高3の男子高生です。先週、都内のハッテン場として有名な公園に夜19時頃行きました。ランニングが目的だったのですが、あわよくばHな体験ができないかなと期待していたのも事実です。40分ほど走ると、尿意を催したので公衆トイレに入りました。小便器の前にの高校生が用を足していました。パッと見かなりのイケメンで小便器の前に立つ瞬間思わず彼のチンポをのぞき見てしまいました。気まずい沈黙…15秒ほどたったでしょうか。用を足し終えた彼はトイレから出ていかず僕のすぐ後ろに立ちました。僕は後ろに立たれると意識してしまい、尿がでなくなってしまうのです。次の瞬間、彼は僕のことを後ろから抱きしめ、耳元で「さっき僕のチンポ見たでしょ?バレバレだよ」とささやいてきました。僕はなにも言い返すことができません。彼はそんな僕をさらにからかうように、耳たぶを舐めてきたのです。ペロペロ…ピチャピチャ…耳を舐められるとこんなに卑猥な音がするなんて知りませんでした。気がつくと僕は彼の唇に吸い付いていました。彼は、慣れているのでしょうか、キスがとてもうまいです。舌をチロチロと口の中で動かし僕の舌を見つけると上手に吸い出してきます。彼の口から大量の唾液が流込んできて、一瞬とまどいましたが、それをゆっくり口の中で含んでからゴクンと飲むと彼は嬉しそうな顔をしました。彼に手を引くまま個室に連れて行かれると、まず上半身裸にされました。彼は貪るように乳首を愛撫しましたが、これはあまり感じませんでした。彼も感づいたのか乳首はすぐにやめ、股間をまさぐってきました。もう僕のチンポはカチカチです。「我慢汁すごいねww 」と彼に笑われたのが恥ずかしかったです。現に、僕のチンポの先からは今までにないくらいの我慢汁が溢れ出ていました。すぐに彼は僕のチンポを口に含むとゆっくりと舌を這わせます。彼の口の中は生暖かくて、トロトロで、正直、突っ込んだだけでイキそうになりました。オナホなどは比べ物になりません。3分ほどジュボジュボフェラをされたあと、僕は彼の口の中で果てました。彼は残さず全部飲んでくれました。僕がいったあとも彼は美味しそうにペロペロと舐め回しています。その時です。思いがけなく僕はおしっこをしてしまいました。先ほど出なかった分です。彼は一瞬驚いた顔を見せましたがすぐにチンポに口をあて直におしっこを口に含んでいました。さすがにおしっこはきついのか、そのあとは便器に吐いていましたが、、そのあと僕たちはカカオのIDを交換して、またHする約束をして解散しました。今後彼とはセフレです。需要あればまた書きます。
彼もいるのですが不特定多数の人とHしたいので今でもその公園には良く行きます(笑)