましたが、僕におしっこをかけたかったみたいです。
僕は躊躇しましたが、何も言わずに頷きました。
おしっこは、すぐに出ました。臭いおしっこです。
顔に暖かい温水がひっきりなしにかかりました。気持ち悪かったですが、寒かったので「温かいなぁ」とか思いながらおしっこを浴びました。
「口開けて」と言う命令にも素直に従います。
口の中におしっこが入ってきましたが、不思議と大丈夫でした。
フェラの最中もおしっこされ、何度か飲み込んでしまいました。
寒い事を忘れて、ひたすらゲイさんのをご奉仕し続け、やっとゲイさんはいきました。口の中に精子の味が広がり、少し吐きそうになりました。冷静になり、おしっこまみれで冬のトイレに真っ裸でいることに気がつき、私は呆然と吐き気に耐えながらゲイさんを見ていました。
「人間便器、よかったよ」
ゲイさんは満足そうにそう言うと、トイレを出ていきました。
おしっこまみれで家に帰ったのは辛かったです。
寒いし臭いし、何より気持ち悪い。
けれど、またゲイさんからのラブメールは来ます。
また人間便器を使いたいとか。
フェラやごっくんが大丈夫になったように、次は便器かして使われるのも慣れるのだろうなと思います。
近々、また僕は便器として公衆便所に設置されてきます。
ゲイにはまだなりきれてませんが、今は男性の奴隷になるのもいいかなと思いはじめてきました