1: 区民プールでの出来事
投稿者:
貴志
◆OtR4KBbXqs
2014/10/14 06:26:16(S.K1btSW)
自分でやってることがおかしいと思いながらも、
後を追っていました。彼がチラッと見える位置に座り
気付かれないようにチラチラ見ていました。
彼が立ち上がり、ロッカーの方へ。あぁ、帰ってしまう
かも、ここは追いかけて声をかけたほうがいいのか、
考えている自分がいました。行こうと思いロッカーへ。
しかし、ロッカーの出入り口ですれ違ってしまう事態。
帰るわけではなかったようです。すぐに戻るのもおかしい
ので、少しして休憩室に戻りました。
彼はミネラルウォーターを飲んでいます。立ち上がり
僕の方へ向かってきます。ドキドキなんだろうと思いながら
も、気付かない振りをしていたら、メモを目の前に置いて
いきました。彼がその場から去って、そのメモを見てみました。
「一番奥のトイレで待ってます」
興味がなければ行かなければいいはずなのに、行きたくて
しょうがない自分がいました。一歩踏み出してしまうのか、
迷いに迷った結果・・・。
14/10/14 06:36
(S.K1btSW)
一歩踏み出してしまいました。
一番奥のトイレのドアは閉まっています。
ドアをドキドキしながらノックします。
ドアが開いたら彼が待っていました。彼はキャップに
ゴーグルをつけていました。
個室に入り、言葉を交わすことはなく、ジェスチャーで
僕もキャップとゴーグルをつけるよう促されました。
キャップとゴーグルをつけた瞬間、キスをされました。
男とキスしてしまった。そんな迷いをすぐに消してしまう
ように、乳首を責められ、お互いの競パンを押し付けあう
ように、僕の腰に手を回してきました。
キスをする音と、競パンが擦れる音がトイレの中に
響いています。彼の乳首責めがすごくてアソコはビンビンに
競パンは膨れまくっています。彼の白の競パンも汁で透けて
ます。彼の手は僕のモッコリにも伸びてきてやさしく揉んで
きます。
足がガクガクしてきて、自然に「はじめてだから」と
声が出てしまいました。それに対して彼は僕を導くように
しゃがませて、僕の目の前に彼のモッコリがある状態に。
することはなんとなくわかっていました。僕が女性にして
欲しいと思っていたことを実践することになりました。
先っぽから出ている汁を僕の舌先で全体に広げます。
ネバネバ伸びる状況も彼に見えるように。先から竿、玉に
舌を這わせ、玉に吸い付き、また竿へ。先っぽから汁を
吸い取るように先っぽにも吸い付きます。
僕の唾液と彼の汁で競パンもだんだんスケスケになってきました。
時折、トイレに出入りする人がいますがその時は息を
潜めて出て行くのを待ちます。あまり長くいても怪しまれ
てしまうと思うので、時間的には10分くらい過ぎてからでしょうか。
彼は今日パンを膝まで下げました。出てきたのはパイパンリング
マラです。もう、後戻りができない。と言うよりももっと進みたい。
僕は喉の奥まで使ってしゃぶりつきました。熱い。外に人がいない
状況だったのでAVのように思いっきり音を立ててしゃぶりました。
彼は僕の頭を自分のアソコに押し付けるように前後に腰を動かします。
喉の奥に彼のチンポの先端が当たります。彼の動きも僕の動きも激しく
なり、彼が声を上げて「イクっ」と僕の口からチンポを抜き、僕の顔から
身体にかけて発射しました。想像していたよりも量が多く、出しきったら、
お掃除フェラをするよう、僕の口にまたチンポを突っ込んできました。
最後の汁を吸い取ると、顔と身体にかけたザーメンを彼は塗りつけ
きました。僕の競パンも彼のザーメンまみれになっていました。
「ケツに欲しい?」自然にうなずいてました。「ホテル行く?」
それにもうなずいてました。
彼は先にトイレのボックスから出て行きました。僕は犯された感丸出し
の感じになっていました。ボックスに一人になってから体中の彼のザーメン
をかき集め、競パンに塗りつけました。擦れば擦るほど白くネチョネチョ
してきました。
いつも思い描いていたのはS女に競パンの上からローション責めでネチョネチョ
になるようなシチュエーションでしたが、現実には彼のザーメンでこの状態。
思い描いていた以上の快楽にハマリそうです。
競パンの中に発射。彼と僕のザーメンが僕の競パンの上で混ざりあいました。
14/10/14 07:19
(S.K1btSW)
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