昨日、中学生の頃住んでいた所をたまたまバイクで通りかかって、
初めて射精した、射精させられた空き工場を目にした。
すぐに昔の記憶が蘇った。
当時の自宅から少し離れた工場で、その当時すでに廃工場になって
いて、エロ本が捨てられていたのでよく見に行っていたのだ。
その日も学校帰り、一人で工場に忍び込み、エロ本をあさっていた。
「おい!」いきなり後ろから怒鳴られて振り返ると、男の人が
近寄ってきた。「勝手に何入って来てるんだ!」叱られ、
生徒手帳を見せろと言われた。見せた後、理由を聞かれ、
仕方なく正直に答えると、「(笑)学校と親には言わないでやるから
言うこと聞けや」と言って来て、その人が自分のズボンを脱ぎだした。
「俺もいわねぇから、お前も言うなよ!」と言った後、僕にちんこ
を舐めろ、と要求してきた。僕は何度も謝り、それだけは、と拒むと、
逆に僕にズボンを脱げといってきた。どちらか選べと言われ、
自分が脱ぐほうを選んだ。下半身丸出しになると、僕のちんこを
扱き始め「まだ皮付きか・・・」と言った。暫くしごかれ、
勃起すると、口に咥えられ口の中でちんこの先に舌を入れられた。
皮の中に隠れている亀頭の先が舌で刺激され、膝がガクガクになった。
捨てられていたダンボールを地面に敷き、仰向けに寝かされ、
そのまま同じようにされ続けた。男の人の舌が、僕のちんこの
皮を口の中で起用に剥こうとしているのが感触で分かった。
ひりひりした感じがした。男の人が口を離すと、唾液をかなり
僕のちんこに塗ったようで、手でしごく感じがヌルヌルだった。
そして2、3回強めにちんこをしごくと、僕の皮がむけてしまった。
その人に見せられ、亀頭が真っ赤に丸出しになっていてた。
男の人は、むけた僕のちんこを更にしゃぶりだすと、ヒリヒリと
痛い。暫くしゃぶられ、手でしごかれるとまた勃起してしまい、
寝たまま自分の着ているワイシャツの上に精液を飛び散らせて
しまった。皮がむけていない時に射精しても、どろどろと精液が
垂れ出てくるだけだったが、むけたちんこからは、水鉄砲の
ように精液が飛び散ったのには、当時は驚きだった。
「気持ちよかったろ?」と言って、男の人はそのまま工場を出て
行った。言われたように、怖い思いはしつつも、初めて人に
射精させられた感じは夜も眠れないほど脳裏に焼きついた。
一日置いてまたその工場に行き始めると、3回目でまたその男の人
に出会った。「もしかして俺に抜かれたいのか?」僕は恥ずかしさで
何も答えなかったが、おとなしくズボンを脱いで、同じように
男の人に抜いてもらった。終わった後、「火曜日のこの時間に来いよ」
そう言って男の人は帰っていった。言われたとおりに火曜日の
夕方5時くらいに、毎週行くようになった。男の人が来ない週も
あったが、ほぼ毎週抜いてもらうのと同時に、男の人の
ちんこも僕がしゃぶるようにまでなった。その後、一月半くらいが
経つと、男の人は何故か来なくなった。
バイクを工場の前に止めて思いにふけっていたら、自然と工場の
中へと向かって行った。この場所だ。まだ工場があるのもすごいが、
毎週していた場所も変わっていなかった。しかも、精液を拭き取った
ちり紙までまだ残っていたのには驚いた。急に興奮して来て、
誰も居ないことを確かめて、その場所でオナニーをし、精液を
飛び散らかして来てしまった。