30代の時に、暇な時間によく成人映画館に行っていたの時の話です。そこはやはり怪しげな男性が居ていました。映画を見ていたら横に座られたりして、その時はよく立ち上がっては逃げていたのですが、数回通ってるうちにいつものように映画を見て、トイレで一人でするようになりました。その時に穴があいてる事に気づき、見せたい自分と見られたい自分の変態な妄想が出てきたのです。それで、いつものようにトイレに行った時です。穴から覗かれてるのが分かって、パンツを下ろし、竿をシコシコしていたら、見られてる興奮がエスカレートして、お尻を突き上げてアナル迄、見せてあげました。それが数回続いた時です。またいつものように見せていたら、ドアの下が手が入るぐらいの隙間があり、そこで後ろ向きにしゃがんだら、その隙間から、お尻を撫でまわされてる時にピンクローターで、お尻を刺激をされ、自分で竿を上下運動をしてるうちに、女性のような快感を覚え声を出してはいけない状況が、めちゃくちゃ興奮して最後はイクゥ~ってちっちゃい声で逝ってしまいました。またしばらくして溜まった時に映画館に行った時に、また覗かれてるのが分かり、下の所からピンクローターを見せて来たのです。あの人だと思い虐めて貰いたく、またしゃがんだらお尻を刺激をされ、今度は頭が白くなって来て、初めてドアのロックを自分から開けたのです。開けてみたら、おじさんでサラリーマン風の普通の人でした。「いいのですか」って言われたので、初めてなので優しくお願いしますって言いました。壁に両手をついてって言われ後ろから優しく手で撫で触られてローターで、アヌスを優しく刺激をされ、竿を後ろから触られて、声が漏れながら、自分で「おじさんもっともっとして」って言ってしまい、それに答えるように、おじさんは後ろから今度は前に向かされ、竿をローターで竿先を刺激してら今度は舐めてきたのです。おじさんにやられるまま、「凄くいい、ローターも気持ちいい」って言ってしまう自分が女性のような気がして、最後には「おじさん逝っちゃう逝っちゃう~イクゥ~」って言ってしまいました。最高に気持ちが良かったです。それから数回に渡り経験しましたが、40代になってからは、成人映画館も行ってないので、まだその男性居てるんかな?また経験がしたいです。以上