以前、久しぶりにゲイの間では有名な神戸の発展温泉に行った時の話を書きます。
行ったのは深夜2時頃です。
人はまあまあいてて、恐らくほぼお仲間って感じ。
普段からケツワレが好きな俺は脱衣場で周りの人の視線を浴びながらケツワレを脱ぎ風呂場へ。
シャワーを頭から浴び先ずは室内の浴槽に少し浸かったんやけど、やっぱり視線を感じる。
その後屋外の発展釜風呂に行ったが、人は誰もおらず、蒸気も全然出てなかった。
暫く釜風呂で誰かが来るのを待つことにしたが中々人が来ないんでエロい事を創造してオ○ニーしてたが、誰も入って来ないんで一度出る事にしたが、中々チ○ポがおさまらないんで勃起したまま出てみることに。勿論タオルで軽く隠しながらやけど、でもお仲間だとチ○ポに視線が行くんで(自分がそうやから。)勃起には気付くはずと思い一旦釜風呂を出て室内に移動した。室内への引戸を開けた瞬間想像どうり、ほぼ全員の視線が俺の顔~のチ○ポへ中にはガン見してるやつもいた。
室内で少しいた後、再び釜風呂へ入り待つことに多分誰か入って来るはずと思ってたら直ぐに長身の青タオルが入ってきた。
俺のほぼ正面に座り股間をタオルで隠し目を瞑っている。暫くすると股を開いた状態でタオルを股間から外し顔を拭くなどして見せつけてきた。俺も同じようにして相手を挑発したりする。俺はこのやり取りが一番好きで、チ○ポにタオルを被せた状態でテントのように勃起させてみた。もうこの時点で相手もチ○ポ勃起状態でお互いにタオルを外しズリあいが始まる。相手のチ○ポは結構でかくて美味そうなチ○ポで速攻で相手の前に膝まづくと、チ○ポを差し出してくるんでしゃぶりつく。俺は理性もぶっとんで「チ○ポ、チ○ポ最高」とかいってしゃぶる相手もうっすら喘ぎ声をあげて俺の乳首を
弄っていたが、相手が「イキそう」と言いチ○ポを俺の口から抜こうとしたが、口に欲しかった俺はそのまましゃぶり続け相手の精子を口内で受け止めそのまま搾り出して飲み込んだ。
続きはコメントに書きます。