垂らした唾が乾くと刹那そうな声を漏らす。また手のひらにに唾を垂らし、亀頭をグリグリしてやると体を震わせながら溢れる声を押し殺し、押し寄せる快楽に耐えながらチンポをヒクつかせる。彼は夫であり、親であり、愛人を持つ不貞の男。100%のノンケ男がスーツのズボンのチャックを下ろされ、股を広げる様に指示され、露わになったチンポを晒され、弄ばれ、尚も突き上げる快楽にガマン汁を溢れさせながらパンパンにした亀頭をヒクつかせてる姿は、何物にも変えられない極上の獲物だ。俺は関口さんの亀頭な滑らかな感触を楽しみながら、自らの股間もビンビンのままやり場のない高まりをかんじる。関口さんに今までの中で何番目に上手い?と聞いてみた。「あっ、い一番上手いよょぉ」ほんとに?「あぁ一番いいよ。あっぁあいぁっ」隣には愛人が酔っ払って寝てるのに、快楽に飲み込まれた様な声を漏らす。この瞬間の関口さんには、亀頭から与えられる快感しか見えてない。この肉棒は、夫婦としての約束の鍵息子達への親としての証し自身の男としての尊厳の源関口家の象徴だ。その象徴が、今にも爆発しそうな勢いで硬く膨れ上がる。「ぁぁぁ、イキそぅ、あっイキそう。」俺は手を放す。小刻みに震える姿は、夫でも親でもなく快楽への最高の瞬間を求める欲望の塊単なる知人に無抵抗に従うオスに成り下がる。俺はまた手のひらに唾を垂らす。いっちゃあダメですよ。いっちゃあ。そう言いながら亀頭をグリグリグリとグリップを握る様に滑らせる。関口さんはもうヘロヘロになりながらも、射精を我慢し震えて抵抗しているが、俺の腕を止める事はしなかった。耐えかねた様に「サッ、サトル君ももゥ ガガ我慢が」手を放すと関口さんはブルっと何度も震えながも、射精に耐えた。瞬間、関口さんのチンポを掴み激しく優しく扱いてやる。「ダメ、サトル君こんな激しく」「いっちゃうよ いっちゃうよ。」一番上手い?「イィいちばんだよ、あぁぁああ 」射精の瞬間の手前で手を放せば、パンパンに膨らんだ亀頭の鈴口からピュッピュッと精子が弾け、刺激を失ったチンポはヒクヒクする度にダラダラと精子が溢れでる。関口さんは目を閉じたまま、緩く深い快感に全身浸り、射精を終えた。無言の男ないちもつをティッシュで拭いてあげた。「自分でやるよ。」それを制し萎え始めたモノを綺麗にして、パンツに戻し、ズボンのチャックを閉めてあげた。関口さんは恐縮しながらも俺の好きにさせていた。じゃあ、ソロソロ帰りましょうか?
...省略されました。