思春期、14~15歳とも、なると仲間も皆、性に目覚め、凄い勢いで入ってくる性的情報と身体の成長を抑えきれず毎日サルのように自慰をしている訳です。
「もう陰毛が生えた」とか「皮を風呂で剥く練習をしている」と言った会話は毎日の御約束となる訳です。
でもまあ、皮を剥くのが痛くてできない奴がいまして「どうやって剥いたらよいか」と切り出し、論議になった所「兄貴に剥いてもらっている」と言い出した奴がおりました。
其奴はグループの1人ではあるんですが体躯も小さく気弱で、まあパシリのような存在だったんですが、其奴は「兄貴に風呂で石鹸を塗られて剥かれる」と言います…
この時、僕らは其奴の私生活にアブノーマルなものを感じとりまして色々問い質してみる訳です。すると其奴の兄貴は「大人になる為」と称して風呂場で其奴のチンポの皮を剥き、石鹸でぬるぬるにしたチンポをしごいて射精させてる事を聞き出しました。また頼まれて兄貴のチンポもしゃぶったりしている事も。
私立の男子校でしたから
女に接点はまるで無く、狂おしい程、女体に焦がれながらサルのように自慰ばかりしていましたから…
その話を聞いた時に「温かい人体に射精してみたい{男でもいいから}」と言う欲望が湧いてきましてね…
「俺らのもしゃぶってくれ」となった訳です。しかし生チンポを学友にしゃぶっらせるのは気が引けて編み出したのが「ビニールフェラ」 校舎裏の非常階段等でビニール袋を被せて其奴にくわえさせておりました。
行為はほぼ毎日、仲間内の誰かは必ず其奴に抜いて貰っておりました。ただビニールはガサガサしてちょっと具合が悪いので誰かがコンドームを持ち込み、行為はゴムフェラに改良されました。学校と言う閉鎖社会で僕のグループは変態行為を行っていた訳です。
そんな日々を過ごし、舞台は修学旅行へ。
夜になり先生の見張りを交わし内緒で部屋を替わってもらいグループが集まり、何と無くまた変態行為が始まります。ただいつもと違うのは今日は6人部屋の密室です。
行為に慣れきっていたためコンドーム無しの生フェラ。僕がしゃぶってもらっている最中、仲間の1人が「もう堪んね」と言い出して立ち上がり、ハンドソープとコップ一杯の水を手に洗面所から戻ってきました。
そして四つん這いで僕に奉仕している奴のスエットを引き摺り降ろします…
「えっ? やばいよ~ それはヤバいぃ~」
そうは言ったものの、其奴は満更では無いような態度でした。実は兄貴にも同じような事をされていたんでしょうな…
仲間はハンドソープに水をつけて其奴のケツと自らのチンポに塗りたくります…そして其奴の背後からアナルを串刺しに…しようとするが入らない…童貞中学生の未熟なセックススキルではアナルセックスなど出来る訳が
ありませんでした。
何度も挿入を試みているうち其奴が「痛い痛い」と暴れだしたので、挿入者が他の仲間に「抑えとけ」と指示、AVのような展開になりましてね…
その異常な展開に、僕自身も興奮、身体を押さえる仲間も同様で、押さえながら自らのチンポを弄っておりました…そのうち1人が四つん這いの奴の上も脱がし、全裸にしました。
体育の時間等で見慣れている筈の仲間の肉体が、その時ばかりは艶かしく映りましたな。
そのうち挿入者は挿入を諦めチンポをケツの溝に擦り付け始めています。
「はあはあ うぅ… あ~やべー 気持ちいい」
もはや悪戯や冗談では済まないホモ行為の一線を越えていることに、皆は気付いていましたが思春期のチンポザル達は止まりませんでした。
挿入者の喘ぎを聞いて興奮した僕は強引に喉深く飲み込ませてイきました。挿入者もあっという間にケツの割れ目に射精。
今度は身体を押さえてた奴らと交代です。其奴のケツの割れ目には前任者の精液が残ってる訳ですが射精欲求に勝てなくて、気にする事もなく精液を潤滑油にして「素尻行為」を貪りました…
交代して横にいる僕は何気なく犯される其奴の下半身を見ると、チンポは見事に勃起、僕は手を伸ばし触ってやると、あっという間に其奴も射精しました。身体を使われながら。
結局、その夜は其奴の肉体を使って4~5回使って抜かせて貰いました。
次の日、なんと言うかバツが悪くて皆、無言でしたな(笑)あーあの時に戻りたい(笑)