大学のテニスサークルの飲み会がありました。
終電ないんで、A先輩の部屋に行きました。
A先輩はサークル1のイケメンで、僕は彼に憧れてサークルに入ったくらいです。
いつもAさんの姿、特にハーパンの股間を目で追っていました。
そんなAさんとお泊まりができるなんて、ドキドキしまくりでした。
でも、その期待はすぐに消えました。
A先輩と親しくしているB先輩も泊まることになったからです。
Aさんの部屋に行けるからまぁいいや。
で部屋に着くと、A先輩が先にシャワー浴びてと進めてくれました。
甘えて先にシャワーを浴びていた時です。
二人の先輩が裸で浴室に入ってきたんです。
「レン、一緒にシャワー浴びようか。背中流してやるよ。」
狭い浴室に三人、肌が触れ合うぐらいにぎゅうぎゅうでした。
二人の先輩のアソコはズル剥けで大きく、だらんとしてました。
仮性包茎の僕は、恥ずかしくて両手で股間を隠しました。
「なに隠してんの?」
僕の後ろに回ったBさんが僕の両手をつかんで引き離した。
僕の包茎がAさんの前にさらされました。
僕は恥ずかしくて顔が紅くなりました。
Aさんがボディソープを両手で僕の胸を撫でてきました。
乳首をかすられ、思わず声を漏らしそうになりました。
でも、Aさんに胸を洗われ、気持ちよくて次第にアソコが硬くなってきました。
いけないと思い、一生懸命に勃起しないようにしました。
しかし、Aさんの手が腹筋から下腹部に降りていきました。
「あっ、レンのチンポが勃起してきた」
Aさんにマジマジと見られ、恥ずかしいのにどんどん勃起していきました。
「こいつ、やっぱり俺のこと好きみたいだぜ。」
AさんがBに言いました。
僕はドキッとしました。
「お前、いつも俺の股間見てるもんな。」
「レンちゃん、ダメだな~。Aは俺のものだからね。」
「えっ…」
Bの言葉に驚きました。
「でもレン君も可愛いから俺たちのペットにしてあげる。」
気づくと二人の股間はビンビンに勃起してました。
僕にソープを胸から股間に、そして背中からお尻にたっぷりかけられました。
そして、前からAさん、後ろからBに密着され、全身を僕の体に擦り付けてきました。
Aさんのチンポが僕のチンポと重なり、グリグリと腰を押し付け責められました。
後ろからは、Bの勃起チンポが僕のお尻の割れ目を押し広げ、谷間でチンポを刷りあげてきました。
僕はとうとう声を漏らして感じまくりました。
「レン、凄く気持ちいいだろ?」
Aさんがキスしてきて、僕の舌に激しく絡めてきました。
僕はとろけそうでした。
Bは背後から僕の両乳首をこねくりまわしてきました。
そして、とうとう憧れのAさんが僕のチンポをくわえました。
乳首と乳首を同時に責められ、僕はあっという間にAさんの口に射精し、崩れ落ちました。