私はいつもオナニーする時はセーラー服を着てオナニーします。妄想の中で私はご主人様の雌なんです。ご主人様の大好きな黒のレースのパンティと黒のストッキングを履いてご主人様の前に立ちます。もちろんノーブラです。私のいやらしい体はそれだけでペニクリと乳首が反応します。ご主人様の手がストッキングの上を撫でるたび服の上から乳首を撫でるたびに私の口からあえぎ声がでてしまいます。「相変わらずいやらしい体だな。もう欲しがっているのか」「はい。ご主人様の熱いモノが欲しいんです」「だったらどうすればいいかわかるだろ?」言われて私はご主人様に背を向けお尻を高く突き上げます。そしてストッキングに爪をたてて、破いてレースのパンティをずらします。「どうかこのいやらしい雌にお情けをくださ…ああっ!」いつも最後までいう前にご主人様の熱いモノが入って来ます。「ほらやすむんじゃない!」「は、はい …」休む間もなく私にはペニクリと乳首を弄らされます。「いいぞ!ケツマンコがしまってきた。出すぞ!」勢い良く抜かれたご主人様の熱いモノからは沢山の精液がストッキングにかかります。その余韻に浸りながら私のペニクリからも熱いモノが出て黒のストッキングに白い染みを作るんです。