2014/08/02 16:14:26(k5POZC/g)
続きが気になる。。
14/08/02 17:21
(O785c336)
そぅ~その後が気になる!中途半端な投稿は…頭に来るか…期待するか…私は期待するけど…早く続き宜しくです!
14/08/02 20:31
(VHvp0D/3)
Aさんは僕の手を取ると自分のものを握らせました。「これが君の中に入るんだよ。」言葉遣いは優しくても有無を言わせないような強引な物言いです。「こんな大きいの無理かも知れないです。」正直ここに来たことを少し後悔しました。「大丈夫だよ。僕の彼女だってこれが入るのに耐えられたんだから。」女性のアソコとアナルでは比較になるのか疑問でしたが、Aさんの言葉を信じて任せることにしました。Aさんは僕の身体を念入りに洗いながら「お腹の中は綺麗にしてきた?」家でイチジクを2本してきた旨を告げると「そう。じゃあいちおう念のために。」と言うとアナルを指で広げ、入り口から中にシャワーの水流を当てながら直腸付近に人差し指を入れて洗ってくれました。「じゃあ、身体を拭いて待っててね。僕もすぐ行くから。」浴室を後にしてバスタオルを使っている間にも迷いが生じていました。{やめるなら今のうちだ。Aさんには悪いけど急いで服を着て逃げてしまおうか。}そんなことを考えているうちに後ろでカチャリとドア音がしてAさんが出てきました。「なんだ。先にベッドに入っていればいいのに。それともまだ心の準備が?軽くビールでも飲もうか。」と言うと冷蔵庫から缶ビールを取り出しグラスに一杯づつ注ぎました。「じゃあ、念願の初対面とゆうクンの記念すべき初体験に乾杯。」Aさんが僕をリラックスさせてくれていると思うと軽い酔いも手伝って緊張感が抜け、彼に身を任せる決心がつきました。Aさんの彼女も初エッチのときはこんな気持ちだったのかな。会ったこともないのに妙に親近感を覚えました。お互いに腰に巻いたバスタオルを取り、産まれたままの姿でベッドに入りました。Aさんに肩を抱かれながらのキス。先程とは違って口の中に生暖かい舌が入ってきます。多少抵抗はあったけど不思議とイヤな感じはしませんでした。Aさんは一度唇を離すと「口を開けて。舌を出してごらん。」恐る恐る出した僕の舌をAさんはくわえます。右手で僕の左の乳首を摘まみながら。今度は右の乳首に舌を這わせ吸い付きます。身体に電流が走ったような衝撃、僕の皮が被った小さな突起がムクムクと膨張していくのが分かりました。Aさんは僕の突起を握りながら「乳首、感じるんだね。可愛いよ。」恥ずかしくて何も言い返せません。Aさんの手は突起から後ろの方へ。アナルを押すようにマッサージしていきます。「ゆうクンの恥ずかしいところをよく見せて。」Aさんが僕の下半身に顔を近づけているのが暖かい吐息で感じ取ることが出来ます。男同士、浴場で裸を見せ合うことは当たり前のことだけど繁々と見つめられるのはかなり恥ずかしい。と思っていると突起にヌメッとした感触が。見るとAさんは僕の突起を口にしていました。初めてのフェラ、気持ちいい。「Aさんダメ、あんまりされると出ちゃいます。」「じゃあこのくらいにしとこうか。うつ伏せになって。」Aさんは僕のお尻を左右に開きアナルに舌を這わせました。僕はビックリして「Aさん汚いですよ。恥ずかしいし。」「恥ずかしがることなんかないんだよ。よく解しておかないとね。」次にAさんは用意しておいたローションをアナルに垂らし、指を1本~2本と挿入していきました。自分でもアナニーはしていたので、ここまでは痛みや抵抗はありません。むしろ気持ちいいく
らい。Aさんは更に指を増やし、3本の指で僕のアナルを掻き回しています。
14/08/02 22:54
(k5POZC/g)
前にも書いたけど…途中で止めるの…読者はツライよ~早く尻穴のこと、どんな声だしてヒーヒーしたのか書いて欲しいです!
14/08/03 02:58
(5FTQO4K6)
続きはまだですかな?(^ω^)
14/08/08 06:19
(uYLRkTR4)
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