あの日おっさんの家に行き、朝までおっさんの体で遊んだ。口もケツもザーメンを流し込み、それ以外の部分は印をつけるみたいにきつく責めあげた。
おっさんがカラ行きしながら気絶した時には、乳首は赤黒くハレ、亀頭はどす黒く変色し竿も腫れ上がっていた。軽く撫でると全身をピクピクと震わせる。神経がむき出しになっているみたいだった。
黒い全身を脂汗とザーメンとでヌルヌルしているなと思っていると、緩んだ尿道から小便がチョロチョロと流れ出し腹を汚している。アナルパールでかき回した尿道は、入り口が少しビラビラになっただけでなく、奥の方もバカになったらしい。アナルもめくれ上がりバイブを二本咥え込んでいるぐらいだから、前後ガバガバで丁度いいかと写真に収めた。
気が済んだところでおっさんの頬をはたき覚醒させる。ぼんやりとではあるが、虚ろだった目の焦点があって行く。俺は何度目かになる問いをおっさんに言った。
おっさんはニヘラと笑いながら
「俺は黒豚っす。俺のソーセージもミートボールもご主人様の玩具っす。オマンコは種付け用のオナホっす」
と言った。それからおっさんは俺の玩具になっている。
①買い出し
知り合いのやっている店に買い物に行かせる。閉店後の店舗におっさんを連れて行き、買うものを指示して背中をおす。この前はコンドーム、栄養ドリンク、魚肉ソーセージ、テイッシュ、酒の五つ。おっさんはよく見ずにそれらの品物を掴み取るとレジに向かった。
レジには知り合いとその友人の三人が立っていて、ニヤニヤ笑いながらおっさんをみている。おっさんは品物をレジに投げ出し、スエットのゴムに手をかけて一気に膝までおろした。ノーパンなんで勃起したチンポがそのままレジ台に乗る。おっさんは手を頭の後ろに組み、くる時に教えたセリフを言った。
「おう兄ちゃん。見ての通り俺のチンチンでっかくてよぉ、このコンドームで収まるか試してくれねえか?」
店員は差し出されたチンポを乱暴に撫で回し、扱いたりはたいたりして感触や耐えるおっさんを見て楽しむ。いくらか楽しむとコンドームの封を切り、おっさんのチンポにあてがい根元までおろした。XLでもパツパツのおっさんのチンポは、普段のザラザラした皮膚とは違うゴムのツルツルとした見た目に、余計にいやらしいものに見える。
おっさんは店員にゴムを嵌められ、亀頭に仕上げのビンタを食らうといつもと同じやり取りを始める。
「ちよっとキツキツだけどまあいいか。俺のチンチンデカすぎるからよ、こればっかりはしょうがねえな」
「お客さん、でっかいチンチンだね。このチンチンでオマンコズボスボすんの?」
「俺のは穴知らずのズリ専チンチンだよ。毎日シコシコ鍛えてんだ。今日はタマタマん中のくっせえミルクを出しに、あっちの公衆便所に行くんだよ」
「へえ、自慢のオチンチン見せびらかしにいくのか。こんだけでかきゃみんなみにくんでしょ」
「ああ、見にもくるし触りにもくるな。そうすっと興奮してチンチンがパンパンに張り詰めてよ、そうなったらセンズリ始めんだ。こんな風によ」
そう言っておっさんはレジ台の上に膝立ちになり、店員の目の前にチンポを突きつけセンズリを始める。店員はそれを見ながら乳首をつねったり金玉を殴ったり、ケツにバイブを突っ込んだりしておっさんの手を止めるように仕向ける。もし止めたらタンクがからになるまでおっさんを玩具にできるからだ。
無事にいけたらゴムを外し、品物を袋に入れて金玉に結ばれ店を出ることになる。がそうなったことはまずない。
②携帯
おっさんの携帯はiPhoneで普段はマナーになってるけど、調教中は解除させてる。俺の携帯からかけると、呼び出し名はご主人様に、着信音を特別製のものに設定した。電話をかけるとおっさんの声で
「俺のでっけえチンチン見てくれ。見られておったつズル剥けチンチン。センズリ狂いのホモ野郎。チンシコチンズリどっぴゅどびゅ。合言葉はチンチン丸出し」
と再生する。亀頭責めしながら録音したので悲鳴に近い無様なものだ。その状態で野外ハッテン場に立たせ、おっさんに興味を持ったやつが来た時に流す。
厳つい顔でタチって感じに思わせてるところに、ヘロヘロの恥ずかしい声が聞こえてくる。おっさんにチンチン丸出しといえば、その場で前を開いてノーパンパイパンチンポをお披露目。相手が触ってくるならなすがままに、そうでないなら扱くようにおねだりさせている。
触らせたりしゃぶらせたりするだけで、おっさんからは手を出させない。もちろんおっさん自身が扱いてもいけない。なのでチンポを扱いて欲しい時は、
「オチンチン!俺のオチンチンシコシコしてくれ!自慢のでっけえオチンチン握って、シコシコクチュクチュ遊んでくれよお!」
いきたい時は、
「ミルク出る!たまたまからミルク出るぞ!見てくれ!俺がミルクをどぴゅどぴゅするの見てくれぇ!」
いった後はこっちに戻ってこさせ、ザーメンが鈴口から垂れた半立ちチンポを突き出させる。そのまま亀頭を責めるとおっさんは泣きそうな顔で腰を震わせる。顔を半開きにさせながら何をされたか喋るおっさんに口かケツかをえらばせる。口ならフェラしながら自分で亀頭責め。ケツなら掘られながら俺に亀頭責めをされる。
口ならば俺がいく前にいったら罰として、全裸ランニングや亀頭焼き入れがある。ケツならば俺がいくまでの間はエンドレスで亀頭を責めるので、場合によっては潮吹きや気絶なんてこともある。
どうであれ次の日はチンポが腫れ上がり、歩くだけで下着にすれて勃起したり声が漏れそうになったりするらしい。