私は60歳、初老のオヤジ。
下着やストッキングが好きな男の子はたまらない。
三十代までの男性経験や接触のない健康な方で、色白で体毛の薄い、中性的なM系男の子は、私に抱かれるために存在してるのを分かって欲しいものだ。
本当の男と女のようにキスしたり身体舐め合ったり、首輪つけていやらしい下着と靴下つけてのご奉仕や拘束や羞恥プレーをやる。
ただ、恥ずかしがりやが多いためか、出会うと、その場で、遠慮しますと、立ち去る若者が多い。
若者はもっと外に出るべきだ、外国に行かずとも、恥ずかしがらずに断ったりしないことだ。
オヤジ好きなくせに、早く私の趣味の虜になればいいのである。還暦を迎えたがまだまだ魅力は満載である。
一緒に下着つけながら、いやらしい恥知らずな時間を過ごす。
ジャニ系男の子は大好きだ。私は家族がいないので、暇な時にTEL調教をしてやる。ただし電話代がかかるので、かけ放題プランしている子のみ。私がメールすれば、間髪入れず掛けてくればよい。
アイススケートの羽生君、セクシーゾーンのような男の子しか眼中に無い。悶々と体験談を読んでいるならば、私とともに体験談を作るのだ。