駅でたまに見かける男の子がずっと気になってた。
大学生か?
身長170ぐらいかな。
線が細くて、涼しげなイケメン。
白いYシャツに黒いパンツがベース。
パンツはジーンズか革パンで、シャツを中に入れてて、モッコリやプリプリした小さく締まったお尻の形が丸見え。
俺はその顔やモッコリやお尻に一目惚れだった。
その子は決まった曜日に決まった時間、決まった車両に乗る。
俺は駅の待合室でその子を待ち、彼が来るとその子の後ろに並ぶ。
電車が来るまで、彼のお尻を眺めて、つい触りたい衝動に…。
そして電車に乗り込む。
満員のなか、俺は彼の近くをキープ。
電車が揺れる時に、気付かれないように、手の甲でそっとお尻や股間にタッチするだけで興奮した。
あからさまな痴漢とかやっぱり無理だし。
で、週に1~2回ぐらい彼と一緒になる。
半年ぐらいそれが続き、彼をメチャクチャに責め抜いてやりたいと悶々としていた時だった。
別の男の子で欲求を解消しようと、売り専のサイトを見た。
俺は目を疑った。
NEWボーイに、あの彼の写真が掲載されていた。
名前S。
俺は迷わず電話して予約をとった。
俺のチンポはすでに勃起していたが、会うまでの3日間、抜かずに我慢した。
俺の溜まった精液をぶっかけてやりたかったから。
特に、いつもどおり朝の駅でSを見かけた時、俺は興奮してずっと勃起していた。
目の前にいる彼を今度の夜に好きに凌辱できるから。
その涼しげな顔が恥辱に変わるのを想像すると、俺のチンポがガマン汁でヌルヌルになってしまう。
それでも俺は当日のお楽しみで抜かなかった。
そしてとうとう当日。
店でSと会った時、彼の表情が一瞬変わったが、爽やかなスマイルに戻って平静を装っているようだった。
部屋に入り、ソファに並んで座る。
彼は緊張しているようだ。
その日はチノパンだった。
その太ももを撫でながら顔を覗きこんだ。
「ねぇS君てさ、家はあの駅のとこでしょ。」
「はっ、はい…。」
戸惑うSが可愛らしい。
「俺のこと知ってるだろ?駅で君とよく会うからね。」
「あっ…は…はい。」
「びっくりしたよ、君がボーイやってたなんてさ。前から君を犯して見たかったんだ。」
新人で緊張しているSの首筋に口づけした。
「あっ!」
ピクンと反応するS。
あの白いYシャツに手を滑りこませた。
スベスベした肌に、張りのある腹筋の感触…。
そして乳首に手をのばし、コリコリと摘まみなかまら、キス…。
体をビクビクさせて感じまくるS。
あっあっ…と甘い吐息も出し始める。
シャツをはだかせ、乳首を舐めた。Sが悶えて声をもらす。
「乳首感じるんだね。」
わざと音を出してシャブリまくる。
「大輔さん、シャワー浴びないと…」
「シャワーなんかいいよ、君の汗ごと舐めてあげるから」
乳首や脇の下、腹筋、脇腹を愛撫しながら、股間に手を伸ばす。
上向きに収まっているSのチンポはすでに勃起していた。
チノパン越しにシコってやると、あんあんと可愛い声で泣き始める。
あのイケメンの勃起チンポをしごけるなんて…。
さらにズボンを下ろし、ボクブリ一枚に。
バンツのゴムからはみ出た亀頭が卑猥すぎる。
すでにガマン汁でしっとり濡れた割れ目に指をあてがい、割れ目にそってなぞる。
弓なりにのけぞるS。
涼しげなイケメンがこんなに悶える姿に興奮しまくりの俺。
たまらずはみ出た亀頭を口に含んだ。
舌先で割れ目や鈴口をいたぶりながら、竿を揉み上げると、Sは、あーあー言いながら、体を硬直させてガマン汁をどんどん溢れ出させた。
存分にチンポを味わいながら、あの締まったケツを触りまくった。
まったく弛みのない、若い子のピチピチしたケツの張り具合は最高だ。
そしてケツの穴を指でつついてみた。
「大輔さんっ…そこはダメですっ…」
そういえば、サイトのボーイ紹介ではアナルは×になっていた。
「わかった…でも舐めるぐらいならいいだろ、挿入しないからさ。」
「それだけなら…いいですよ…。」
Sをソファにうつ伏せにし、ケツを突きださせた。
綺麗なケツタブをなで回しながら、左右に広げた。
その割れ目に、うっすらと綺麗なケツ毛の中に、ヒクヒクとしたアナルが…。
シリ毛を口でくわえて引っ張ると、あっあっ!とケツをふりながら逃げるS。
「大人しくしないと俺のチンポぶちこんでやるぞ」
「あっ…それは!」
「じゃ大人しくしてろ」
ケツの谷間に顔を埋め、チュパチュパとアナルを舐めまわした。
ツンとしたイケメンのアナルの味は美味すぎる。
Sはアナル責められながらもチンポを勃起させガマン汁を垂れ流している。
アナルなめながら勃起チンポを扱き抜いてやると、激しく悶えて声をだしやがる。
「あっ!いくぅー!もっダメっえ~!イクッ!」
あの涼しげで澄ましたイケメンがこんなに淫乱だなんてな。
射精する時の彼がのけぞる背中のラインが艶かしくて美しかった。俺の手はSの濃厚な精液でベトベトだった。
たまらずにそれを舐めた。
憧れに近いSの精液を堪能して味わう…。
俺は奴のケツにたっぷりローションを垂らした。
「大輔さん!だからお尻はダメっす…」
「入れねぇよ。お前のケツの裂け目で俺のをしごかせてくれよ。」
俺はガチチンポを取り出すと、シリタブの割れ目に挟みこませ、腰を前後に振った。
締まったプリプリのケツタブに挟まれ、ジュプジュプとしごかれ、俺はあっという間に射精した。
俺の精液が、綺麗なSののけぞる背中に飛び散った。
しばらくその光景を眺めながら、余韻を楽しんだ。
行為が終ると、Sがシャワーで俺を洗ってくれた。
「なぁ、アナルは気持ちいいぞ。お前の処女は俺がもらいたいな。」「え~、やっぱり無理ですよ。」
「アナルできる方が客つきがいいぞ。」
「そうみたいですね。」
「俺が開発してやろうか?」
「ははっ、じゃあいつかお願いしようかなぁ。」
「さっそく朝の電車で開発してやる。」
「え~それはマズイですって!」
こんな感じて別れたのだが、その後、駅で会うと話をするようになった。
しかも、満員電車の中、S君に痴漢しまくりになっている。
お尻の触り合いに、チンポしごいたり、しごかれたり。
朝の通勤中というのが難点だが、こんどアナルを開発してやることになったので、まずは報告まで。