俺は、47才。5年前になるが、ある掲示板で、18才の大学生と知り合った。
コンビニの駐車場で待ち合わせ、車の中でいろいろと話をしながら車を走らせていた。県外から来て、一人暮らしをしていること、高校までバレーボールをしていたこと、コッチのことに興味はあったけど、全く初めてなことなどを聞き、経験をしたいということでホテルに行った。
部屋に入り、抱きしめてキスをすると緊張のせいで、震えている。ベッドに座り、もう一度キスをしながら服を脱がせていった。ボクブリ一枚にすると、しっかりテントを張っていた。その硬さを手で楽しみ、ついに全部脱がせてしまうと、ビンビンのモノを手コキしたり亀頭をシャブってやったりすると、声を出して感じていた。
それで今度は、俺の服を脱がさせた。ヤツが俺のボクブリを脱がせると、少し驚いたように俺のモノを握りしめた。どうしたのかと聞くと、俺の陰毛が短くカットされていたことと大きさにビックリしたらしい。陰毛は、手入れをいつもしていること、モノは時々大きいと言われたことがあると話した。
すると、ヤツは大きさを測らせてくれというので、お互いに測ることでOKした。鞄の中にある筆箱からものさしを取り出し、俺のモノを測ると17cmで、俺がヤツのモノを測ると13cmだった。しばらくヤツは、俺のモノを扱いたり眺めたりしていた。そのままにしていても仕方がないので、風呂に入ってお互いの身体を洗ったり、ケツの洗い方を教えたりした。
風呂から出てベッドに戻ると、俺はヤツの顔をまたぎ、マラビンタをして、シャブらせた。ぎこちない動きではあったが、一生懸命にシャブっている姿を見ると、可愛くなって、69で俺もシャブってやった。すると、あっという間に、声を出し始めたかと思うと俺の口の中でイってしまった。俺はそれを飲んでやると、ヤツはモノを勃たせたまま、必死に謝ってきた。気にしなくていいと話し、今度はケツをいじってやった。風呂に入った時に、結構指が2本は入ったので、いけるだろうと思っていた。
オイルで少しずつほぐすと、1本2本3本とほとんど痛がることなく俺の指をケツに入れることができた。もしかするとと思い、もう1本入れてみると、少し痛そうだか入れることができ、その上、ヤツのモノは変わらずビンビンのままだった。それで俺のモノにもオイルを塗って、ヤツのケツを掘ってやった。声をあげて感じているので、ヤツのモノを扱いてやると、またイってしまった。その締め付けで、俺もヤツのケツに種付けてしまった。
こうして、なんとなく気が合って4年の付き合いが始まった。
この日、帰る前に風呂でヤツの陰毛を剃刀で短くカットしてやった。全身はあまり毛深くないのに、陰毛だけ濃いのを気にしていたのと、モノが大きく見えるということでそうしたのだった。
しかし、4年の間にこんなに変わるとは思わなかった。
また、続きを書いていきたい。