高校生になったばかりの頃、近所の同じ中学から上がった友達がいました。
俺は帰りにそいつの家に寄ってから帰ることが多かったんです。
部屋の中でパチンコ玉で遊ぶゴルフ場を造ったり、コイン投げをしたりといったいつも他愛のないことをしていました。
さらにチンコを立ててそれで重量挙げなども。
そいつは異常にチンコがでかくズルむけでとても子供のチンコではなかったこともあって中学生の頃から皆にからかわれていたんです。
本当にデカかったんです。
二人とも童貞でしたから一度でいいからやってみたいなどとよく話しました。
そんな中で、ケツにやったらすごくいいらしいぞという話になりました。
おいケツ貸せよなどと言い合っていたんです。
そしてある時いつものように二人で立ったチンコを出して見せあいをしていました。
俺がお前本当にチンコデカいな、と言いながらそいつのチンコを触りました。
その時また、おいケツ貸せよ、と言うので、俺はいいよと答えたんです。
あくまで冗談ふうでしたが実は俺は自分でケツ弄って遊ぶことがよくあったんです。
でもそれはさすがに言えませんでした。
そこで俺はそいつにケツを向け、おい本当に入れてみるか、と。
そこで何かモードが変わり、冗談ぽい雰囲気は消えていました。
そいつは、お前女みたいなケツしてるな、色真っ白でむっちりして・・・と言うので
俺は、いいから入れんのか入れないのか、そいつは無言で俺の脚を開きケツを持ち上げてあてがおうとしてきました。
しかしお互いに女経験すらないので入れ方が分かりません。
俺は完全に四つん這いになり、穴に唾をつけてそいつのチンコを穴に誘導しました。
そしてそいつは押し込んできたんです。
恐る恐る、おい大丈夫か、と言いながら俺が無言でいるとさらに入れてきます。
そして没入状態になり、俺はすごい挿入感を感じていました。
しばらくそのままでしたが、それからゆっくり抜いてしまいました。
そしてもう一回入れてもいいか、と言うので、いいよ何回でもと答えました。
また誘導すると、今度は一気に入れて来たんです。
自然にゆっくりピストンになりましたが、僅か数回で中で射精してしまったのです。
ゴメン、と言うもののそれは俺にとっては何でもありませんでした。
ただしばらくして精液の戻りがあって当たり前の事なのに驚き、
少し後ろめたい後ろめたいものを感じたのを覚えています。
それからというもの、殆ど毎日のようにそいつは俺のケツを掘りました。
お互いに上手くなり、俺もケツがすごくよくなって、さらにエスカレートしてそいつのチンコを咥えるようにもなりました。
当然ごく若い歳なので、日に何度も、時には5,6回も俺を犯すこともあったほどです。
その後はよく泊まってやりまくりました。
そいつの母などは、あんたたち本当に仲がいいんだね、よくそんなに話すことがあるもんだ、などと言っていました。
話しなどではなくてやりまくっていたんです。
その関係は二人の完全な秘密で高校卒業まで続きました。
その後俺は進学で教理を離れ、そいつは地元の運送会社に就職したので別れ別れになってしまったのです。
それからそれ以後そいつには会っていません。
人伝に今はその運送会社でトラックを運転していて、結婚し子供も二人いると聞きました。
そいつの人生に俺との関係がどう影響しているのかは分かりません。
でも俺は女との関係が上手くできず、結局その5,6年後には男専門になってしまいました。
そしてあんないい関係は未だにありません。