31の細身の俺、若く見られがちでよく学生と思われる
今までニューハーフヘルスとかで遊んだことはあったが、本物の男のちんぽは経験なかった。
アナルも指で時々アナニーしながらセンズリするくらい
でも、時々想像してしまう…男のちんぽをしゃぶるところを…
そんな俺にチャンス?がきた、臨時のバイト先が有名な発展公園の近くでバイクで10分もしない所だった。
2週間のバイトの初日に思ったのは、最後の日に公園に行くことだった…
そして最終日、2週間溜めに溜めた俺は公園に向かった
週末残業ですっかり遅くなったのでますます都合がよかった。
公園に着いては見たもののどうすりゃいいのか…
普段は来ない方面だし、何より発展場ってのが初めて、とりあえずネットで調べてたんで女装子のいるエリアをうろついてみたが、ひとりでいる人がいなくて、知り合い同士でグループが出来てる感じで、そこに入ってく勇気がでなかった…
なのでゲイの表れるエリアに行ってみようとその場を離れていった
少し歩いて誰かが着いてきてる気がして、
ゲイエリアに入る前の階段の下で立ち止まり一度振り返った、男だった。
男は少し歩くのがゆっくりになったようだった
俺は階段の中腹まで上がってそこに腰かけた…(本当に着けてきたのかな…)
すると後を着けてきてた男も階段を登ってきて俺の一段下上で立ち止まり同じように腰かけた、50過ぎだろうか?おじさんというよりはお爺ちゃんに近いのかな?優しそうな感じで嫌な気はしなかった
少し間があって男が声をかけてきた
「兄ちゃん遊びにきたんか?」
声の感じはお爺ちゃんというわけでもなかった
(案外若いのかも…)
そう思いながら俺は素直に答えた
『ええ…まぁ…でも初めてでよくわかんなくて…』
「そうかぁ…男がええんか?女装しとるんが好きなんか?」
(ストレートに聞いてくるなぁ(笑))
俺は苦笑いしながらもこれまた素直に答えた
『ニューハーフとか女装子はあるけど、男の人はまだなんで…まぁ男の人でもいいんですけど』
おじさんは一段降りて俺に並ぶと
「やっぱり若いの探しとるんか?」
と聞いてきた
ちょっと寂しそうな残念そうな…そんな感じのおじさん
正直、おじさんは頭に無かった、女装か同じくらいまでの男でカッコいいのがいたらって思ってたから
でも、2週間も溜めてたせいか、初めてで不安だった俺をホッとさせてくれたおじさんが寂しそうに思えたのか…
『おっちゃんはどういう相手探してたん?』
と、逆に聞き返してみた…期待もしながら…
「兄ちゃんみたいな子や、ちんぽが好きなんや」
(ホントにストレートだな(笑))
おじさんはニコニコしだして
「おっちゃんの車で話そか、寒いやろし」
と誘ってきた
俺ももう(おっちゃんでもエエわ、抜いてもらって帰ろ)という気分になって
『そうですね…俺は何にもできへんけど…』
と釘を指しつつ返事したが、(何にもできへんけどって、されるのはええって言うたようなもんか(笑))とも思った
車はワンボックスでおじさんは早々に後部座席へ入ると
「おいでおいで、寒いやろ?すぐヒーターつけるから」
と俺を促した
後部座席に乗り込むと、すでにシートは倒されており毛布が広げてあった
『なんか、ヤル気まんまんっていうか用意いいって言うか…こういうもんなんですか?(笑)』
と言う俺におじさんは
「その為に来とるんやもん(笑)、もう話もええやろ…なぁ?」
とすでに興奮気味に迫ってきた
『ですよね(笑)でも俺あんまりできませんよ』
「ええんや、ええんや、おっちゃんして上げんのが好きなんや、ちょっと見せてみ」
もうすっかり興奮してるようだ(笑)
俺はズボンもパンツもいっしょにモモまで下げた
「あぁ、嬉しいわ…兄ちゃんみたいなんがちんぽ見せてくれて…」
(なんかかわいいな(笑))
『恥ずかしいっすね(笑)寒かったからおもっくそ縮んでるし(笑)』
「大丈夫や、すぐ大きなるやろ?大きしたるわな」
おじさんは俺のちんぽを握ってきた…冷たい手で思わず腰が引けた…
「どないしたん?なんかアカンか?」
『いや…ちょっと冷たくて…大丈夫です(笑)』
「あぁ、すぐあったかなるわ、兄ちゃんのちんぽえらい熱いもん」
おじさんの言う通り、ゆっくりしごかれてる内に手の冷たさは感じなくなり、自分のちんぽが勃ってきてるのを感じた
(あぁ…おっちゃん相手でもやっぱ勃ってまうんやな…)
目を閉じて…感じてしまっていた…
「兄ちゃん…勃ってきとるで…うまそうやぁ…もっと大きなるか~」
少しずつ強まるおじさんの手の動き…
(気持ちいいなぁ…やっぱり…誰にやられても(笑))
「おっきなってきたわ~気持ちええか兄ちゃん?」
(あぁ…気持ちいい…おっちゃんにしごかれてるのに…)
「兄ちゃん…感じてるんか?気持ちよかったら言うてくれよ、気持ちええか兄ちゃん?」
『ん?うん…気持ちええよ…おっちゃん…』
(あ、なんかすぐに逝ってまいそう…溜め過ぎたかなぁ…もうちょっと、もうちょっとだけ楽しみたいけど…あぁ…どうしよ…アカン…こんなおっちゃんにされてんのにめっちゃ気持ちいい…)
「ああ!!もう兄ちゃんビンビンや、ぬるぬるしたんも出てきとんで~」
ねちゃねちゃとした先走りの音が俺にも聞こえる
「ねぶったるわな…美味しい汁いっぱい出てるわ、兄ちゃんのちんぽやらしいて美味しそうや、ねぶったるわな、兄ちゃんのちんぽ、おっちゃんがねぶったるわな」
俺のちんぽが更に熱い感覚に包まれた…
目は閉じたままだがおじさんの言葉とちんぽの熱い感覚にどうなっているのかは容易に想像できた
『あぁ…おっちゃん…気持ちいい…』
(マジで逝ってまう…でもなんでやろ…まだいやや…まだ逝きたくない…)